こまけぇこたぁいいんだよ

ナルト(疾風伝)530話「落城」ネタバレ感想文
大食いライバルと別れ、つづら背負って町中歩くチョウジ。
シカマル達と合流…段取り忘れてただろと突っ込まれる、
鹿「その中か」蝶「段取り通りならね」い「あんたが段取り語るな」
宿に部屋→つづらの中からシュウ。脱出は夜が明けてからと…
シュウ…あまり乗り気じゃない→町の様子が見たいと言い出す、
初めて見た町中、城でも自由なく…人質の身と卑下してる
出発前に町を見学したいと…頼み込む。
朝、起きたナルト変化解けてた、姫起こしに来て…慌てて若殿に。
起こされた若殿、カーテン開いてて…慌てて姿隠す~
服装変わってて…若殿がいるなんて気づかないと言うシカマル。
朝食ガツガツ食う若殿(ナルト)、オカズを何?と一々聞く若殿。
国に居られるのは昼までだが…MAP片手にグルメ店巡りに!
上空。デイダラが自分の芸術で片付けて構わないかと尋ねると、
いいだろう」と答えるサソリ…なんだけど(^_^;)
シカマル「ナルトにボロだすなと念を押してきたほうがいいかな?」
蝶「段取り狂っちゃったね」い「嬉しそうに言ってんじゃないわよ」
一軒目の饅頭屋で、大食いライバル達とバッタリ…再戦!(笑)
饅頭に姫を思い出す若殿→城では勉強についウトウト…
姫に抓られ起こされる…「イテーってばよ」…姫<てばよ?>
本を詰まらずに読んでたΣ(゜□゜)←どんなイメージ(^_^;)
ラーメン屋に…って何で大食いライバルまで!とシカマルの疑問。
チョウジ「彼らが一緒だといいカモフラージュになるでしょ、
 どう?僕の段取り」いの「段取り言いたいだけでしょ!」
シカマル気づく…城が近い、MAP確認。位置が城に近づいてる
トイレに行こうとする若殿に…
「おい若殿様、一人で城に戻ろうって魂胆なら止めときな
 戻って何をしよーとするのかは知らんが…」
いの「なに?なに?お姫様に会いに行くんじゃない?」
チョウジ「お姫様って?千代姫?」→若殿頬を赤くしトイレに。
大食いバトル中…チョウジにあの2人どうにかしろとシカマル。
タテワキと剣…ナルト「剣の修行なんてどうすりゃいいんだ」
思わず本気で避け…タテワキに「本物のシュウ様はどこだ!」
誤魔化そうとするも姫の薙刀で変化解け…完全にバレ
「シュウ様に姿形を似せただけでは私達は騙せませんわ!」
作戦が元々ー良くねぇ(苦笑)と、→姫様の発言が何か物騒
物騒な雰囲気に煙玉で逃げる!タテワキ「曲者だ」
ナルトの前に兵士達…望む所だ!とそこを抜けてく…
タテワキが立ちはだかる…これは分身!!
分身位置にタテワキ「正面に向っている…ならばこっちか!」
裏口。見張り居なくなった所で降り立つと、
姫とバッタリ…ノリツッコミ的会話→そうじゃなくて!
大食いさん店から追い出し…いのがトイレから物音がしないと…
シカマル「あのガキー!!」→抜け出した若殿走ってた…
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ナルトが若殿は無事でここに居るより安全だと説明しても。
姫は信じられないと、→安全に逃げ出す為の時間稼ぎだと…
タテワキ「シュウ様を逃がしたのか」「何でオッチャンがここに」
分身が派手に動き過ぎる
 あれでは本物は逆方向にいると言ってる様な物だ」刀納めた。
タテワキに、それほど遠くに行って無いなと指摘される。
ナルト「いや今頃…とっくに彼の国に着いてるかもよ~」
…演技力が~(笑)…嘘に聞こえる言い方が…さすがです!
嘘だなら何故お前はまだここに居る
 昨夜の内にとっとと逃げ出せたものを」…ううっ詰まる。
「彼の国はシュウ様の生まれ故郷…彼の国も承知という事だな。
「そうか、シュウ様は故郷に戻るんだな」に頷くナルト
…どこがやったと喋った訳じゃないから、これは大丈夫!
そうか…よかった」→タテワキは人質を取る同盟は反対派。
此の国に雇われているが、侍に忠を尽くすのは和だと…
和睦の結び直しが理想というタテワキ。若殿は逃がしていい…
タテワキ「問題は貴様だ」→雇い先が割れてはならない、
「捕まった時は俺が貴様を躊躇わず斬る良いな。
 その事を肝に銘じておけ」(だから絶対、捕まるなよって意味だろ)
若殿を思う姫→町で爆破が!シカマル達、若殿に追いつく。
爆弾落としたデイダラに「お前の役目はここまでだ、後は俺がやる」
結局。うまく言いくるめてしまうサソリ
デイダラ「俺だけ楽させて貰ってすまねぇな健闘を祈るぜ。…ん?」
操縦方法を良くご存知で(苦笑)
「あの爆発はお前達とは関係ないんだな」「ああ、違うってばよ」
タテワキは、混乱に乗じ城を出ろと→若殿の事を頼んでく。
シカマルがナルトを探しに城へ、若殿も姫を心配し飛び出す
姫と戻ったタテワキ、傀儡斬る→姫が危機、そこにナルト螺旋丸
城門に着くシカマル、明らかに悪い状況で…
(まあ…直接対決してなければセーフだろう…ギリギリかな)
若殿も辿り着き「千代姫は?お願い千代姫を姫を助けて!」
いのとチョウジ来て…シカマル「お前らなぁ」2人「すみませーん」
ナルトがタテワキにどうする気だと聞くと…
頼みたい事があると→姫を城から脱出させて貰えないかと頼む。
そして大名を助けに城に戻るという…
「お父上は、このタテワキが必ずお守りします
 姫様はシュウ様と一緒にお待ち下さい。必ず迎えに参ります」
「オッチャン一人で大丈夫か…」
「心配なのはお前の方だ!本当に姫様を守れるのだろうな」
「なんだよ。人がせっかく心配してやってるのによ」
「そういえば…貴様の名を聞いてなかったな。なんと言う?」
「ナルト…うずまきナルトだ」「ナルトか…覚えておこう
2人の行方末を案じる男…ナルト<死ぬなよ…オッチャン>
城→タテワキVSサソリ…すでに大名は…だった様だが…
「今まで受けた恩は永遠に消えぬ!!」
傀儡と仕掛けを切り裂くタテワキは強かったが…
毒針が…<せめてもう一太刀!>向ってった所で…。
…ナルト達の声だけ再会。シカマル「何で姫と一緒なんだ?」
「タテワキのオッチャンに頼まれてな。
 …物凄い強い、侍のオッチャンだ
ここで、ずっと出てなかったヤマトがこっそりフォロー
余計な邪魔は入ったが無事に任務は終えられそうだね
綱手→国は大国の手に落ち、暁を使う奴等が増えるな…と。
ヤマトは国境まで見届けてから戻ってきたようです。
振り返る姫の手を引き前向く若殿の顔は強くなると決意が
現在→ナルト「2人とも無事に彼の国につれて行った。
 お姫様もちゃんと迎え入れられたよ。
今は他の大名達と一緒に移動してる、やられた様子なんかない」
「そうか、それが知りたかった…」刀を下ろすテワキ。
取り押さえろと指示するカルイに「待つってばよ」
タテワキ「叶うなら…成長したお二人にお会いしたいが…」
ナルト「今のオッチャンの姿見たら…2人が悲しむんじゃねぇか?」
「そうだな…最早、何の未練も無い」崩れてく、
後には生贄…カルイ「自分で決着つけたのか?」
「ああ、最後に自分の意思で侍のオッチャンらしいってばよ
<オレも自分の信念を貫き通す、約束だオッチャン>で終了、
…カブト君さー、穢土転生ほったらかしで何やってたん?(笑)
次回は…去年の映画円盤発売記念で特別版がアニメ化だ!!
(なんか…追い付き防止の為に使える物は全部使うって感じかよ…^_^;)
今更感と尺余りそうだなぁと!…ま、悪いけど買う気ないわー
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2013/04/26(金) | NARUTO疾風伝 | トラックバック(-) | コメント(-)

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