ナルトと一緒に住むの勧めるよ…カカシ先生(笑)

ナルト疾風伝531話「PROLOGUE OF ROAD TO NINJA」ネタバレ感想文
マダラ(仮面)の場所解説から(体が透けてる※居るのは月読側世界)
限定月読をやる前の下準備(対象者の望む物を調べる)
ナルト…休暇最終日→プレミアムラーメン(カップ麺)食べようと…
つまんねぇ→影分身でラーメン争奪トランプ大会~
ノリはいいけど…虚しい一人遊びだな…(ーー;)
任務終わったガイ班。カカシ先生が引継ぎ頼まれにきた(笑)
テンテン「リフレッシュよ銭湯でも行こう」
ネジ「お前はどうする?」リー「僕は結構です」で修行すると、
カカシ「えらいねー。
 でもあまり無理すると体がついていかなくなるよ」(ーー;)
ガイ先生が感動の涙で「リーお前って奴はぁ
いつものテンションで走り出すガイ…カカシ<大丈夫…?>
もつれて転んだガイ…カカシ<……ダメだよね、やっぱ>
リー「立って立って下さい明日に向って、死なないでーガイ先生ぇ、
 僕を立派な忍にしてくれると約束してくれたじゃないですか」
ノリノリなリー君。カカシ「リー君こっちは引き受けるから。
 代わりにサクラとナルトに伝言頼まれてくれるかな」話聞けー!
リー振り向く→まさかの切り替えの速さに、カカシ驚く
家でダラダラしてるサクラにお母さんの小言に、ムスッ。
父さんのダジャレ→リーが窓辺に→シーン
サクラ「…あー。任務の、打ち合わせですねー」
引継ぎの時刻のみ→家抜け出せる口実になった♪とサクラ。
ナルトは影分身とトランプ…。分身達の喧嘩始まり…術解く…
「俺…勝ったのか負けたのかよくわかんねぇー!!」ため息。
リーが来たが→「一人は虚しい」と呟くナルトの背中に…
十班(割り勘計算映画との対比シーン)→飯より風呂に2票。
八班→赤丸が汚れた→銭湯?→犬は入れない。
テンテンの言葉を思い出し→ナルトを銭湯へ誘うリー。
「皆さん、ここは一緒に仲間同士銭湯へ行きましょう!」
で、ポーズ決め→銭湯。誘った本人は修行残ってると来てない。
ナルト<ゲジマユの奴。俺が一人だからって気を遣いやがって>
一方女湯…なんか…エ、エ□っ!!
ヒナタが恥かしがる?→湯につかったら?→ヒナタが浸かると…。
衝撃受けたサクラといの!ヒナタ「浮いてきちゃって
これが胸囲の格差社会…っ!!(笑)
サクラ…ズーン<ヒナタがいつも羨ましいと思うわその膨らみだけは>
リー修行中。→リーの話をしてるナルトとキバ
シノ「いつもの事だ、なぜなら奴は修行の虫だからだ、
だが俺はそういう虫が気に入ってる仲間ハズレにするのは良くない
 もっと大きい心で仲間を見るべきだ
未だに、仲間外れにされた任務の事を根に持ってるなとキバ。
「股間にでかい幼虫おる」と驚くナルト(笑)…キバわかってない?
ナルト「シノ…お前男として色んな意味で大きい奴で眩しいってばよ
キバに話しかける→赤丸でした!(こっそり銭湯に入れた)
犬に戻り泡飛ばす→泡にチョウジ転ぶ→ゴロゴロ→湯ドパーン!
親の話してるサクラといの。サクラの呟き「羨ましいな」…?
男湯の湯量が…チョウジ「ス…ストライク」(確か映画のシカマルが)
キバ君幾らなんでもバ…(-_-;)ネジ→湯が増えたが暑苦しい。
そういえば、ネジとシカマルの髪型が巻ノ忍と違う
ナルト<こいつらといると楽しいや、一人でいるよりずっと>
…サスケの事考える→「サスケ何でここに?」幻覚→シノでした。
ネジ「何だナルト、その何かを企むような顔は」←誤解
よからぬ事=のぞき→<そういう楽しみがあったってばよ>と気づく。
余計な事さえ言わなきゃ(苦笑)→その発想がでる時点で…
逆に、よからぬ事過ってたと違うの?
男はスケベでいいよ(笑)むしろ、サスケの様な無反応ほうが信じられんわー

ナルトの企み→いい湯だったってばよー脱衣所へ。
リー<あと少し、待っててくださいナルト君>
屋根の上アクシデント発生!ナルトは女湯のぞきポイントを~
ぶち抜けた!→ナルトのタオルには偶然ブラが(笑)
女子の悲鳴!ネジ「ナルトめ!」→女湯にリー落ちてきた、
怒ってるいのが怖ぇ!!
「ナルトお前か」のぞきと思い込んでるネジ→リーの名が。
ネジ「何があった」と入ってく→ナルトいてヒナタ赤くなる、
ナルト「ゲジマユお前…」→リーの眼からこぼれる涙。逃げ出す
追いかける皆。ナルトがいい感じの回想。
「俺の為に皆に声とかけてくれたゲジマユがそんな事する筈ねぇ!」
偶然だと説明するが…聞いてもらえません…
サクラ「皆落ち着いて、本当に偶然かもしれないじゃない」
いの「疑わしきはボコる」→ナルト「ゲジマユはそんな奴じゃねぇ」
「ゲジマユは俺らの仲間だぞ。やってねーってんなら信じろ」
リー…ナルトのタオルに引っ掛かってるアレに気づく(-_-;)
「証拠もねぇのに仲間を疑うなんて止めろってばよ、仲間を信じろ!」
良い事言ってるよ…ブラ、ぶら下げてるけどね(苦笑)
そうだよね悪かったなと納得→「もっと大きい心を胸に
リーの方を向く「…あ」→つまり(それこそ、ブラも偶然だが…ーー;)
シノ「もっとも小さな下着を胸に…どう見てもあの下着は」(小さい言うな)
サクラ「私の…」ヒナタショック。サクラの怒りがゴゴゴゴと…
「下着泥泥棒がー!とぼけるんじゃない!うずまきナルト」ボコボコ…
(↑巻ノ忍の…いくらなんでもひどいと思ったセリフ部分の所、改変してたな~)
ナルトはのぞき(未遂)だけだったのだが…最悪の日だと…治療。
一人は虚しいからとついて言ったのが間違いだったかなと…。
戸をたたく音→キバ「何でかリーが遊びに行こうってんで、
 来ちゃったぞ~さっさと開けろ」
出てこないナルト→拗ねてる→しゅんとなるリー。
ナルト「まったく、なんだと言うのだね君達はー」
シカマル「そうか。タイミング悪かったな、じゃあ皆さん帰ると…」
ドア開き→「しかたない…つきあってやるってばよ」(上目遣い)
ここのナルトがすげぇ可愛かった
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ナルトの家で、トランプゲームを楽しむ皆。
見送り、空気の読める男シカマル
ドア閉まった後のナルトが無表情で……(一人だとあまり喋らないんだな)
…NARUTOトランプかよ!!(^_^)ラーメンの準備。
楽しかったからか…いつもより部屋が広く感じると…
「皆、飯でも食っていきゃよかったのに」→寂しさ<…こんな時…>
…思うのは…一緒に居て欲しい両親で「ROAD TO NINJA」へと続く…
「時は満ちた…うずまきナルト、お前の心覗かせてもらった…
お前の望む物を…さあ…限定月読を始めるぞぉぉぉ!!」
ちょ…マダラ(仮面)、テンション高ッ!!
…次回の老師の声…自分的にはチ/ョ/ーさんに聞えたんだけど。
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2013/05/03(金) | NARUTO疾風伝 | トラックバック(-) | コメント(-)

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