日/コナンアニメ感想 木/コナン原作感想 更新予定(長文)その他感想は単発です
ナルト(疾風伝)517話「父の想い、母の愛」ネタバレ感想文
あれ?アバン無しか。人柱力ではない事を聞き返す父様。
我愛羅「あんた達を操ってる輩共に守鶴抜き取られオレは一度死んだ
回想)ペイン達が抜き取り。存在が…我愛羅死すって場面。
だが、チヨ様と友の力でこうして蘇った
チヨバアと友…驚き隠せない父様「お前に友が出来たというのか!」
回想)チヨバア最期の言葉。ナルトの声→「助けようと皆走ってきた」
二代目水影「どんだけ寂しいガキだよ」あ。スルーされた(苦笑)
我愛羅は6度殺されかけ恨みもしたが…今恨んでおらず、
父を理解できて…→「オレも風影となった今、
 里を守る為に里への脅威を排除するのも…長の役目だ
風影になった…お前が!?またまた驚いた父様
オオノキ「それだけではない…今や連合軍戦闘大連隊、連隊長じゃぜ
 この若さで影を名乗っておるが他の影も一目置いとる
無はそのチャクラを感知してた「忍同士連合を組んでいるとはな」
水影→眉なしはカリスマ(自分も眉なし)←無ツッコミ「ちょび髭もか?」
「お前ら殺るならこの包帯ヤローから先にやれ、物凄い応援してやるぞ」
二代目水影の…こういう所がたまらんっ!!(^Д^)
前雷「お前の息子かいい忍だな」→今の我愛羅から→父様回想…
誕生したばかりの我愛羅は凄く小さく…心配するが…
だが守鶴とは適合してて(テマリ達は適合していなかった)
加瑠羅「赤ちゃんの顔を見せて…〔我愛羅見て〕…なんて小さい子…」
医療忍が容態が悪い事を告げる…微笑んでる→死す→悲しむ父様…
我愛羅の状況…冷たい周り…暴走し失敗だという判断。
砂の会議→里の軍縮、里の危機…
役に立たない人柱力はー…外貨は風影の術開発と砂金頼みの…
夜叉丸に話があると→話に…夜叉丸乗り気じゃないが、
父様「俺は今まで色んな物の価値を見極めてきた
 アイツの価値を見極めばならん
明日我愛羅を見極める…里の人々を避難させた後で、
 我愛羅を追い詰めろ、母の事を語り精神的に追い詰めるんだ
 それでも暴走がなければ我愛羅の処理は見送る
処理するとか言われてたら…嫌だとしても断われねぇわ(-Д-;)
夜叉丸「姉の…本当にそれでいいのですか?
母への思いを取り上げても暴走抑えられなくてはとー…
→我愛羅が襲撃さる場面か…暗殺者が夜叉丸だとわかり…
「夜叉丸は仕方なく…父様の命令で…」(ショタ声…さすが!)
否定の言葉(-_-;)…心の傷、我愛羅の名前…少し切なそうな顔になってる?
「あなたは愛されてなどいなかった」
守鶴暴走に「やはりダメか我愛羅は失敗作だった」でCM!
我愛羅とオオノキ背後には連合の忍達がいる…
父様「この穢土転生の術少しは価値のある術だったかもな。
 もう一度お前の価値を確かめてやる…さあオレを越えてみろ
終戦後は戦利品の奪い合いだと無→慌てる影達。
オオノキ「今回そんな事をやるつもりはないのですー無様」
無「頑固ジジイにゃならなかったみたいだな」水「とんだ杞憂だぜ」
水影は弱点と能力教える、前雷影、動きとめてくれ→簡単ではないが
砂VS砂金で戦闘開始…「かかれ」テマリや忍達も出陣します、
オオノキ達移動→我愛羅・砂霰→父様、砂金で防御す→足に砂!
「しまった!砂嵐は陽動、砂金を上に上げさせる為」…砂霰じゃ?
元影3人をホールド!父様の反撃は砂の手に阻まれ。
父様<加瑠羅お前が…まだこの子の中に…>テマリ父に気づく。
成長したな我愛羅…親ってのはただ子供を信じてやればいい
 たったそれだけそこに価値がある
 そう言う事だな加瑠羅よ…
 どうやら俺にはモノの価値を見る才能はなかったようだな」
砂のオートガードは…我愛羅の母・加瑠羅の力である…
回想)加瑠羅「なんて小さい子…
 どんな事があっても私が守っていくから、我愛羅
お前は母に愛されていた」父の言葉に驚く我愛羅…
夜叉丸の言葉は父の命令で言った嘘…暴走確かめる為の…
父の右腕で暗部(着替え場面が)…夜叉丸は命令通り語り動いたと、
(我を愛する修羅じゃなくて…母様の加瑠羅から一字取っただけだったんじゃ?)
「失敗だった…俺のやった事は失敗だった…」
奪い取ろうとした物与えたものは心の傷だけだった…
我愛羅回想)夜叉丸との会話…体の傷と心の傷の違い
たった一つだけ心の傷を癒せるものがあります
 ただこれは厄介な傷で他人からしか貰う事ができません
「何?」「愛情です」「どうやったらもらえるの?」
我愛羅様はもう既に貰ってますよ
オートガードは母の愛。我愛羅の波覆い隠し守る母の砂。
姉さん…死んでもなお我愛羅様を守りたかったんだろうな
父に過る加瑠羅の笑顔…我愛羅が泣いている
<母は強いな>死んでもなお信じ守る…母が与えた物は、父が奪った物
130125.jpg
父「父親の俺はお前を陥れただけだ…いや父親と言うのもおこがましいか」
我愛羅「確かに母様は凄いな…初めて父様からの薬を渡してくれた」
許される父…封印の札→父にも涙が…封印されていく…
<俺などとっくに越えていた…里を頼んだぞ我愛羅>砂金が落ち終了。
原作ではチラッと出てたにが…次回に回されたイタチと長門(-_-;)
スポンサーサイト

【2013/01/25 13:33】 | NARUTO疾風伝


ミント
絵をもっと丁重にそうしたら
もっと感動したかも・・
失敗作って?里を守るために
生贄に!手に負えなくなったら
殺そうと・・自分子だろう!?
酷い嘘で、我愛羅の心の支えも奪い
夜叉丸は残酷に我愛羅を突き放した
二人は思い切り我愛羅の心を傷つけ
孤独にして、我愛羅を病んだ心の持ち主にしてしまった。
戦乱の世故、追い詰められた先代
の苦悩孤独を理解する人もいますけど。
先代風影と夜叉丸二人もまた戦争の被害者だったと。
あの物語の状況当時の状況では
夜叉丸は主の命令に逆らえなかった。
忍びとはそういうものだった・・
でも、残酷に我愛羅を突き放したのは事実だけど・・
ナルトも孤独だった、でも三代目火影がいて、イルカ先生がいた。
ナルトは突き放されなかったから・・
我愛羅の中の守鶴が暴走!
人が死に・・・
でもその事に一番傷ついていたのは
我愛羅だったのでは?
封引力が4代目火影より弱かったんじゃね?
幼い時の我愛羅は父親の仕打ち
と絶対逆らえない状況にあったとは言え、夜叉丸に残酷突き放されてしまって誰も信じない人間に前途のように、病んだ心の持ち主になってしっまて。
実父に命を狙われ兄弟には疎まれて忌み嫌われ。
一歩間違えていれば、テマリがカンクロウがその孤独な運命になっていた
我愛羅が適性したばっかりに・・・
我愛羅も適性していなければ、姉や兄に可愛がられていたろうに。
可愛がってくれるのは、母の弟
つまり叔父さんの夜叉丸だけで、最後は
同じ事の繰り返しになってしまった。
先代の涙ながらの詫びも今更
何をと言う気持ちでした。


ミント
あの大量の砂金、せめて洗面器
一杯分でもほしいと思ったのは
私だけ?


石礫
我愛羅、父、夜叉丸…
3人とも忍の世の犠牲者になっていたのでは?
(我愛羅は…途中で救われる事になったが)

「先に愛を入れなさい」って事を…父は全く知らなかった
(先代人柱力時代から受け継がれた封印術だったのでは)
加瑠羅は母親だから自然に気づけたのだが…

そうですね。砂金はちょっと欲しいかもしれません

コメントを閉じる▲