イタチ兄さんの安定っプリよぉ

ナルト(疾風伝)519話「認められし者」ネタバレ感想文
魂引っ張られる→「これって一体なんの術だ!?」思い返し、
「ペインの術全部使えるみてぇだけどもよ。この術は知らねぇぞ
螺旋丸やるも吸われ確認したばっかだったと…「オレのアホ!」
長門に何の術だと聞くも答えはなく「ダメだ!完全に操られてる
<こいつは確か生き返らせるペインの術>「何狙ってんだ一体?」
カブトの狙い→人間道で魂抜き、地獄道で魂と体を持ち帰り隠し、
自分を生き返らせる→見つかる事無く自分の物に出来る方法をと…
ナルト「やっぱ、何も答えてくてねぇんかよ。
 あの生き返らせる術をどーやって使うってんだ。しかも、
これ…魂みたいの出ちゃってっけど力が抜けるし嫌な予感しかしねぇ」
引き出されてる魂(・△・)って顔でちょっと可愛い(笑)
ビーが上から、口寄せの目が見る→修羅道(カラクリ腕)に捕まる、
魂出され…ビー「ナルト、九尾との綱引きを思い出せ」
スサノオが長門の手を斬って2人助け出す。口寄せが消える。
ナルト「助かったってばよサンキューイタチ」
ビー「何だこの忍者は、はっきり言って無茶強ぇじゃねぇかよ」
ナルト「ペイン六道つって六道仙人の力を持ってんだからそりゃ強ぇよ。
それに今回は死体操ってんじゃなく本人だから力も動きも桁違いだ
カブト「そうだ…まだ星にして捕まえるってのもあるな」
イタチ「来るぞ」地爆天星によって引き寄せてく地面…
「あの黒い球。相当の引力があるようだ」とイタチの分析。
ナルト「この術前にもやられた。マジヤベーマジヤベー
 これを食らったら終わりだ」イタチ「おいナルト…」
ナルト「何?」→「食らって終わりならお前は何で生きてる
「え?(゜o゜)」…ビー「アハハハなら大丈夫この勝負」
ナルト「笑ってる場合じゃねぇんだよ!何でこの状況で余裕ぶっかませんだ、
 いいか捕まったら二度と抜け出せねぇ、スゲー力で引き付けられんだぞ!
 前の時は九尾の暴走でたまたまどーにかなったんだけど…」
イタチ「余裕で居るんじゃない…分析には冷静さがいる
 さっき長門が投げた黒い塊が中心の核になってると見ていい、
 恐らくアレを破壊すればいい、
 3人各々の最強遠距離忍術で一斉に中央を攻撃する
あわわとしてるナルト「こんな状況じゃうまく中央を狙えねぇ」
イタチ「狙わなくても当たる!
 中央からのこの強すぎる吸引力を逆に利用する算段だ。
 どんな術にも弱点となる穴は必ずある
八坂ノ勾玉、尾獣玉、風遁螺旋手裏剣が星に向ってく(ここ動画が綺麗)
ドスッ…戻った目…ヒビ入った音。長門「すまないな…イタチ」
イタチ「元へ戻ったか…十拳剣だ。(前の大蛇丸封印とゼツの十拳剣解説入る)
 封印術を帯びた剣だ。すぐ封印する何か言い残す事はあるか?」
「ナルト…俺は師匠の所へ戻ってお前の物語を見ておくとするよ。
 俺から言わせりゃお前は三部作目の完結編だ。
 一部が自来也…完璧だった
 だが、二部作目ってのは大概、駄作になる…俺の様にな…
 師にも認めて貰ってない…
 シリーズの出来ってのは三作目、完結編で決まる…
駄作を帳消しにするぐらいの最高傑作になってくれよ…ナルト」笑う。
空気読んでるカラス→自来也と長門の姿が後ろに!
いい追加!(ちゃんと…認めて貰ってんじゃないのか…;д;)
ナイスガイポーズで長門見送る。封印されてく長門「じゃあな」
地面殴って悔しがるカブト<長門めぇ!やはり機動力に欠けてたか…
 口寄せ輪廻眼による共通視界で機動力を補うつもりが
 死角からクナイを当てるイタチの手裏剣術>
「流石にかわせなかったか…そろそろ取って置きを出すしかないね」
スサノオが消えて…ナルト「このエドテンとか言う術気に食わねぇ、
 戦いたくねぇ人と戦わされる、恐らく他の戦地でもそうなんだろ」
相変わらずディスられまくる二代目火影(^_^;)…って言うかカラスの動きがwww
イタチ「穢土転生は俺が止める、マダラはお前達に任せる」
ビー「ここに来る途中に穢土転生の奴と戦った…
 砂の忍がそいつを封印したが、どうやら殺せはしないヨウOk、
 この術の弱点の無い完璧な術だソウOK」
イタチ「さっき言った筈だ、どんな術にも弱点となる穴があると」
ナルト「いや、俺が止める、さっきも言った筈だ…
 後は俺に任せてくれ。影分身の術」→通常の姿に、
ビー「九尾チャクラモードを使い過ぎだ。それ以上分身するなナルト」
イタチ「1人で無理をしようとするな、
 この穢土転生を止める為にはオレが打ってつけだ、考えがある
ナルト「この戦争は全部オレが引き受ける。それがオレの役目なんだ」
イタチ「お前は確かに前と違い、強くなった…
 だがそのせいで、大事な事を見失いかけてもいる様だな…」
いいか、よく覚えておけ
 お前を嫌っていた里の皆がお前を慕い始め、
 仲間だと思ってくれる様になったのは…
お前が他人の存在を意識し認められたいと一途に頑張ったからだ
「お前は「皆のお陰でここまでこられた」と言ってたな。
力をつけた今、他人の存在を忘れ驕り個に執着すればいずれ…
 マダラの様になっていくぞ」マダラ(仮面)の顔が…
「どんなに強くなろうと全てを一人で背負おうとするな
 そうすれば必ず失敗する。お前の父ミナトが火影としてあったのは、
 母クシナや仲間の存在があったからこそだ(ミナトとクシナ)
 お前の夢は確か父と同じだったな」「…うん」
「なら覚えておけ、火影になった者が皆から認められるんじゃない、
 皆から認められて者が火影になるんだ…仲間を忘れるな
個別にサクラやカカシ達の顔が…ヤマト隊長居た!!(^Д^;)
ビー「ナルト、俺はイルカってのと約束してんだ大体。お前を守るってな
 一人じゃ行かせねーぞ、そもそも オレはまだ生きてるピンピン」
イルカに言われた事→弟の様に思ってる、危ない所に行かせたくない…
「それに、お前ばかりが全部背負い込む事は無いんだ
ナルト「確かに、俺が何とかしなきゃダメなんだって
 思い込み過ぎてたかもしんねぇ
天照でカラス燃やされた!カラスちゃ~ん(T_T)…ナルト「何で!?」
イタチ「シスイの眼は十数年は役に立たない…
 もうサスケの時には使えないだろうし。
それにお前はシスイの眼以上の物を持ってる、それはシスイと同じ心
 シスイが渡したかった本当の物はそれだ。もう目は要らない
 今のお前ならこんな眼を使わなくても、サスケを止められる」
ナルト「今ならアンタも直接サスケに会える…今度こそ」
イタチ「いや…オレは1人で何でもしようとし失敗した
 今度はそれこそ仲間に任せるさ」→回想)「サスケはお前に任せる」
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ビー「…ただ強いだけの忍じゃないな。アンタって奴は」
イタチ「キラービー、ナルトを頼む」ビー「オウ、ヨウ」
「イタチ!」…去っていくイタチ…ナルトチャクラモードになる。
「オレ達も行こう、ビーのおっちゃん」で終了(ーー;)次回は二代目水影だ!
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2013/02/08(金) | NARUTO疾風伝 | トラックバック(-) | コメント(-)

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