もしかして、サスケって…敬語話せない人?

ナルト WJ12号ネタバレ感想文
柱間「…………里……忍とはなんぞ?…か…」
…イタチは何故、里に利用されてもなお、里を守ろうとしたのか…
サスケ「アンタの言葉を聞いて…本当の事を知ってから、
 自分で答えを出したい、木の葉に復讐するのか………それとも…」
回想)大蛇丸の木ノ葉崩しの動機は…実は気まぐれでは無かった
…本当の所は何だったのか?→大蛇丸は「……」…答えたのか?
扉間「…木の葉へ復讐だと!うちはの悪に憑かれた小僧が…
 ここでワシが……(殺気!?)」→水月とサスケと重吾がビビった。
扉間が指動かすだけでミナトと三代目が慌て(サスケも完全に焦りが)
柱間「扉間…」更に上回る殺気?で、壁にヒビ、床剥がれる
重吾は庇う様にサスケの前に(-_-;)水月は大蛇丸の後ろで震える(笑)
水月<か…貫禄ハンパねェ~!!!!>((((゚Д゚;))))
忍の神www(^ω^)って見てたから…余計にビビったんかな~
柱間「指をおろせ…」と命じられ…バツの悪い顔する扉間(苦笑)
「分かった…そうチャクラを荒立てるな……兄者」と指を下げる扉間。
柱間「ガハハハ!!いや、すまんすまん!!」で雰囲気元に戻る。
ミナト「す…すごいですね」三代目ホッ…まさかの大蛇丸がビビってた
柱間「しかし……よい兄をもったサスケとやら、オレ以上の忍ぞ
 …里について話してやってもいいが、ちと長くなるぞ(…苦笑)
大蛇丸「できれば早急に、この子の聞きたい事を話してあげてください」
時間がないと言うと→無い理由尋ねられる、
現在、戦争中でマダラが復活してる事を伝えると…
柱間「………いつの世も戦いか…」飽きれ?…扉間は方向を感知。
ミナトは気づく<これはナルトと九尾のチャクラ
 そうか…やったんだなナルト…!そして一緒に戦ってる。…今も!>
(…息子の成長っぷりに、こっそりと喜んでいる様子…^_^;)
マダラ「…嘘ではないようだな…確かにマダラのチャクラを感じる!」
(゜-゜)扉間とミナトは感知タイプ?ミナトは本当にオビトと気づけなかったのか?
三代目「ならワシらは戦場へ向う!!」と言い出す…が、
大蛇丸→行動を制限し、話を済ませてからしてくれと(-_-;)
三代目「話は後じゃ!(焦りで…聞く耳を持ってない様だ)
 マダラが復活したと聞いて事の重大さが分かっておるのか!?」
それに対し大蛇丸は…「…私はこの子に付きます。
 サスケ君が納得しなければアナタ達を使って、
ここ木の葉を潰すことになりかねませんよ…このタイミングで…」
木ノ葉を盾にした脅し(苦笑)…三代目「ぬぬぬ…!こんな術…!!」
扉間「大蛇丸とやら、お前何か勘違いをしておる…
 前回よりも穢土転生の術の制度を上げてしまったことが仇となったな。
 ワシらが本来の力に近いままこの世に転生された今回…
(つまり木の葉崩しでは、本来の力じゃなかった…それに苦戦してた三代目って…-_-;)
 貴様ごときの穢土転生に縛られるワシではないわ
 そもそもこの術を考案したのはこのワシよ…」と言って、壁壊そうと…
扉間は動けなくなった~(笑)
柱間「猿飛…かなりの忍を育てたものだ」…扉間出られない。
大蛇丸「忍の神にほめていただけて…光栄です
柱間「ガハハハ!!オレの細胞を取り込み縛る力を上げておるのよ
 扉間…お前、少し勘が鈍っておるぞ
そう言われ扉間…やっと大蛇丸が兄の細胞で構成されてる事を感知
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大蛇丸<初代火影柱間…この人は違う
 私の縛りをほどきいつでも私を…気を抜かないようにしなければ…>
柱間「大蛇丸とやら心配するな
 その子を縛っておるわだかまりを解いてやる方を先としようぞ
 うちはの子がオレの話を聞きどう選択するかは分からぬが
この子を今、無視すれば後、必ず次のマダラとなろうぞ
 それでは戦争が終わり、勝ったとしても意味が無いの
扉間は「兄者の好きにせい…」と…今、行くのは諦めたようだ…(-_-;)
腰を下ろした柱間、本格的に話す様だ…(今回も長くなる予感だぜ)
「……さて…では、どこから話すべきかの…そうよの……
 まずは里と忍について語るには…」→回想)柱間VSマダラ(九尾使役)
木龍を繰り出す柱間、マダラの表情は楽しげである(戦闘マニアめ)
尾獣玉を受け止める木人すげぇな、スサノオで対抗する…怪獣決戦。
柱間「うちはと千手についてからだの」
…前にトビが語った事と柱間の話は…どこまでが合致するのだろうか?
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2013/02/19(火) | NARUTO原作 | トラックバック(-) | コメント(-)

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