…ギリギリアウトなんじゃね?

コナン サンデー35号ネタバレ感想文
ドアロック掛かってる、益子の返事は全くない、
管理人が寝てるだけかもというも、…隣人が聞いた変な音。
隣人→家族と食事中何かにぶつかる様な大きな音を聞いてた
コナン「それに益子さんの飼い猫に足の裏に血がついてる…
 中で何かあったんだよ!!」灰原に救急車を呼ばせる…
「オメーら、糸とか持ってねーか!?あと、テープとか…針金とか…」
歩美→毛糸、元太→バンソーコー、光彦→クリップがあった、
(何で必要な道具…毎回揃ってるんだろ…-_-;)
光彦「でもこんな物で何をするんですか?」
コナン「このドアロックを開けるんだよ!!」
と、ドアロック解除講座…(-_-;)
見事ロック解除!…隣人の部屋の位置に一番近い部屋へ、
倒れてる益子、コナン<よかった…まだかろうじて脈はある…>
ベットの上に椅子、取り替えようとした様な蛍光灯が…。
サードテーブルの血痕→<事故…いや違う…こいつは…>
佐藤刑事「事故ね…」ベットの上に椅子を立て。
蛍光灯を取り替えようとしてバンス崩したのだろうと…
「私もたまにやるけど、ベットの上って安定しなくて危ないのよね…」
高木「そんな事やらないでくださいよ!
佐藤さんのベットのマットレスって高級品でフカフカなんですから!」
光彦「何で知ってるんですか?佐藤刑事のベットの事…」
元太「見た事あんのかよ?(だから、あるんだよ^_^;)
歩美「いーなー、歩美も佐藤刑事ん家にお泊りしたーい!」
そこにツッコンであげちゃダメー!(笑)
灰原「そんなヨタバナよりどうなの?この部屋の家主の容態…」
高木「手術は済んだけど意識不明の重体らしいよ…」ま、大丈夫だな
佐藤「まぁ、意識戻ったら感謝してくれるわよ!
ドアロックをすぐに開けてくれたコナン君のお陰で助かったんだから!」
コナン「いや、その前に…意識戻ったら教えてくれると思うよ…、
 誰が自分を殺そうとしたかって事をね…」
布団の上に椅子載ってる事(安定させる為に布団ぐらいめくる)
益子の倒れてる状態の写メ→スリッパを片方履いたまま。
「ベットやイスの上に載るならスリッパぐらい脱ぐんじゃないかなぁ?」
取り替えようとした蛍光灯が黒ずんでない(新品の様)
佐藤「…という事は…」→突き飛ばし重傷負わせた誰かが、
事故に見せかける為の細工した…と(買い置きの予備の蛍光灯)
隣人が音聞き→管理人が来るまで1時間細工時間ある
高木「し、しかし…玄関の合い鍵が1つしかないそうで
 2つ共リビングの棚に置いてありましたし
 それに玄関のドアロックはどうやって…?」
佐藤「そんなのもう解けちゃってるわよ!ね!そうでしょ?コナン君!
 ドアロック外から外せたんだから掛けるぐらい…」
コナン「あ、いや…そこまではまだ…」
(お前、確か…伊豆のホテルでロックかけたよなぁ…セロテープで)
元太「おい見ろよ!誰か写ってるぞ!」歩美「ホントだー!!」
1階エントランスで呼び鈴鳴らすと録画されるタイプのインターホン
灰原「映ってるわよ!私達が来る前の1時間の間に3人も…」
音声あり。自分の名前も言ってて→住所録でわかるはず。
灰原「佐藤刑事とちちくり合ってる暇なんてないわよ!」
佐藤「もォ!高木君が余計な事を言うから…」
高木「すみませんねぇ!せんべい布団でしか寝た事ないもんで
 思わず口から出ちゃったんですよ
 あ、でも…本当に柔らかくて温かかったのは
 もちろんベットじゃなく…」くぁwせdrftgyふじこlp
子供達の前で話す話じゃねぇぇ…
もう少し発言に気をつけてね~(笑)130801.jpg
プライベート仕事が曖昧状態だったが…やっと仕事モード…
テーブルの上に包装紙と古めの猫用キャリーバック見つけたコナン。
コナン<本当にあの三毛猫を誰かにプレゼントしようとしてたんだ…>
その包装紙には…包んでいたのを開けた跡が
テープとハサミはあるが…『アレ』が無いと捜すコナン…
(プレゼントならリボンか?…って事は、犯人はそれでロック掛けたのか?)
訪問客3人はすぐ見付かる
証言→1人目部屋入る/2人目玄関口/3人目玄関前返事なし帰る。
3人共怪しい→1人目来客中に2人目の場合:1人目にも犯行可能
コナン達はインターホン鳴らさず、他の住人開けた隙に入る(ーー;)
…って事で、彼らの証言自体はあまり役に立たない。
1人目/露口・スナックママ→リビングでレコード聴いて10分
コレクションしてるレコードを益子が見つけ受け取りに来た。
ヘッドホンして聴いてた為…呼び鈴はわからない猫追い払う
トイレへ→出て来た光彦が明かり消してなかったので怒鳴る、
「あ、私…無駄使いとか許せなくて…つい…」コナン「………」
(予備の場所見つけそう?勿体無い言う人が新品壊すかな?)
2人目/麻生・元社員。玄関口で話す。客が来てた様だと
クビなり最後の挨拶に→新しい仕事先を世話して頂いた礼も兼ね、
歩美が抱いてた猫を見て「抱かせてくれる?」
歩美「大ちゃんシッポ振って喜んでる」「あら、ホント…」
犬と違い。猫が尾を激しく振る場合は嫌がってる筈だよ
コナン「お姉さんは猫とか飼ってないの?」
親が動物嫌い→自分は好きだと(猫より、犬派の感じがします)
3人目/漆屋(小説家)呼び鈴鳴らしても応答なく帰る。
1階でインターホン押した時は開けてくれるが無言、本人か不明。
益子との関係→大学時代からの付き合い、同年デビュー作家仲間。
売れなかった益子断念。漆屋は今は売れない作家。
訪問理由→小説アイディア練りに、煮詰まった時に付き合ってくれる、
猫が寄ってくると「この猫をよそへやってくれ。うっとおしい…」
コナン「おじさん猫嫌いなの?」
「ああ!今朝も近所の野良猫にひっかかれて…」
(尾が立ってたので、猫にはそんなに嫌われてる風でもない)
元太が「バンソーコーならあるぞ!」と出そうとすると落とす。
それを拾い。「心配無用だ!もう手当ては済んでいるよ…
 まぁこの猫が例の小説よろしく名探偵なら…話は別だがね…」
…最高金額2000万ですけどね…
順番は確定したが…隣人が音聞いた時間あやふやで絞れない
佐藤「やっぱり益子さんの意識が戻るのを待つしかなさそうね…」
灰原「いや…それを待つまでもなさそうよ…ホラ!」
歩美<あ!イラズラっ子の顔だ!!>→コナンドヤ顔
普通にいけば…猫をプレゼントしようとしてた人が犯人かな…
…益子さん助かりそうだし…事件にならない展開かな…多分?
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2013/08/01(木) | コナン原作 | トラックバック(-) | コメント(-)

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