謎の話だった…っていうかカカシも誘えよ七班!

ナルト(疾風伝)526話「心の目」ネタバレ感想文
白ゼツと戦う…視力回復して無いネジを守るヒナタ。
「安心して下さい、回復するまで私がネジ兄さんを守って見せます
私を守ってくれたあの時みたいに…」
あれは→綱手の火影就任、サスケが里に居た頃だと回想が
日向家しきたりの千本組み手→ヒアシに代わりネジが修行相手に、
朝までかかり…道を歩いてたヒナタの肩叩くサクラ、
痛がるヒナタ(怪我)…家の行事でネジと修行してると話す。
サクラは週末の(綱手就任記念)花火大会にヒナタを誘う…
サスケを誘いたかったが…ナルトが付いてくと聞かない為…
ナルトの相手居ないと二人きりになれないからと(…-_-;)
(゜-゜)…七班でもダシにしないと「行かねぇ」と断わられるだけって気ィすっけどな~)
ナルトと一緒にって部分だけでヒナタは舞い上がってて
「絶対行くから」…ヒナタにはキラキラナルトに見えている(笑)
ネジ「自分の時間を割いて修行に付き合ってる」と、まぁツン発言。
ヒナタフラフラになってて…ついに倒れる!!
(修行を見ないと!と、張り切り過ぎて、体調にまで気が回らなかったって…所か)
CM、九喇嘛の時もそうだったが、今回もオイオイ…なネタバレ(^Д^)
医者の診断は酷使による眼精疲労(しばらく安静にしてたら回復)
しばらく会ってないヒナタを捜してたサクラとナルト。
ネジに声をかけるも…ツンな返し、直接会いに行くと言ったら…
やっと療養中だと…で、またツンツンなセリフで、
サクラ「花火大会は無理ね」…ヒナタが楽しみにしてたと話す。
ネジに行かれ→ナルト「人への思いやりってもんは無いのか!」
サクラはナルトをどうするかーと悩んでた……(思いやりはー?^Д^;)
ヒナタを、こっそり手助けし見守るネジ、医者の問診。
門の外…ネジが医者に食い下がってた所を偶然立ち聞きナルト達
ネジは、ヒナタを花火大会にどうしても行かせてやりたかった(^_^)
医者「目薬草があれば
眼精疲労によく効く薬草で、裁きの谷って所に生えてるという話
上忍さえ迷う場所で危険、一週間で完治だからと、(だったら言うな)
ネジ「一週間では…」→夜、門で待ってたナルトとサクラ。
一緒に行く→「断わる」…それでも付いていく二人…
ネジ「勝手にしろ、足手まといになっても助けてやらんぞ」
ナルト「素直じゃない性格どーにかしろってばよ」ツンデレ知ってた(笑)
サクラ「ネジさんが行かなかったとしても、私達で行くつもりでした。
 ヒナタに綺麗な花火見せてあげたいんです。
※本音(どーしても、見える様になって貰って、
 邪魔者防御の役に立ってもらわないと+高笑い)」腹黒でした…
あらやだ、サクラがドンドンやな女になってく~(苦笑)
霧深い谷…ツン翻訳:白眼ないと危険と二人置いて谷に向かうネジ。
ナルトはサクラに縄結わえ…はぐれない為の運命の赤い糸だと…
サクラを(強制的に)連れて谷に降りってた
何者かの攻撃を受けるネジ、霧の中で正確な攻撃…ナルト達の声が。
ナルト達も襲撃受けてた…糸が邪魔なサクラ(糸って太さじゃない)
切らせないと頑張るナルトを思わず殴るサクラ→ヤバイ!攻撃来る!!
ネジが回天でガード!で、赤い糸(笑)をばっさり斬った
運命の糸が~(゜o゜)に、ネジ「運命は自分で掴み取るもんなんだろ?」
オレにそう言ったお前が、そんな紐に運命を委ねるのか?」
ナルト「ヘッ、わかったよ運命は自分の手で掴み取ってやるぜ
サクラツッコミ「そんな運命絶対無いから」ヒロイン降格と逆に言われる昨今…
迫ってくる敵に…ネジの指示で何故かサクラに吹っ飛ばさるナルト、
落下位置計算の上の連携→「初めて敵に拳が届いたってばよ」
敵を見て…ナルト「!」ネジ「なるほど…そう言う事か…」逃げる敵。
防ぎきれない攻撃が…ガイ駆けつけ→足の旋風で霧に切れ間が…
霧から出てこない敵、カカシが雷切で、霧を更に吹き飛ばす。
先生達居た理由:谷の偵察に来てた。
カカシ「杞憂だったから、話していいか」と偵察理由の解説。
谷の眼精疲労の特効薬を大蛇丸が狙ってる可能性があったと、
なんか可愛い顔で聞いてたナルト「大蛇丸!?どこだ、どこだってばよ」
カカシ「だからぁ杞憂だったんだって」
「9?」→サクラから「杞憂」の意味を教えられ納得するナルト。
大蛇丸の瞳術研究に谷の薬草が役に立つのではと会議に出たので、
偵察に来ていたという訳だと…で、今度はカカシが3人の理由を聞く…
かくかくしかじか→ガイ「青春!まさに青春じゃないか!(打撃音が~)
仲間を思う熱き心…それこそ友情!オレは最高に感激しているぞ」
カカシ先生…ガイを何か、すんげぇ睨んでないか?(^_^;)
ゲンコツ食らった三人(´Д`)↑てめぇ、うちの子殴りやがったな!か…(-_-;)
ナルト「激眉先生、言ってる事とやってる事がだいぶ違うってばよ
引き上げ指示→ネジ「しかし」…目薬草をゲット出来てなく
カカシ「ネジ、彼らの姿を見ただろ…」→ネジとナルトが黙る。
サクラ「どういう事?」…ナルト「目が…無かったってばよ
視覚を捨て谷に適応した人…そうなるまでは途方も無い時間が…
カカシ「この谷が誰の物かわかるなネジ…
 無益な争いで得た薬で目が治ってもヒナタは喜びはしないよ」
花火大会・班ごと…アス紅とか…浴衣のカカシ珍しいな。
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七班の3人(ちょっとほっこり…してたんだけどな~)
縁側で音を聞いてるヒナタ…物陰にネジ隠れる→回想終り
「あの時、花火大会を前にナルト君達が教えてくれたんです
 ネジ兄さんが私の為に頑張ってくれたって…」↑その場面。
「知っていたんですね」
「ずっと言いたかった伝えたかった…ありがとうネジ兄さん。
 さあ、行きますよネジ兄さん。こんな相手、
 あの時の千本組み手に比べれば大した事はありません
「いいでしょう、
 あの時からどれほどヒナタ様が成長したのか見せてもらいます」
ヒナタのモノローグで終了。
<ナルト君が来るまでここは私達が守りきって見せる!!>
って…結局、ナルト君かいッ!(ーДー;)
次回はハヤテと夕顔(恋人)の…って医療班?何故にwhy?

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