またしても、カカシ発言のせーか?(笑)

ナルト WJ32号ネタバレ感想文
「オビト…お前はオレをよみがえらせるために手懐けておいた予備だ
マダラは助けた恩を今こそ返させようとしてる…
柱間はマダラが操っていると気づき…
「六道の禁術…輪廻天生というやつか!?」柱間も術の事知ってたのか…
ナルト「アレは…!?」←後になると…ナルトはここで……だと気づいたと?
マダラが蘇るのを阻止する為、柱間の指示…
「少年達よ!お前達が近い、今すぐ十尾の上の者の術を止めてくれ!!!」
サスケは行き、ナルトは「ちょっ…サスケェ!!」つー事は…ここもそれ…
ミナト「…そうか…そういう事か」とキツイ目(゜_゜>)
結界の最中→柱間と扉間の出せるだけの影分身…これが限界とか。
ミナトもその印してるが。…柱間の分身達はマダラに向う。
マダラ「オビト側が間に合わぬとふんでのオレ自身への攻撃の準備…
 わかってるハズだ。分身ではこのオレを止められぬと」
ミナト班イメージ映像(?)去っていくカカシとリンを見てるオビト
アオダ還してサスケ、スサノオの矢を→黒棒ガードはマダラの操作?
…なかなか行きたい所には…近づく事の出来ない皆の図。
再びイメージ映像?→カカシとリンを悲しげに見てるオビトに…
諭すようにミナト「お前も今のままじゃないはずだよね。
 諦めるな。リン…大好きなんだろう?」…ミナトも知ってたんだ…
オレ達は火影になる―――」「だろ……オビト
ミナトがオビト斬った(飛雷神で飛んだ影分身)
オビト「…せん…せい…」この言葉で…ここで気が付くミナト
仮面の男が「オビト…。お前…だったのか…」と…
気づいてなかったんかいっ!!(´Д`;)
「そういう事か」は"仮面の男≠マダラ"だと認識したって事か…
130709.jpg
柱間「どっちぞ?」マダラ「失敗だ…が…まぁいい…
失敗の筈だが、凄い余裕(ーー;)他の手が更にあるか?
そういえば三代目が何もしてない…ジジイ使えねぇぇ(苦笑)
(※で、でも…三代目にも活躍の場が来るのを本当は期待しているんだからねっ)

ミナト「飛雷神のマーキングは決して消えない
 それは教えてなかったね…オビト…」呪いだ!…ある意味(-_-;)
生きていたなら……火影になっててほしかった。なぜ……」
闇堕ち理由とか考えないの?サスケも来て「あっけなかったな……」
後はマダラを封印すれば戦争終わり、デカブツ(十尾)もと…、
オビト「何をもって終戦と決めつける…裏切り者の同胞よ
十尾が収縮してく…→ナルトのチャクラ手がミナトとサスケ助け。
ナルト「マダラに操られてるのを振りはらって
 こいつは最初からずっとこれになる為に印を結んでた…!!
 十尾人柱力だってばよ!!!
長門のを見たナルトだけは違う印と気づいてたと…で、あの描写が~
オビト…十尾の人柱力に変貌してく(マダラ意志部分剥がしてる様にも見え)
…マダラを逆利用してたとかって事?やってくれるわ
…でも、そう簡単にいくかなぁ…あの余裕は…まだ何か…とは思う。
しかし…「一尾、二尾、僕はトビ」が…ある意味、マジになるとは(笑)
オビトの心の闇は…思ってた以上に昏く深かったようだ(-_-;)
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2013/07/09(火) | NARUTO原作 | トラックバック(-) | コメント(-)

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