これがサクラ編か

ナルト WJ27号ネタバレ感想文
七班も、同期も…大体、好意的にサスケ受け入れた(ーー;)
皆とは違って複雑な気持ちで受け止めてるのがシカマル。
ホント…マトモな奴が居てよかった(ーー;)「…どうあれ、
目の前の敵を倒すのに協力するってんなら今はしかたねェ
 認めたくはねーが…」←個人的に同意!
セリフでキバと判るけど…▼無いから一瞬、誰?と…
(…こないだのアニメで消えてたのは正直気づけなかったが…)
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キバの「火影になる」はスルーされ…(※シノとヒナタは聞いてるが)
ナルト「オレらの力見せてやるってばよ!!」立ち並ぶ同期達
それ見てる重吾<サスケ…今お前は何を思う…?>気にしてる、
行こうとしたら「ちょい待ち!」と止める柱間、
…十尾の尾獣玉がー!備える火影達→結界は壊れず。
十尾は己自身の攻撃を食らう事に
(上に穴開いたんじゃ?…もしかして、内側から壊せる可能性も)
尾獣玉に壊れない凄い結界、柱間「簡単な結界ではないぞ!」
サクラ「初代の人達って本当にすごい人達だったのね!」
サスケ「口だけではないようだな」何か…上から目線的な2人?(苦笑)
柱間が木遁分身し…結界に忍達の出入り口を開けると言い。
「オレに続け」で→ナルト達とモブもが結界に向かって。
柱間が更に門で頭側を封じ…十尾を動けなくさせる。
分身柱間「さて…相手をしよう…マダラ…待たせたなァ
マダラ「イヤ…分身ではつまらぬ…本体が出ばるまで待つ」
座り込んだ(ーー;)本体じゃないとヤダーって事ですか…ワガママだσ(-_-;)
手(尾?)からミニ十尾(分裂体、形は色々)がワラワラと…
ナルトとサスケが戦ってる後ろで…サクラのモノローグ
<そう…中忍選抜の時…私は一人前のくノ一のつもりでいたくせに
 サスケくんとナルトの後ろばかり隠れて歩いてて
 そんな私を二人はいつもかばって戦ってくれた…
そんな自分が嫌になって…今度は私の後ろ姿を見せるって自分で
 あの時誓ったハズなのに…>
ミニ十尾(斧)にパンチ食らわせながらサクラモノローグ続く。
<サスケくんもナルトもいつも私の前にいて
 どんどん突き進んでいくから…私…やっぱり追いつけないやって
 2人とも凄すぎるからしかたないやって諦めて…>
回想)サクラ「医療忍者は決して死なぬ事!
 だから前に出しゃばるような事を決してしては…」
綱手「もちろんそうだ…」…その教えは…
「だがそれは前で戦うために術を覚えないという理由にはならない
なによりアナタは私の弟子三忍の力を受け継ぐくノ一、そして…
 春野サクラ、アナタは五代目火影の弟子でもあるのだから!」
(綱手がサクラに「アナタ」言うのは凄い違和感!
…サクラに対しては「お前」呼びだった筈なんだけどな?)

サクラの額に◆が浮かび上がった!
今…溜まりきった…やっと解放できる
サクラのパンチでぶっ飛ぶ十尾→追撃で地面割り(前より強力に)
ナルト<2度と…もう2度と…!!
 2度とサクラちゃんに歯向うのはよそう…塵にされる…!>
サスケはフッと笑う(殴られた事無いので他人事?心の中ではビビってる?)
柱間「なんという怪力…アレは綱以上かもしれんな
綱以上って…アンタが知ってるの小さい頃だけなんじゃ?
シズネ「……<3年間チャクラを一定に溜め続ける
 至極緻密なチャクラコントロール、私でもできなかった白豪の印!!>
…百豪のとは違うのか…?
サクラ「私は若作りする必要がない分ね!!」(え?師匠達をBBAと?)
ちょっと油断→ナルト螺旋手裏剣とサスケ加具土命で援護。
サクラ「サスケくん!!」(…ってオイ^Д^;)
ナルト「あの~オレも居んだけど…サクラちゃん!」←(´・ω・`)
サスケ「足を引っぱるなよナルト!」(偉そうだよ…ーー;)
サクラ「そうよ!細かいこと言ってると私が火影の座をぶん獲るわよ!」
ナルト「え~~~!サクラちゃんまでその気ィ!?」(ナルトェ^_^;)
サクラ「今度は背中合わせでいくわよ!!
 <綱手様…私やっと2人に追いつけたみたいです!!>
サクラは女主人公枠、これもヒロインではあるな…
(最終形態で絶望感上げる為に…今、希望持たせてるんだよね)
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2013/06/04(火) | NARUTO原作 | トラックバック(-) | コメント(-)

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