SAOのOP1とかも結構タイミング合いそう(個人的意見)

ナルト(疾風伝)554話「兄弟共闘(タッグ)」ネタバレ感想文
前回のラスト会話、そういえばバナナさん(仮)目立つなぁ…
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インテリは見られるのは慣れてない…とフード被るカブト。
蛇の感知を解説するサスケにイタチ「まるで蛇博士だ
カブト「でもただの蛇博士じゃこの僕は倒せないよ。
ここはボクのフィールド…自然が僕の味方をする…のフラグ?
蛇が巨大化。地の利?トラップ→「そんなものじゃないよ」
Wスサノオ、手荒さに注意する兄→大蛇丸の力で早々死なない、
フードめくる「なに?」…蛇ーマント置いて逃げる。
刀で…捕まらない。「顔の次は姿まで」脱皮して逃げるだけか?
大蛇丸劣化版と評すサスケに…「僕の事ナメてるよね
眼でチャクラ感知→分散しててどれが本物がわからない状態…
流動的に肉体変化する術→水月(鬼灯一族)の能力。
回復力→香燐(うずまき一族)→サスケ「香燐がうずまき一族だと」
(うずまき一族の美人さん達を……と同列にするとか…オイコラ)
重吾→もう仲間ではない?→それは一旦置いといて
カブト「この忍世界で才能が無い者は
 存在すら否定されるけど…才能が無いなら無いで、
 ある所から奪い付け足していけばいい
重吾=呪印に…カブト「違う!あんな物ただの付け焼刃さ、
 その力だけは己から体に修めた龍地洞でね!」
イタチ「龍地洞だと!?まさか妙木山、湿骨林と並ぶ伝承の地
そこで修行し「ついに大蛇丸様を越えたんだよ」と…
スサノオの矢は…かわされてた、感知「自然エネルギーが味方
イタチ<やはりコイツ>ここで重吾について…由来の方が重要
龍地洞に辿り着いた大蛇丸…環境に耐えられる体持ってなかったと…
「この僕の様な完璧な仙人仕様には、まだ成れなかったんだよ彼も」
イタチ「そうかやはり仙人モードの力を」…仙術知らないサスケ(-_-;)
「僕はもう蛇ではない完全な仙人の利力は蛇を脱皮し…
 龍へと昇華したんだよ!!」(^_^;)
マダラVS五影…「答えてみろスサノオを使う使わない」→無回答。
そんな事言って…どーせ使うんでしょ!とツッこめるな…
スサノオ出す分身「答え様も無いか、では俺が答えてやろう…使うだ
1対5…オオノキ「いや25対5じゃぜ!
 互いをカバーし互いに連携を取る。ワシらは五影じゃ」向ってく五影。
本部:五影苦戦→穢土転生の術士→感知出来ない(サスケ感知されて無いか)
今が人員ギリギリのライン…探索に増援出せず…場が沈黙…
眼に瞬膜→音と光で動き封じ…イタチは何とかカブトの行動を、
カブトは術対策バッチリ。先に狙うなら…サスケだと。
イタチガード!→感知してた?→あれれ?「操られてる間」との発言。
今は感じ取れてない筈→いつ俺がと言った…感知したのは「長門」
カブトの性格から狙い読んだ→奪取高確率。イタチへの脅しに利用
イタチの持つ本当の意味での瞳力「人の心を見透かし心を読む」
嘘を突き通し死んだ「根っからの嘘つき忍者」←サスケムカッと、
カブト「幾ら2人でも」付け焼刃のコンビで、仲違いしてた兄弟
昔、任務に一緒に付いて行った事がと言い出すイタチ「猪だ」
キーワードに…サスケ回想…イタチ出かける所…→「思い出した」
カブト「猪?」…再び回想、出かける所を待ちかまえてたサスケ。
サスケついてく気満々(弓に自信)…額こつん「許せまた今度だ」で…
が、結局追いついたサスケ…本当は待ってただろイタチ
過去イタチ<急所は外せ>に「わかってる」と答える今のサスケ…
猪とカブトを同じ手順でサスケ「今だ」…外した過去サスケ「へ?」
今は当てるも→サスケ「俺の刀を奪って尾の蛇を斬って逃げるか!」
イタチ…ザクッ…サスケ「!」…カブト「だから焦るなって言ったのに」
その時写輪眼が(-_-;)こっからが…録画箇所…
…カラス…光が。イタチが刀で切り落とすカブトの角。サスケ「フッ」
カブト「そうだったな忘れてた。普段ここに角なんて無いもんだから」
回想→外したせいで逆に猪に襲い掛かられ…サスケ大ピンチ
イタチが猪倒し「思いっきり外したな」「ごめんなさい兄さん」
「またまだ修行が足りないな…帰ったら俺が修行つけてやるから」
イタチ「今なら、あの大猪も仕留められそうだな」
サスケ「大猪よりまずはあの大蛇を仕留めないとな
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2013/10/11(金) | NARUTO疾風伝 | トラックバック(-) | コメント(-)

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