数時間後…あんな事言い出すなんてー

ナルト(疾風伝)559話「お前をずっと愛してる」ネタバレ感想文
マダラ戦、攻撃受けた水影を助けるも…我愛羅もふっ飛ばされ…
「強すぎる」水影には多少怯えが…綱手は刀刺さったまんま戦う。
雷影「戦いが雑になってる」→綱手「これ以上のやり方がない」
…死ななくてもダメージは流石にあるようで…
雷影が綱手に気を取られた瞬間に捕まり…写輪眼の幻術に、
土影が雷影を助けて幻術解く…土影の経験値が成せる技
オオノキ「立て影共!生死を分けるときにもう弱音を吐くな!」
ナルトに預けた戦い、ここは「絶対勝つ」、忍達から預かった物。
五影を預かった事を無駄にするな精神的支柱の土影
マダラ「やはり問題はオオノキか…<あやつの心を折るしかあるまい>」
スサノオわらわら…綱手が回復しながらの塵遁・限界剥離、
砂、水+雷に塵遁の段構え→「見たかこれが五影の底力じゃぜ」
マダラ「ならばうちはマダラも全力で応えよう…デコ…富士額…? 
 五影も何も全て無駄になるという事をこの完成体スサノオでな」
影達は大きさに呆然(安定していく形)→オオノキの心は…折れない!
操縦席に乗り込んでるマダラ…相変わらずの柱間好き(苦笑)
デモンストレーションで山ぶった斬りマダラ、ドヤる(苦笑)
「俺一人分なら地図を書き直す範囲が狭くて済みそうだからな」
土影…前の戦闘で手を抜かれた事。
砂利と本気で喧嘩する大人がいるか?そんな事よりもう終わりか」
(…自分の事を大人だと威張る人は、逆にガキだ…と思うんだよ(-_-;)
闊歩する巨大ロボ…じゃなくて…スサノオ
土影…一歩前に「今やっと道を見つけられそうなんじゃ、こんな所で」
スサノオ=破壊。尾獣に匹敵…「お前らの道諸共、砕け散れ五影
カブトから印を聞き出し…印組ませるイタチを見てるサスケ。
サスケ「何を言っても無駄のようだな」→聞かされた事を確かめたかった。
「アンタといると昔を思い出す…兄を慕ってた幼い日の気持ちをな」
仲の良かった兄弟に近づく程…理解する程…膨れる木ノ葉への憎しみ
「俺もアンタの弟だからこそ、何を言われようと止まらない。
 ここで兄さんが里を守ろうとも俺は必ず里を潰す(原作の今のサスケェ)
131122.jpg
穢土転生の解除で…ゾンビの皆さんも映るが…セリフなし
…主題ボケるから…次回にまわされたんだろ、
スサノオを前に…水影は敗北を覚悟し…雷影や綱手は諦めない。
解けるスサノオ→マダラ「術者に何かあったのか」…各地で光~
イタチ「まだ間に合う…少しずつ意識が遠のく感じだ」と歩み寄り…
ダンゾウとトビの話を肯定し、全ての真実を見せると術を。
シスイから左眼を託される場面(木/内/秀/信さんが来るとはな~)
「頼めるのは親友のお前だけだ、この里をうちはの名を守ってくれ」
三代目と相談役とダンゾウ→うちはの計画にひっ迫した状況である。
力ではなく話しで…と平和に事を治めたい三代目
別の場所でダンゾウ「三代目はいざとなったら木の葉を守る為に動く」
クーデター→全滅が運命。「弟だけは助かる道もある」とイタチに、
全てを知れば…弟の復讐心が生まれる→死んでもらうしかない。
「それは脅しか?」「選択して欲しいのだ」と→全滅?弟だけ守る?
「混乱を生む前になんとしても事を始めなくては」
辛い任務…里を思う気持ちは同じと「この任務引き受けてくれるか?」
選択→仮面の男(長髪)手引きの取り引き→条件(里と弟に手を出すな)
月夜…<こうなる前に言っておけばよかったと今になって思うよ>
父「お前は向こうへ付いたか」「父さん母さん俺は…」分ってると母。
フカグ「イタチ…最後に約束してくれ…サスケの事は頼んだぞ
流れる涙「分ってる…」…「恐れるな…それがお前が決めた道だろう。
 お前に比べれば、我らの痛みは一瞬で終わる(イタチはずっと痛み抱え)
考え方は違ってもお前を誇りに思うお前は本当に優しい子だ
………そして…そこにサスケが…(そういやEDのに繋がってる様なもんだ)
「これでもう二度と言う事はない、俺は真実の全て語った…もう二度と」
巻き込みたくないから遠ざけて…「だが今はこう思う
サスケならうちはを変えられた…向き合い、同じ目線で真実を…
「失敗した俺が今更お前に上から多くを語っても伝わりはしない…
 だから今度こそ本当の事を…」デコ通り過ぎて…デココツン。
お前は俺の事をずっと許さなくていい
 お前がどうなろうと俺はお前をずっと愛してる
次回からは…マダラがアレして、仮面の男の正体バレも近くなるっ。
何とか坂のコメントが混沌としてきたな…そろそろ終わってくれよ…
スポンサーサイト

2013/11/22(金) | NARUTO疾風伝 | トラックバック(-) | コメント(-)

 |  HOME  |