アニメ設定盛りまくりだよ…

ナルト(疾風伝)528話「三日月の夜」ネタバレ感想文
追跡班に夕顔も居る→メガネさんは、夕顔には残酷ではあるが…
仲間の犠牲を減らすには、少しでも情報あるほうがいいと…
行きなさい、これは命令です
夕顔の様子は…サクラ「大丈夫でしょうか?」イオウ「嫌な戦いだな」
相手は匂いを消してるが、夕顔の感知のお陰で先回りできるぞ。
夕顔回想…剣術訓練中。ハヤテの方が上手
ハヤテは透遁使いだそう…(※アニメでの設定)「すぐに追いつく」と夕顔。
「君は僕が守るから」→聞かれて。ハヤテついての情報を伝える、
ってかなんでメンバー木の葉しかいねぇんだ?
一方、走ってるハヤテ達…隈取の話を聞いていないハヤテは、
夕顔を思い起こしてた…<まさかこんな形で…だが君なら…>
ハヤテ「来ます」→先回り成功で、仮面はあっさり封印(^_^;)
影分身使える隈取VSサクラ・ヨカゼ(前回、夕顔にからんでた人)
ハヤテ「来てくれたんだね」…夕顔の戸惑い。
夕顔退かせ、イオウが「相手は俺だ」と挑む→どっちも攻撃HIT…
ハヤテ「すまない今の僕は君の…木ノ葉の敵となる者だ。
 だからどうか、僕を止めて欲しい、君を斬りたくない…頼む」
ヨカゼが自分の刀を投げ渡すが…夕顔は刀が握れない
ハヤテには「斬ってくれ夕顔」→「できない!私には」と逃げる。
斬られそうになった夕顔をヨカゼ庇いつつ…ハヤテ蹴り飛ばす、
隈取も封印された。イオウが負傷しながらも頑張った
ハヤテ「行かなくては」と去っていく…二人負傷。頭下げる夕顔。
サクラはイオウを治療。イオウとヨカゼが追跡続けるのは無理。
ヨカゼ「本当だったんですね…戦えないって
彼は…実は暗部に入り願ったがダメだったので、当たったのだ…
水を汲んで来ると言いながら…この場を去ろうとする夕顔
サクラ「どこへ行くんですか?」自分は役目を終え留まる必要ないと、
「夕顔さんが暗部を辞めたのって…」→ハヤテの事を語る夕顔。
恋人で、木ノ葉流剣術の使い手として競い腕を磨きあった二人。
ハヤテは暗部になった夕顔の身を案じてた…。
サスケ襲撃の件。犯人はカブト(音のスパイ)だということ…
三代目「サスケを狙うだけでは連中の動きに説明つかん。
 よからぬ事を企んでいるのは間違いない」動きを探る為に…
カカシが梃子摺った相手なので、危険だと止める夕顔に…
ハヤテ「追尾術に長けた僕が適任だ」→そして見送って…
…ハヤテの死が三代目によって報告され、ショックを受ける、
木の葉崩しを弔い合戦だと戦った…がそれが終わった後…
糸が切れたように…刀が握れなくなった(写真…何の服だよ^_^;)
剣術は二人の絆…刀=ハヤテの死を思い起こし…
彼がもう一度死ぬのは耐えられないと。
サクラ「それでも行かせる訳には行きません」
「少しだけ分ります。私も好きだった人とは戦えなかったから
負傷した二人を置いて行く訳には行かない後をお願いすると、
「カカシ先生が言ってたんです。「この術は許せない
 人の死に様と思いを踏みにじる」…私もそう思います」
130412.jpg
サクラは一人で行く→ヨカゼ「行かなくていいんですか?」
 ですぎた事言ってすみません…でもあのハヤテと言う人、
 あなたに止めて欲しいみたいだったから
月見て回想→見送って…ハヤテを追いかけ抱きつく夕顔。
夕顔「呼んでハヤテ。駆けつけるから、
 本当に辛い時は願うなら絶対に助けるから
ハヤテ「なら、誓おうあの月に
僕は君を、僕は君を、誰よりも想い守る事」→月。
涙流す夕顔…刀を渡され…何とか受け取ると目に決意が。
ハヤテVSサクラ。「立派な忍に成長されましたね」
斬りたくはないハヤテ…退く訳にはいかないサクラ。
サクラは間合いには入らないと戦うも…透遁で間合いに…
サクラ斬られ→ハヤテ「…夕顔」→変わり身!夕顔が助けた様だ。
夕顔は封印班を呼ぶ事をサクラに頼む。
夕顔VSハヤテ。三日月の舞の激突。互いの最大の術…
ハヤテ「宣言通り腕を上げたね」
夕顔「こんな事の為じゃない、
 やっぱりあんな物に誓わなければよかった」
ハヤテ「それは違うよ」
そこに空気を読まないカブトが、ハヤテの自我消そう…
…刺し貫く刀…ハヤテはギリギリの抵抗で夕顔を刺さなかった
「情けないけど。これが精一杯だ。さよなら…夕顔」と落ちて、
回想)誓った後…夕顔「月はドンドン形を変えるわ
 あんな物に誓ったら約束が歪むわよ
「それは人から見た話だ。形が呼び名が変わろうとも月は月
 永遠に変わらない物だよ封印されたハヤテ
…サクラが封印班連れ戻ってきたので…負傷者は回収されてた。
「最後は守ってくれたの…ありがとう、そしてさようならハヤテ」
CMのクラマとの尾獣玉に泣いてしまった(´Д`;)
次回は何か…ナルトが知り合いだった侍(※穢土転生)と芸コン。
スポンサーサイト

2013/04/12(金) | NARUTO疾風伝 | トラックバック(-) | コメント(-)

 |  HOME  |