いちご大福のように定着する場合もある

コナン「消えた老舗の和菓子」ネタバレ感想文
京都到着。体験クルーズの前日。何故、前日になのか?
当たったのは子供達、付き添いだけの蘭、園子、小五郎。
園子「ついでってもんが」…コナン<どっちがついでだよ>
京のとりという和菓子を買いに(園子の家で食べたと言う)
蘭「チョコ味がない本日新発売のチョコ味目当てにきてた
…その和菓子屋の社長が戻った「チョコ味無いやて?
職人が納品し並べた筈なのに、気づくと無くなってたという…
どうやら支店5軒とも…チョコ味だけがなくなっていたそうだ。
小五郎が来た(地酒買った)→名探偵の毛利小五郎と聞き…
社長に力を貸して欲しいと頼み込まれる
防犯カメラ、コナン「見てみよう」※チョコ味の棚は映ってない。
棚に近づいてた桜色の服の女性の姿…寒いのに薄着
綾小路警部「毛利さんやありませんか」と登場(相変わらずリス連れ)
小五郎「窃盗事件だ、警察の出番だ後は任せた」
チョコ味求める客に売り切れだと説明するしかない店の皆
職人二人は、本日分の材料が無く新しく作る事はできないと。
社長は「今日じゃないとアカンかった」
先代社長の命日だからこそと…涙→パッケージに落ちた。
警察の聞き込みから…不審な桜色の小型車が目撃されたと…
店員が同じ色の車見たと、他の店にも聞いてみたら?
…綾小路は非番なのであまり無理は言えないようで…
蘭が聞きに行くと、園子は別の店へ→小五郎にも行ってと。
探偵団も一緒に付いて行ってくれとコナン頼む。
コナン「容疑者の車のナンバーを断片でもいいから、
 聞きだして連絡をくれ、俺がそれをつなぎ合わせる」
蘭と歩美→汐見ナンバーだったと言う部分が。
園子と元太→汐見で頭が11。そこの職人「先代の祟りかも
光彦と小五郎(酒飲んでる)…末尾が8だった、
大体分り照会出来るかもと綾小路…(コナン君つなげてない)
綾小路の携帯…壁紙リスどんだけリス好き!?
車の持ち主判明したが…皆は全く知らないと
4人帰ってきてた、抹茶味の京のとり食す…蘭は抹茶味が好き
園子「先代は抹茶味気に入ってなかったらしいよ」
元々小倉味だけ。抹茶味出たのは今の社長の時代から。
園子「もしかしてこれは…先代の…祟りじゃー
悲鳴上げ蘭が園子突き飛ばす→「蘭の怖い話嫌い忘れてたわ」
そこに一課の車折刑事→桜色の車に乗ってたのは桜色の服の女!
いるらしい場所には光彦→小五郎が花見酒飲み始め動かないと…
蘭「あの飲んだくれーーー!!」キレた
「首根っこ捕まえて連れ戻す!」園子「血の雨塗るね」コナン「だね」
店員、涙でふやけたパッケージ(小倉味)と補充用と替えようと…
コナンが店頭用はシールの周りがにじんでいると気づいた、
補充用の物のシールはなんともない
コナン<もしかしたら、
 俺はとんでもない思い違いをしていたのかもしれねぇ>
小五郎は大した事件じゃないと酒飲んでて…後ろ!後ろ!
蘭「事件の最中に花見とはいい根性してるわね」指ボキボキ。
光彦…逃げる…そこに桜色の車が…運転手の女性に尋ねる光彦。
全部の店行ってる事、チョコ味がない→掴まれ光彦青くなる
箱抱え戻った綾小路「毛利さんは?」「すぐ戻ってくる」とコナン。
シールから不思議な物が検出された→コナン耳打ちで
…じゃなかった?→小五郎が言ってたとごまかす。
蘭に連行され戻ってきた小五郎…ボコボコです(-_-;)
座り込んだ小五郎に麻酔銃使う必要も無くて
車折刑事いない…小五郎からの電話で何か頼まれてたと…。
シールの周りには米油、店は型から剥がす離型剤に使ってた。
5軒全ての店に初めからチョコ味はなかった。す
車折が戻り→厨房冷蔵庫でチョコ未使用だったと報告…
チョコ味は最初から作ってなかった…代わりに小倉。
シール張替えで小倉に並べた→職人達の自作自演
動機は…抹茶味を嫌っていた先代命日に…
チョコ味だけは作りたくなかったから
130421.jpg(嫌ってた物には妥協したのか?)
先代の遺志も大事だが…客の事考えてねぇ!(^Д^;)
ED後。綾小路「被害届は出さないのですか」
社長「先代が残してくれたのは職人達の腕」だと…
チョコ味は命日には売らない…職人が売りたいと言い出すまで。
蘭は…抹茶味で好きになったのでと、その日が来て欲しいと…ね。
光彦帰ってきた…桜色の人は…チョコ味を求め店を回ってた人
コナン<それって蘭と同じじゃねぇ>→宿で寝てる皆
コナンナレーション[この時はまだ誰も知らなかった…
 騒動に疲れ眠っている間に翌日乗り込むイージス艦で起こる
 大事件の幕が静かに起こりはじめている事を]
次回ヒント『ぶどうの種類』コメント→蘭「今日から映画公開」
小五郎「眠りの小五郎が主役」コナン「それまずくね?」
スポンサーサイト

2013/04/21(日) | コナンアニメ | トラックバック(-) | コメント(-)

 |  HOME  |