…メインは、ゲストキャラでしたとさ。

ナルト(疾風伝)515話「力-chikara-Fainal」ネタバレ感想文
巨大化クローン出現から→あ。アッサリやられたなハg…ディソナス(ーー;)
螺旋手裏剣でクローンに。一方、カブトと対峙するカカシ。
「僕なんかに構ってていいのかい?何か大変な事になってるよ」
「我々を甘く見るなよ」(゚Д゚)我々?アレも何とかなるのか?」
アレ→クローンの攻撃食らってグハッ!ってなってるナルト。
カカシ「ナルト!」…気を取られ粘土鳥!デイダラの爆弾…
九尾<死ぬのか?ここで死ぬのか…つまらん奴め…貸してやるぞ力を>
「力?」→ミナト<コントロール…力の>姿うっすらと…「コントロール?」
サクラ「ナルトォ」ヒロイン力→声に呼応?ナルト「まだ終われねぇ!!」
ミナト<必ず出来ると信じてるよお前を>→九尾型チャクラになる
サクラ呆然…怪獣決戦。サイ「凄い」ヤマト「だが、九尾化じゃない
カブトに逃走された(ですよねー^_^;)→カカシはナルトの所へ向った。
サクラ達はドック達と合流でき、避難促すも…
ドック「アレを止めないと…僕はクビになったけれど…この村の防人
ここを…ホールを守るのは僕の責任です!
1人じゃ無理とシセル「お願い…一緒に」行く事に。止めたい子供達…
一人一人に言葉をかけ…シセル、ミイナを抱きしめ叩いた事を謝る。
ナルトの様子に気づいてた事を「わからなくてごめんなさい」
「短い間だったけど楽しかったよ皆」「本当に幸せな時間だったわ」
「ありがとう皆」「ありがとう」「愛してるよ」「愛してるわ」別れの言葉。
ヤマトに子供達頼み。ドック、シセルの手を取り→手繋いで向う。
地面崩れてる→ドック「生き延びたら結婚しよう!」死亡フラグタイミング…
空気読んた?攻撃→庇う様にドックの上に覆いかぶさるシセル。
やっと言った。じゃあ、何が何でも生き延びなきゃね
ナルトは九尾の意志に引っ張られ……何かおかしな事に
『さえずり』発見するもどうすれば?ドック「ミィナのメロディだよ」
ミィナの口ずさんでたメロディに合わせればいいと『音』外す…
九尾型チャクラが九尾化状態に以降→骨の形の光?をカカシ見てた。
ミィナの木琴叩いてたのと音階合わせた『音』これをセットすれば
「ナルト!」カカシの声聞えてないナルトの攻撃(´・ω・`)
九尾は喜ぶ様に…<殺せ、壊せ、世界の全てをっ!>
迫ってくる九尾ナルト!ヤマト「完全に我を失っている
クローンも暴れ出し→最後の一本って所でドック達吹っ飛ばされ。
落ちそうなシセルの手を掴むドック、負傷し片腕上がらないシセル。
九尾ナル迫る…サイは超獣偽画出そうにもチャクラ足りず……
ヤマト木遁で縛るがいつまで保てるか?…カカシ何もしてな…(´Д`;)
ミィナには九尾の中に見えた…ナルトの姿が!!
苦しんでる…」ナルトの方へ、それに付いてく他の子達。
クローンの方に向いてるカカシ手で左眼覆う…チャクラ充填中?
ヤマト「何か次の手を打たないと」→間に合わず…木は破壊された。
ミィナ達に拳が振り下ろされそうに…ミィナ「負けないで」→届いた
130111.jpg
落ちそうなシセル「お兄ちゃんもう止めて…覚悟は出来てる」
ドックは離す事を拒否。シセル「時間が無いの、天の矛を止めて!」
「嫌だ!僕の大好きな人がまた落ちるのを見るなんて…もう絶対嫌だ、
 好きだったんだよ、ずっとずっとずっと
 …だから必死に掴んでたのに(過去場面)ゴメンよゴメン!
 だからもう二度と離さない!離すぐらいなら一緒に落ちる!!
「私も…あん時からずっと惚れてんだから
 私のほうが背が高くなっても、どんどん太っても、
 ハゲでもグズでも臆病でも私から逃げてばっかりでも…(結構酷い)
 それでも、やっぱりずっと好きだったんだもん…だから…
 でもね、あの子達は誰が守るの?あなたしかいないの!
 あの子達の未来はあなたしか救えないの!!」「でもでも…」
戻ってくナルト。驚くカカシ班の皆…
向かい合ってるミィナが手を伸ばす「お願い助けて…」
ナルトの想い<守りたい。助けたい、仲間を大切な人達を、友達を>
ミィナ「パパとママを!」→ドックとミナト「信じてる」が…
子供達「ナルト兄ちゃん!お願い!助けて!ボク達のパパとママをー」
※パパ(ドック)とママ(シセル)、後、忘れがちだが…幼馴染だ!
姿が九尾チャクラモードに!(現れたり消えたりで不安定)
一方、シセル「世界を救って…あの子達を守ってあげて、
 愛してる愛してるわ…私の大切な…   」唇動く…無音
自ら落ちる事を選択するシセル!…驚く皆…
ミィナの涙が落ちようとー…ナルトの眼に映るシセルの姿
物凄いスピード出しナルトがシセル受け止め助けた→涙落ちた。
音戻るというかある意味処刑用BGMがっ!
シセル助けたナルがト「オッチャン。そいつを早く止めろ!」
クローンの攻撃。『さえずり』に近づかせないのか…
「邪魔するんじゃねぇ!!」クローンに向う『音』の最後の一本が入った!
(無意識?)チャクラハンドで尾獣螺旋丸形成(?)しクローンに!
『さえずり』作動!ミィナ…メロディ口ずさみ、戻った事に喜ぶ。
白地に力!映画風にED…って変わってねぇ…12月中に終わる予定だったん?
解決!晴れてく雲…消えるクローン、矛が元の形に戻ってく…
(そういや…今回殆ど「ナルト」ぐらいしかセリフなかったカカシ)
墨鳥でドックがシセルと所、子供達とも…去ってく者消え行く者、
申し訳程度でシカマル達がいる。ナルトが戻ってきた…
ミィナ「ナルト兄ちゃん!」→ナルトの腹見て…(間)…抱きつく。
結局、ミィナの能力については不明なままで終わりか…うずまき一族だったのか?
子供たちも抱きつき→シセルとドックが「ありがとう」と礼を言い、
ナルトが「おうっ」と返事で終了(゜-゜)完と付けたくなる(苦笑)
そして、物語は本編に戻る!(^_^)

スポンサーサイト