九喇嘛たんがツンデレすぎて辛い

ナルト WJ41号ネタバレ感想文
ミナトは懐かしい感覚→この状況だが、何でもやれそう
クシナといる時の様な感覚だと…
力が湧き出す様だと向おうとするナルト。サスケは……(苦笑)
扉間のツッコミ「ナルト威勢のよい声を上げかっこつけるはよいが…
 まさかとは思うが仙術以外効かぬと忘れてはおらぬだろうな…?
 …お前もバカではない…」ナルト「そうでした~!!」忘れてた(笑)
扉間「よし…お前は兄者以上バカだ
サスケ→チャクラの持ち腐れ。ミナト→…でもないか?
九喇嘛「もう先代のどの火影をも越えてるぜそういう意味じゃな!」
と笑われ→ナルト「るっせーぞォォ!!!九喇嘛のバーカバーカ!!」2828
九喇嘛「ガハハハ!バカは親近感も抱かれやすい
 だが気にするな…そこは心配いらん…」
ナルト「べ…別にバカなのは心配してねーよ!オレってば!!」
九喇嘛→そのままで仙人化できるかもしれないって意味だと…
長門との場面→「奴の言い分にワシも怒りが抑えられなくなってな…>
…九喇嘛も一緒に怒ってたんだ…当時からナルト大好きじゃないですかーやだー(^Д^)
仙人モード状態+九喇嘛のチャクラ出過ぎ=二つの力の同調
ナルト…仙人修行中、フカサクとの術を邪魔してたの思い出す
九喇嘛「ワシは蛙なんぞとルームシェアする気はなかったからだ!」
ワシのチャクラが有りながら仙術に頼るのも気に食わねーだろうが!!」
浮気は許さないと…嫉妬じゃないかっ(´∀`)
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ここらの2人のやり取りが可愛すぎるわー
ギャグ顔?九喇嘛「てめー、最近ワシの事ナメてねーかコラ!!」
ナルト「イヤ…親近感ってやつだってばよ…」九喇嘛「ケッ…!」
最初からデレな影九喇嘛がミナトに、
「息子と同じワシが入ってんだお前は強力なサポートできるはずだ」
「ああ…分かってるよ…そんなこと!」ミナトも尾獣化。並ぶ陰陽。
ミナト術準備、ナルト<これだと自然エネルギーの吸収が速ェー!>
九喇嘛仙人モード発動(十字の目)
ミナトの螺旋丸に仙術。扉間の飛雷神、九喇嘛達のサポート。
オビトの背後に螺旋丸を押し込もうするナルトとミナトだが、
尾と黒いのにガードされて(黒いのにヒビは入ったので…もう少しだな)
扉間「…やはり読まれてたな…飛雷神一辺倒の作戦では苦しいな…」
ナルト「あの黒いのをぶっ壊すしかねーってばよ!
既に次の手「この尾獣玉に仙術を加えてやるってばよ!」
扉間「よし!いいぞ!<お前はもしかしたら兄者以上の火影に…>」
先見の明ある扉間さんが気に入ってるんだ(^_^)
「そっちの九喇嘛も協力してくれ!」
ミナト「そうこなくっちゃね!」<…やっぱり……懐かしい感覚だ!>
ナルトにクシナの面影を見る(そういや顔立ちも母似だし)
サスケ<…これが今のナルト…?これほどのチャクラを完璧に…
 お前は…どこまで…>またしても嫉妬しだす
(いつも通りの反発か?認められるかで…行く末が決まるな(ーー;)
できれば自分の弱さも認められる…心が強い人間になってほしいですな~)

オビト<早めに手を打つに、こしたことはない>と手をパン…文字通り?
「始めようか」と十尾が体から噴出して来る(こっちも尾獣化か?)
マダラ「!」<もう無限月読を始める気か……!>
タイミング的には、まだやってほしくない感じの反応だな…
…煽りでは…無限月読始まった感じだが…(゜-゜)

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