所で…柱間VSマダラ戦の行方は?

ナルト WJ46号ネタバレ感想文
影と忍達が向い…柱間「あの大樹を斬り倒すぞ!!」侍達も。
扉間がミナトに、ナルトとのチャクラの繋がり利用させてもらうと、
「お前と違い一度には無理だがワシなりの瞬身の術で皆を援護する」
三代目は大蛇丸に傍観してるだけか?→戦争に興味がない。
大蛇丸「ですが…彼(オビト)のいう夢とやらが、
 私の大切なこの大きな実験場(この世界を指して)を捨てるのと同じ…
 容認できそうにないわね」→三代目「なら手を貸せ
「いいでしょう。今はほんの少し思い出しましょうかー」
連携し巨大な枝ぶった切る2人…「懐かしき師弟の関係を
攻撃形態(木龍)に襲われるモブ忍達→飛雷神クナイ側へ瞬間移動。
扉間(声)<ワシの瞬身の術で危険な奴は逃がしていく臆さず行け!>
綱手とサクラ同時百豪でカツユ本体10分1程度を口寄せできると…
「連合の足場全てをカツユにする!
 その場に立っているだけで回復できる回復エリアだ」
カツユ口寄せ(これで10分の1…本体はそこらの山サイズだな)
いの伝達済み、カツユ溶けて足場→チャクラ取られても大丈夫に。
オビト回避速度…サスケ写輪眼の読み、ナルトも感知に慣れきて、
<ここだ!!>同時攻撃→カード!サスケこれを止めるかよって顔?
オビトそろそろ眠る時間だ
 夢の中へ連れていく…時間はもう無い
黒いのが手の様なり、ナルト達捕まえた(変形…種類あるなぁ)
その頃カカシは<オビト…やはりお前は確かめたかったんだろ…
 何があろうと決して折れない心と変わらない火の意志
 それが本当にありえるのかを!>…とオビトを思う
<一度捨てたはずだった…だがナルトと戦いナルトの声を聞き…
 一度否定したはずのそれがあるかもしれないと、
 心の奥で否定しきれなくなったんだろう…オビトよ>
 そして何度確かめてみても探してみても
 そんなものは無いとも思っている…その狭間で今も
 …お前はナルトに…>…オビトの表情が悲しげにも見えるな
オビトに地面へ叩き付けられ…倒れてるサスケ、重吾、ナルト…
カカシ声<その答えを見ようとしている>
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起き上がろうとするナルトに…オビト「なぜ起き上がる…!?」
お前は何のために戦っているというのだ
 仲間の為かそれとも世界の為か?
仲間には裏切られ…愛は憎しみに変わると…わかってる筈だと…
かつて里の者もサスケも裏切ってきた
自来也の愛がお前に憎しみを与えた
お前とオレと同じだ積み重なる苦しみがいずれお前を変えていく
 そして今、お前にさらなる苦しみが襲うことになる<。
 それでもお前は自分が変わらないと言いきれるのか!?」
仲間はまた裏切るかもしれない。連合は再び戦争するかもしれない、
勝てるかさえもわからない…世界の為に戦う理由はない筈の…
数分で終わる世界に→「そうまでしてなぜ戦う!?」
ナルト「……自分の忍道だからだ
 まっすぐ自分の言葉は曲げねェ、それがオレの忍道だからだ
オビト「………」
サスケ「次で決着をつけるぞナルト」ナルト「オウ!」
ナルト「眠るのは明日、夢は自分で見る!!!
スサノオ+九喇嘛でフュージョン!…重吾さんいらんかったんや…(ーー;)
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2013/10/13(日) | NARUTO原作 | トラックバック(-) | コメント(-)

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