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日/コナンアニメ感想 木/コナン原作感想 更新予定(長文)その他感想は単発です
ナルト(疾風伝)509話「雷刀!!林檎雨由利」ネタバレ感想文
爆発、カカシ達の所、敵も味方も気配無く…隊を集結させねば…
ユルイ部隊(オモイもいる)の救援要請が…林檎雨由利と交戦中
ガイ「オレが行く」カカシ「オレも」→雷刀を雷遁と相殺できるかも?
雷…。雨由利「私のハートをビビッて出来る奴はいないの?
 臆病者はタイプじゃない」→隠れてるユルイだったが、
雷遁・サンダーゲートにやられてしまった…ってオイ、術名!
仲間のヌルイに「後は頼んだ…」と息絶える…
オモイ「もうウンザリだ!何人死んだんだ!<これが戦争なのかよ>」
生き残ったのは雲忍だけ、一番先輩のヌルイが指揮を取る事に。
雨由利、今はいないが戻ってくるだろう…これからどうする?
それは決まってる退却だ!」オモイ「逃げだすんですか」
ヌルイ「オレと同じ慎重派だと思ってたが…」
死んだユルイの顔過り、戦わずに逃げるのが納得行かないオモイ…
ヌルイ「自惚れるなオモイ、英雄になったつもりか!」と…
けん制しつつ退却。雨由利は忍達を殆ど片付け…
あっちにまだいた事に気づいて…「私のタイプは、いないかな?」
カカシとガイが到着した現場は…既に酷い有様で(-_-;)
来る時見えた落雷が→「林檎雨由利の雷遁で間違いない様だな」
ガイ「一瞬でこの広範囲を
 中忍クラス100人かがりでも勝てないだろう
カカシ「分からないよ、こんな時だからこそ
 隠れた英雄がいるかもしれない
ガイ「散り散りになった小隊達に生きていて欲しいという…
 気持ちはわかるがな…現状を見ると気休めにしか聞こえん
戦いの跡は北上中、オモイ回りくどさ発動中
<…オレはただ死ぬまで逃げ続けるのなら…いっそ!>
ヌルイの考え聞く「援軍が来てくれるかも」←他力本願!?
木にクナイ…ヌルイ「戦いの体裁はとっておかないと」←見得!?
バレバレの罠、逃げてる方向報せてるような物だと…
<コイツに付いてったら碌な事にならない!>と思うオモイ。
雨由利はその罠に、お怒りになり「逃がさないんだから!」
仲間のカユイに林檎雨由利について尋ねると…
狙った獲物は絶対に逃がさなかったって噂だ」
逃げ切れない相手だと…ヌルイは知ってて逃げてるとわかり…
オモイ「俺達の命はアンタにかかってるんだぞ!」
「アンタはそれでも忍か!死んでった仲間の事を考えた事はあるのか!」
カユイ「オモイ、お前はヌルイの事を誤解してる
 ユルイ、アンタもアンタだ!どうしてっ」「黙れカユイ!」何かありそう
オモイは「逃げるなんてゴメンだ!」と雨由利待ち構える!
ヌルイ達も来る、ヌルイの里での評判『慎重な振りしてる臆病者』
オモイ「オレは慎重派だが、臆病者じゃねぇ!」
ヌルイ「今、戦っても無駄だ
 オレ達は英雄になるなんて事は出来ねぇんだよ」
「そんな事言われなくても分かってますよ!
 でも、ずっとチラつくんだ。さっき死んでいったユルイの顔が!
 例え逃げ延びたって…オレはそんな物を見続けながら
 生きていくなんてゴメンだ!」CMまたぎ。オモイは行く!
カカシ達も近い所に来てる、雨由利が誰かを追ってる痕跡発見。
「でも、不味いね…この先には忍連合の部隊は誰も居ない
 追われてる側は益々孤立するだけだ謎の行き先
→雨由利「居たじゃない。向ってくる人が」オモイの攻撃避けられる。
反撃→変わり身から騙し斬り!→落雷に吹っ飛ばされるオモイ。
強ぇ!コイツに勝つにはビー様に教わったアレを使うしか!>
1万人にチケット捌けばご教示?→力と速さは中の中(普通)とビー。
騙し斬りにはキレがある…それを工夫しろって答えが。
裏霞斬り!<この剣はどっから出てくるか太刀筋を読ませない剣>
その攻撃を凌ぐ雨由利。オモイ<こっからが真の>
裏霞斬り・改(分身出し同時攻撃)上に避ける、
上なら逃げられねぇ!「全部囮!」しかし、雷遁で反撃受ける。
雨由利「結構やるわね。普通の人ならやられてたけど、
 ごめんね私。すっごく強くって」→ヌルイとカユイが助けに…
「好きな物は最後に食べるタイプなの」とヌルイ達を狙う。
ヌルイに駆け寄るオモイ…ヌルイボロボロなのだが…オモイに。
「この余計な事しやがって…全部ぶち壊しだぜ…いいかよく聞け…」
何か伝えてる様子…雨由利に見つかり逃げるオモイ。
<ダメだ勝てる気がしねぇ…オレじゃ勝てねぇ>
倒れていたカユイ発見するカカシ達。息がある(撃たれ強いな)
「ヌルイとオモイがこの先に…そこで奴を仕留めます!」
オモイ<オレには逃げるしか方法がなかった…
 俺は英雄じゃねぇ、なんてバカだったんだ…>
追いつかれた所で「覚悟は良い?」「やりゃいいんだろやりゃ」
雨由利「その努力は認めてあげるわ」→カカシ達「間に合ってくれよ」
コイツは俺が…いや俺達が倒さなきゃいけないんだ…ヌルイ、ユルイ
雨由利「私を倒すなんて、まだそんな寝言を言っているの?」
オモイ「テメェなんて最初っから舐めてるんだよ!
 なんつったって、今日の飴は林檎味だからな
 来いよ!お前の渾身の術で!!
吐き出した飴が落ちる…「残念ね。私好みの男だったのに…」
サンダーゲートで割れる地面「え!?」にやりと笑うオモイ
硬い地面だと思ってたが…実際は、それは表面だけで…
オモイ「底なし沼だ。一度はまったら逃げられる事はねぇ!」
雨由利「でも、私と道連れになってくれるなんて…素敵」
回想)ヌルイが伝えた事…親友(ユルイ)の敵を倒そうと考え、
倒す方法はたった一つ、土遁で蓋した底なし沼に引きずり込む。
ヌルイ・ユルイ・カユイの三人で、罠を仕掛けてたのだった…
「俺は自分の力量を知ってる」…自分がここで食い止めるから、
…オモイには逃げろ。しかし、オモイは、自ら囮に…
沈むだけ→カカシ達来た。サイの鳥で引っ張りあげられる。
雨由利「私と一緒に逝ってくれるんじゃないの?」
オモイ「残念だが、またの機会にするよ
雨由利「今度生まれ変わったら、好きな物は最初に食べるわ」
「もう、アンタが生まれ変わる事はねぇ、これは餞別だ」
オモイは林檎飴を雨由利に投げ渡す…「ありがとう
「オモイ、オレの名前はオモイだ!」
雷刀投げ渡す雨由利「それはお礼よ。あの世で待ってるわ」
"牙"持って…墨鳥の上、ヌルイ「よくやったオモイ。お前は英雄だ」
オモイ「本当の英雄はアンタだよ誤解しててすみませんって気持ちもありそ
他の鳥、カカシ「やっぱりいるもんだな常に新しい英雄ってのが
ガイ「いつ見ても良いもんだ男の熱い友情は」
友情?…今回の話は雨由利さんとオモイがメインだろ?
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カカシとガイの元にいのいちから「お前達には先に連絡しておく
ナルトとビーが出てきた事伝える、説得ダメだったと(笑)
いのいち「これを機会に戦況を一気に立て直す!!以上だ」
ガイ「聞いたかカカシ」…どう見ても喜んでる顔
カカシ「ああ、とうとう動き出したようだね。
 俺達が待ちかねてた英雄が!
必ず出てくるって思って待ってった…って事かよ!Σ(゜Д゜)
次回から、ついに「力」編エピソード1だってさ、
(これから…某死神代行の様に割りと唐突に『〇〇』編ってブッコンで来んのか?)
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