このヤンデレはまだエンジンかかってない

ナルト(疾風伝)552話「石の意思」ネタバレ感想文
岩ゴーレムVS花樹海降臨。マダラニヤリに一瞬怯むオオノキ。
綱手達側に花→砂で上に→花粉×→カブト、柱間程の忍いない。
六道仙人(姿あり)と同じくおとぎ話扱い…ソレを現実の物に…
無を追う人達…ゲンマさん一言だけの出演(-_-;)
背後からスサノオ→地面落とされ追い討ち火遁…水影に指示。
…OPが次回から某グループにっ(-Д-;)実写部分とかありません様に願う
火遁から→水影が水遁を…やる前に皆が倒れて…
オオノキも倒れ<やはり年かワシはもう…>…若き日を回想
ダジャレだらけの初代土影(ーー;)
里の象徴の石…安上がり?石を見れば石の価値がわかる初代…
「この石は我ら忍里の固い意思の象徴」ただの石だとぶん投げ。
他の石乗せ初代「肝心なのは己の中の意志じゃ」(`・ω・´)キリッ
「…人の意志を見ればその意志がそんな価値があるかもわかる
オオノキが秘める世界を変えうる力→せっかくの意志も無くなる事が
マダラのだまし討ち、柱間いない。っていきなりスサノオかよ(-_-;)
「壁に当たるうちそれを捨て…言い訳して憎しみを拾う事になりかねん、
 いいかお前の意志…捨てずに素敵にスキップじゃ!!
石を拾い立ち向かおうとするも→写輪眼ギンに気圧され(それとも術か?)
眼を覚まし…石を拾い…「言い訳して…」砕き…塵遁で木遁薙ぐ!
「何が「やはり年か」じゃ言い訳していい訳あるか!じゃぜ」
やっぱ、カッコいいぜ!オオノキのじいちゃん!!
皆起きた…振り向いてくマダラ「よく踊る」…綱手と交互に映す。
胸元見せならがのドヤ顔「だが踏み込みがまだ甘い」柱間顔が。
カブト…大蛇丸の試作品(ダンゾウ)…マダラは僕が造った(ドヤッ)
一方、森でイタチとすれ違ったサスケ…驚きながら…デコトン回想。
「待て」と追いかける→イタチは弟に気づきつつも止まらない。
色違いスサノオ…スサノオでイタチだと確信。
「今は止まっていられない、やらなければいけない事がある」
「そんなの知るか」聞きたい事→「後にしろ…と言っても聞かないか」
全てを知り木ノ葉を潰すと決めたサスケ→人は思い込みで生きてる
イタチ「その現実は幻かもしれない…俺の真実が本当に」
サスケ「俺はもう幻に中には居ない、アンタの幻術を見抜る。 
 これはアンタの眼だ!」→イタチ、ナルトからのサスケ情報回想。
変わった?イタチが変えた?…親と共に殺される筈だった
トビから聞かされた…犠牲に犠牲にな(笑)
自分だけが残された理由…トビの言葉「弟の命が里より重かった
イタチの思い…サスケの手で裁かれたかった
憎しみを利用し失敗、里抜け→罪人にさせた(五影会談襲撃映像)
「お前が正しい道を歩いて行く事を願っていたのに木ノ葉で生きる道?
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兄が用意した一本道…弟は望まなかった道…自分で決めるべき道
立て札…笑う…道案内は立て札ばかりじゃなかった(ナルトの事)
イタチ「俺は本来死人だ…これ以上は語るまい
サスケ「逃げるのか?」→逃げてないやる事があるだけ(話聞け弟!)
カブトは今…イタチ<穢土転生を止めなくては!>
マダラ再生中…綱手に。「お前こいつ(柱間)の血を引いてるな?」
「まずお前を叩く」…理由・柱間の子孫だから
柱間の強さ語る…か弱い女→弱=醜い、弱い千手は×
つまりは…柱間ラブのヤンデレで女嫌い(笑)
綱手は…自分の実力を良く知っている
「単純な力などではない…
 初代から引き継がれ流れ続けるものアタシの本当の力だ」
一瞬柱間と重なる綱手…「火の意志をなめるなよ!!
予告/カブト「リスクもない」→次回「穢土転生のリスク」…オイっ、
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2013/09/27(金) | NARUTO疾風伝 | トラックバック(-) | コメント(-)

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