内容的にも視聴者的にも黒歴史の臭いが

ナルト(疾風伝)534話「悲しい天気雨」ネタバレ感想文
回想続き)デコで…ヨタに気に入られたサクラ。雪遊びする、
雨→いのが泣いててヨタも(いの、サスケにアタック→失敗)
積極的ないのが羨ましいサクラ。いの慰めてくれたヨタに花、
いの誤解から雪遊び~…ヨタは悲しければ雨、嬉しければ雪。
学校帰り…サスケのカバンに花(ヨタにやったのと同じ花で)
シカマル達。ヨタにu>里に見付かったら大変だからと注意する。
他の人に見られてないか?→ヨタ「一人だけ変な子が居た」
昼ごはん時に一人だけで鉄棒に座ってたと話す→ナルト?
イメージ…いの「いつも怒ってる」サクラ「ニヤケてる」(゜-゜)
しかし…ナルトの方は…ヨタの事知らないと思うと
バレると離れ離れ→ヨタ「離れたくない」サクラだけに…、
クールなサスケが花畑みたいだった思い出し笑い
サクラVSヨタ(素手が手袋に!)→十班はアスマ同様、戦うしか
シカマル「何にもヨタの事知らねぇんだ…どうすれば?」
いの、父のいのいちに頼み…サクラと通信、ヨタの事尋ねるが、
サクラもヨタと戦ってて、そこにキバの通信も割り込み
そっちにもヨタ…シカマル「ヨタが3人も一体どうなってる
(普通に…最初に考える付くのは影分身だぞ?)
ナルトの所)口笛と風…ヨタがいて、風で小突かれ…
記憶が戻って…ナルトも「ヨタなのか?」…から回想へ、
ナルトが鉄棒の所いるとシカマル達来て、「ヨタはどこ?」
シカマル「何か見ただろ…見かけてねぇよなー」回りくどく、
ナルト「見かけてねぇのにどうやって見るんだよ」
意外に頭いいなと感心の男子→有無言わせずサクラ連れてく。
ヨタの家壊れてる。ナルトは身に覚えなく訳がわからない。
…ナルトに対し皆は疑惑の目で…里の人間の目と重なる
ナルト「ヨタって誰なんだよ?」※ヨタ側が見ただけ=面識0!
森で迷った所かわいそうだから面倒を見てたと…(゜_゜>)
…来ると家が滅茶苦茶になっており、ヨタが居なかったと…
サクラ…完全にナルトが犯人と決めてかかってる…(ーー;)
ナルト「そいつってば、よそ者じゃねぇか
 よそ者の奴を庇って何でオレにはそんな目をしやがるんだよ
去ったナルトに憮然とする女子達、男子達は思いやり
シカマル「証拠も何もねぇのに、問い詰めすぎたかな…
もし何も知らなかったら」…いの「う…」サクラ「……」
森の中のナルト迷った。雨…泣いてるヨタが居た「…お前?」
ヨタ「私怖いよ…私はヨタだよ」雨ー!天気雨。「お前の術?」
凹んで「よそ者のクセに皆に好かれて…オレなんか…」愚痴。
天気が晴れ→ヨタ「私、知ってるよお前
「フーフーって、こないだ鉄棒に座って口で笛吹いてた」
思い返すナルト…鉄棒ぶら下がりながらも口笛(上手ぇし^^;)
ヨタ「教えて、私も口で笛吹きたい。
だってアンタ笛吹いてたら一人じゃなくなってた元気でてた
ナルトは口笛でごまかしただけと→ヨタもごまかすと…
「だってお前にはみんながいて…」ヨタの様子が変
黒いチャクラの様な物に包まれ…白蛇(…蛇と言えばあの人?)
蛇払うと元に戻るヨタ…口笛教える事に…ナルト教えるの上手いな
口笛と風…ナルト<こいつ喜んでやがる。喜びが風になるのか>
風で口笛の音が大きくヨタ「トモダチ…友達だってばよ
そこに赤丸の鳴き声、キバ達に雷が…犬が怖いヨタ
キバ達が散歩してる最中にいきなり雷が→家はコレでか
(犯人…他に居たなぁ`Д´)
…そこにシカマル達も来て…大騒動(サクラにニヤけるナルト)
騒動後は…皆で缶蹴りして皆で遊ぶ(結局…疑った事はウヤムヤ?)
ヨタの天気雨で見付かってしまったナルト…
ナルト<缶蹴ってくれる奴なんて…>→皆来てくれた(^_^)
見付かってないヨタはどこに?→雨、サクラ「ヨタが泣いてる!」
天気雨の所に…暗部に捕まったヨタが…皆が抵抗するも…
里の掟が…子供達に自宅謹慎言い渡され、今後事情聴取がと…
回想終了→ナルト<あれがオレ達との別れの始まりだった
そしてオレ達はヨタを死なせた>次回へ。
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予告では…瀕死っぽいヨタが皆の記憶を封じた様な会話が、
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2013/05/24(金) | NARUTO疾風伝 | トラックバック(-) | コメント(-)

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