人じゃない物が可愛いと…

ナルト(疾風伝)518話「ついに接触!!ナルトvsイタチ」ネタバレ感想文
歩かされてるイタチと長門…そろそろ戦い…一体、どいつらだ?と…
感知する長門→イタチ「近いのか?」長門「もう懐かしく感じるな
ナルトとビー。ナルトには顔見知り過ぎる顔見知り…
長門「まさか、お前と戦わされる事になるとはな…ナルト。
 久しぶりに会った事になるんだろうが、
 死んでたんですぐな気もするな…少し変わったなナルト
九尾チャクラをコントロールしたチャクラモードと説明。
長門「なるほど、だから変わって見えたのか…顔つきが」優しい顔。
イタチはナルトの成長に眼を見張り、長門は弟弟子バカである。
長門「なら…憎しみを克服できたって事だなナルト」
ナルト「おう、兄弟分のアンタが教えてくれた痛み。
 ビーののオッチャンと真実の滝での修行や父ちゃんと母ちゃん…
とにかくみんなのお陰でここまで来れた」少し重要セリフ
イタチとナルトには、互いに「聞きたい事がある」
カブト、先に見つけたと喜ぶ→八尾と九尾を取った気でいる…
トビが悔しがだろうと→操り→イタチの豪火球。いきなりか!(^_^;)
少し戻り、カブト場面無しで豪火球いきなり感が倍増
ビーが鮫肌で炎切り裂く→熱かったと小突く鮫肌が可愛いv
…それで鬼鮫の死を悟ったイタチ(鮫さんとは割りと仲良かったしな)
話し中だったのに「操ってる奴の言いなりタイミングなんて関係ない」
戦いながら…イタチはサスケついてナルトに尋ねて…、
木ノ葉への復讐するつもりであり、暁に加入したという事を…
サスケが里に帰らない理由→イタチの極秘任務の事聞かされ…
里を潰す事をサスケは選択…イタチ「まさかマダラが(仮面の方)」
いったん離れ→ナルト「オレもアンタの本当の事をマダラから聞いた
「そう言う事か」→「本当の事なのか?」とナルトが尋ねようとするも…
イタチが「もういい…ナルト」遮って
ナルト「アンタは里をサスケを守る為、自分を悪党に見せかけて死んだ。
 アンタの苦しみも覚悟もサスケは理解してる筈、
でもサスケはアンタの意思を受け継ぐどころか木ノ葉を潰す気でいる
イタチ「<マダラめ…やはり知っていたか>里の皆は知っているのか?」
カカシとヤマトは知るも…確証が無とカカシに口止めされてると…
「他の誰も知らねぇと思う」→一族の名誉の為にとイタチも口止め…、
「それと…」と何か言いかけるも、長門の体が動かされて万有天引!
ナルト引き寄せ、川からは岩…ぶつかる前にチャクラハンド防御!
長門「よくかわしたぞ」→ペイン戦より強くなってるのだとナルトが…
イタチ「サスケはお前に任せる」「端からそのつもりだ」
口元に笑み「やはり、お前に託して正解だった
長門「オレには機動力が無い→口寄せ!→事も無いか」口寄せ獣。
ナルト「アンタそういうキャラだったか~(゜Д゜)」
ビーとビーの戦闘…写輪眼とサングラスの
火遁は手で防ぐ(尾獣ハンド?)熱かった~タコ足でイタチ捕らえた、
口寄せ獣あっけなく?長門「油断するなナルト」→ビーは幻術に
イタチ「オレの目を直接見るなかけた後に注意されてもなぁ…
ハっつあんが小突いて起こす、鮫肌収納から刀!いい動き(^o^)/
長門口寄せ犬の倒し方アドバイス→イタチvsビーに目が行くナルト、
口寄せ鳥の口ばしにイタチ来て…万華鏡写輪眼の眼に!
「ビーのおっちゃん気をつけろ!天照も月読も食らったら終わりだ」
ナルトの方に反応→「うぐっ」…口からカラス~!デロロロと…
何で俺の口からカラスが」そこでナルト思い出す
幻術イタチ「何故そこまで弟に拘る?あいつは抜け忍だろう」
ナルト「少なくてもお前なんかより…
 アイツの事を兄弟だと思ってるからだ」(´・ω・`)
話をしたいだけ→連れ戻したい→うまくいかなかった場合どうする?
運よく里の帰ればいいが逆の場合→里に襲ってきた場合。
「サスケまだ純粋だ、簡単に何色にも染まるアホやからね(苦笑)
 そうなった場合、お前は奴を止められるのか…殺してでも
そういやあの時…カラスを突っ込まれた事を…忘れる事ぉ?
130201.jpg…よく口に何かを突っ込まれる…
「俺の力を分けてやった、その力…使う日が来なければいいがな」
イタチに血の涙…長門が「天照だ!」と皆に注意する、
ビーが刀投げつけるが、長門の体が勝手動き刀を弾いてしまって…
イタチとカラスの万華鏡写輪眼が…カブト「どう言う事だ?」
何も起きず→ナルトの肩にカラスとまる、カラスの左眼のみ万華鏡
イタチ「こうなったか…」ナルト「どうなったんだ?」
天照は口寄せ犬に…ナルト「天照を外した?」…ついてきてるカラス。
長門「あのカラスお前のだな、あのカラスで何をしたんだ?」
イタチ「うまく言った」眼を見て長門「ああ、そう言う事か」超速理解!
カブト焦っている…「侮っていた、うちはイタチ…
 コイツは普通の奴とは明らかに違う!この穢土転生の術まで」
天照で燃やされる長門、鳥にも。地面に落ちる長門、
そしてナルトの所に来たイタチ…ちょっと慌てるナルト(^Д^;)
イタチ「落ち着け、オレはもう操られていはいない、
 この敵の術の上に新たなる幻術を掛けた。
"木ノ葉の里を守れ"という幻術だ。よって穢土転生は打ち消された」
カラスはイタチの万華鏡呼応するようになってたと…
ビー「どういう事だ」イタチはカラスの左眼に仕込んでたと説明し…
カブト「奴の眼だこんな事できる幻術は一つしかない」気づいた。
イタチ「うちはシスイ万華鏡写輪眼最強幻術別天神(ことあまつかみ)!!」
カラスの眼が通常の写輪眼→イタチは戻ったが…カラスのは切れて…
シスイとは…うちは最強の幻術使い、瞬身のシスイ
対象者に幻術かかった事を自覚させずに操れるという最強の幻術だ、
"木ノ葉を守れ"という幻術シスイの眼に仕込みカラスに埋め込み…
…ナルトに渡してたが…自分に使う事になると思わなかったと。
ナルト「何でその眼をアンタが持って、俺なんかに渡したんだ?」
イタチ「自己犠牲、陰から平和を支える名も無き忍、それが本当の忍。
 シスイがオレに教えてくれた物だ、
 シスイは己の眼を巡って争いが起きる事を予感し、
 その眼と共に死んだと見せかけた(セリフ…原作のままだと不都合あんのか?)
 オレもその疑惑を受ける事でその手伝いをした…
最後にシスイと会った時、右目はダンゾウに奪われた後だった…
だが、残った左眼を里を守る為に使えとオレに託し…奴は消えた。
オレはその眼をシスイと同じ気持ちを持つお前に渡した
 オレの残したサスケが里への脅威になったのだとしたら…
 眼を預かった者としてシスイの考えに反した事になる
それを正す事が出来る者はお前しかいなかった
 お前はサスケを兄弟だと言った…だからこそ、
 サスケを止められるのは、ナルト…お前だけだと思った
永遠の万華鏡手に入れる為にサスケがイタチの目を移植と踏んでいて。
その眼に呼応したカラスがサスケに別天神を掛ける手筈だったと
ビーの疑問→サスケに最初からその術を掛けなかった理由
「しなかったんじゃなくて出来なかったからだ」(もっともらしい後付け)
再発動まで十数年(シスイ…前に誰かに掛けてた?)柱間細胞あればすぐ可能。
それに…自分の死を利用し他にしてやりたい事があったと言うイタチ…
ナルト「イタチ、信頼してくれてありがとう。もう心配ばかりしなくていい、
 アンタは里の為に充分過ぎるほどやったじゃねーか、
 後はオレに任せてくれ」(・ω・ι)
ナルトの木の葉守り、サスケも殺さず止めるって言葉思い出すイタチ。
弟はお前の様な友を持てて幸せ者だ」…肝心の弟は~(苦笑)
カブトは自分に運が回ってきたと→長門の黒炎を弾きかせ自我消す、
気配感じるも…姿見えず…カメレオン口開き→神羅天征!
吹っ飛ばされるナルト達、ビーの所に!→尾獣化でラリアット!
餓鬼道でチャクラ吸われる→万全状態に戻っていく長門の体…
ナルト来るも…捕まった(カメレオン)…長門若く見えるな(ーー;)
人間道→ナルトの体から引き出され…「これって…何だー」で終了。
次回…いい感じの会話予告、決着とイタチの有難いお言葉(^_^;)
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2013/02/01(金) | NARUTO疾風伝 | トラックバック(-) | コメント(-)

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