本編に戻った!

ナルト(疾風伝)516話「ナルト、参戦!!」ネタバレ感想文
まずはNINJYAネットワークニュース(本編おさらい)から…
こっちに振られないと思ってたシカクェ(^_^;)
…サクラ記者会見。関係ない質問ばかりでキレた(^Д^;)
コスケのコーナー休止で速報→ナルトとビー中継がー…
繋がった。…ビーさん中継でチューってのも、かかってたりな…オイ(笑)
本編→人柱力六道とマダラ(仮面)→既に鬼鮫情報を得てる。
ミトと同じ敵意感知→白ゼツ処理の為にナルト出てこさせる作戦
ナルトとビーが説得、綱手と雷影が送り出すまで…カツユの講談
「…と言う男達の熱いドラマを経て
 綱手様と雷影様はナルト君を行かせる事にしたのです。
 あ、ごめんなさい綱手様はではありませんでした」(男気ーー;)
「地面から雨が降る勢い」だとマブイ、「考えられない事も無い」シカク。
敵の罠では?→シカク「だが、今はナルトに任せるしか道は無い
医療部隊。ゼツ警戒で動けない忍達…医療忍回想:ゼツの騙し討ち、
白ゼツの個人配列→ヤマト隊長に近い=初代火影に限りなく近く。
初代火影の細胞から作られた動くクローン植物だとサクラ解説。
秋道の人「白アリを撒くとかはどうだ」→完全スルー(ーー;)
本部戻った、雷影と綱手→白ゼツのデータ見て…
「マダラと大蛇丸の初代への執着がこんな形で一つになろうとはな」
マダラも柱間細胞持ちと推測でき→雷影「倒すヒントでも分かったのか」
綱手「いや…逆だ、どうやって倒すか分からなくなった。
恐らくマダラは本当の意味で…不死だ」人柱力引き連れるマダラ。
シカク頭抱える→白ゼツの件伝える事に→走ってるナルトとビー。
敵戦術と目的の説明。モヤモヤした物(白ゼツの敵意)感じ取ってる、
ナルト「じゃあ、オレがやるしかねーんだな
月の眼計画とナルト達の捕獲目的→話し合いの通じない相手。
屋根の上で、人のコントロールやうちはの因縁話やらを(ーー;)
…カカシとも会話してるんだよな
ナルト「憎しみの事をよく分かってて、
 長門を利用しサスケの憎しみを煽ってる奴だ悪党だってのは分かる
シカク<憎しみで動いてる奴じゃない…憎しみを利用してる奴だ
 今までの敵とは一味違うぞ気をつけろ>という忠告だが。
ナルト「どっちにしろマダラをぶっ倒して、この戦争はオレが止める
 話をするにしてもそれからだ」(´Д`;)
カブト以外は…ほぼ不死の敵と言う事で、
「それが唯一いい情報だってばよ、力の加減しなくて済む
ビーさんの思う所…来た集団・雲忍エフ…螺旋丸をぶち込んだ
吹っ飛んだエフが白ゼツに戻ってく→すぐ木に!
ビー「そう言う事ならナルトに任す♪ナルトの指示した奴だけオレも負かす♪」
ナルト「じゃあ全員敵だ!やるぜビーのオッチャン」→複数の螺旋丸。
螺旋乱丸、斬りまくるビー→大きい螺旋丸、掴んで当てる(螺旋吸丸)
凄い速さで木が生え→ビーはヤマトの木遁が影響受けてた所を回想。
合体ゼツ→ビーを制止、指にミニ螺旋手裏剣(足に当てるの分かりにくい)
屋台崩しの術で潰す、ガマヒロさんに見張らせ、戦場へ…
尾獣チャクラモード使用時はダメだと注意された筈の多重影分身
(九喇嘛デレこっからか?ーー;)
雲忍と砂忍(封印班)追いつかれた…雲隠れ磁遁使いのトロイ(穢土転生)
…雲「この方の攻撃は」トロイの攻撃→避ける雲忍と弾く砂忍。
「バカ!必ずかわせと言っただろ」砂「言ってねぇよ」
「言う暇がなかったんだ」トロイの磁遁について解説、磁力を与える能力、
磁力を帯びた体と手裏剣→「つまり二回目の攻撃は絶対にかわせない
砂「じゃあ、オレ死んじゃうじゃん…死んじゃうじゃん!」二度いう
上から螺旋丸→「大丈夫か、おっちゃん達。」
カブト「何だ?先ほどからのこの…」←まだ分かってない様子
トロイ封印→「こんな所にきてはダメです今白い奴が仲間に化けてて」
「知ってる」→ナルトは穢土転生は動き止め封印するしかないと知る、
エフとはぐれた人達。エフが白い奴だったと知り驚く雲忍。
ビーとナルトは先を急ぐ…残った2人…もしかして白い奴?疑い(笑)
「オレ達に限って言えば大丈夫だ→かかったなー」
鼻に傷→ビビり顔の砂がクナイ…雲「殺す気かー!」
砂「こんな時に冗談を言うアンタが悪い!」なんかいいコンビだな
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砂漠戦線。そろそろ開始、まずはオオノキと我愛羅の遠距離攻撃、
元影達→2代目水影と無と三代目雷影と四代目風影。
無「来るぞ…まず二人」砂の波→2水「おお、すごい砂の波だ!」
四風<これは守鶴一尾の力すでに狸寝入りの術をやっていたのか>
目にクマ→砂金、三雷「そうかお前が磁遁で砂金を操る忍だったか」
波を止めた、四風「砂金は砂より比重が重い
 この砂に砂金を混ぜ込んで砂の動きを鈍く出来る守鶴暴走対処法
我愛羅を見て<守鶴ではなく、我愛羅なのか>と驚く→3人の足捕まえた、
一人避けた無「上か」→オオノキと無の塵遁・原界剥離の術対決!
当たった地面消える凄い威力「先代の塵遁、やはり力はそのままじゃぜ」
足の砂を解除する四風。他の忍→テマリ「合図があるまで待て」
オオノキに「タイムスリップした気分」だと言う2水、
我愛羅「父様久しぶりです」四風「我愛羅、守鶴はどうした?」と聞き。
「そいつはもう居ない。オレはもう父様の人柱力じゃない!」
って答えた所で終了。ED…あ、一部番の扉絵…次回は我愛羅の出生
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2013/01/18(金) | NARUTO疾風伝 | トラックバック(-) | コメント(-)

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