FC2ブログ
日/コナンアニメ感想 木/コナン原作感想 更新予定(長文)その他感想は単発です
ナルト(疾風伝)493+494話ネタバレ感想文
493話「本当の優しさ」
前回(491話)までのあらすじ部分は作画いいのだが…
ダンが霊化の術使う前にーなかなか準備整わず。
変な黒いの→こちらの反撃…イズモコテツで×斬り。
角都はひじきヤロー。金にならない2人の事は覚えて無い、
ひじきと手を拘束出来→シカマル達に角都封印協を…
そこにシカクの指示が!→角都はイズモ、コテツ、ダルイに、
3人にアスマやらせる。酷だ!勝機が一番高い
シカク「泣き言言うな!これは戦争だ!」→チョウジ「…そんな
回想→下忍時代、十班で組み手…避けまくるチョウジ。
「ボク、力あるし2人が痛がる所見たくない」上から目線は基本。
アスマ「その優しさは仲間を思ってだろうけど
 だったら、思い違いも甚だしい!
強い奴と戦う事で更に強くなる→意味分からないチョウジ。
組み手でパンチ当てろ、当てられなきゃ全員アカデミー戻す。
「お前は優しさを力に変えるんだ」回想終了→チョウジハッと。
アスマの所へ!!シカマルは→シカクの言葉、アスマの言葉…
「オレは行くぞ」戸惑うチョウジ、チョウザ「周りの仲間を見ろ」
いの「アスマ先生の最期の言葉覚えてる?」
思い出す「自信を持て」→覚悟したかに思えたが…
いのも思い出す、シカマルとチョウジを頼む→「行くよ二人共」
チョウジには未だ戸惑いが…シカク「頼むぞお前達!」
アスマと戦うモブチーム…やったか禁止!!
灰が…目くらまし?木ノ葉モブ!アスマの使う術ぐらい覚えとけ!
火遁・灰積焼!(あああーДー;)…モブ妻子の写真(ーー;)
モブ戦終わり…目の前に十班が…アスマ「…お前ら」
ダルイ自分の刀回収。テンテン拾った芭蕉扇を振ってみる。
「意外に使える」テンテン…クラッとしつつも気にしてられない!
拘束から逃げる角都。ダルイくるが逃げられ…謝るダルイ。
張り切り過ぎで雷遁使えない少し待って→「…追うぞコテツ」
シカマル「オレ達は覚悟出来てます…※実は出来てないのが…
 だから先生も覚悟してもらわねーと」
立派になったな」に涙ぐむ3人。シカ「アンタのお陰だ」
戦闘。チョウジ動き鈍い。アスマ「影真似の網を張って誘い込め」
シカマル影真似→一手、いの心転身(ブラフ)→その死角へ…
そこにチョウジが…止まる拳無理だ!出来ない!!
反撃の風遁「よけろ!」→チョウジ助けるいの…すげぇ
チョウジ…わかってるけどできない!!
回想/組み手、アスマに痛み与えてしまうとチョウジ攻撃出来ず。
(先生にまで上から目線?下忍の攻撃ぐらいじゃダメージ0だろォ…´Д`)
シカマルはこのままじゃダメと「デブ」→アスマに擦り付ける、
怒りでパンチ!でも止まる……
アスマは自分の負けだと→「怒りに囚われても…それを抑え、
 相手の事を考える事が出来る、本当の優しさを持っている。
 今はその優しさを育んでいけ
 いつかその優しさが力に変わる日が来る
チョウジはみんなを傷つける敵とは戦えると…
アスマ「チョウジはデブじゃない、ポッチャリ系だ」回想終了。
チョウジ「それでいいって言ったじゃないか!!」
アスマ「今なんだチョウジ!お前の優しさは分かってる、だが、
 今はオレを倒すのが優しさだ!
お前の優しさを力に変える時は今なんだ!今なんだよチョウジ!」
チョウジダメです…アスマ「いい加減にしろデブ!」
「デブって言ったね…僕はポッチャリ系だ」繰り出すパンチ…
494話「完璧な猪鹿蝶!!」
アスマ先生…回想過り…出来ず(連続で見てると…少しイラッと)
戦意喪失、攻撃が…止めたチョウジはいのが心転身してた。
(゜_゜>)操るいのが強いのか…いの説教、ピアスの意味
3人の中忍祝いで、一族の一人前の証…耳飾りのしきたり
アスマの灰積焼→前に飛び込んでガードするチョウザ。
シカマル→アスマの玉の話「お前達にオレの玉(紅との子)を託す」
「アスマに己の子を殺させる気か!優しさを履き違えるな!」
いの「何の為にそのピアスを付けけてんの?」
チョウザ「甘ったれるな!お前は秋道一族16代目だぞ!」
回想。碑に一族の印、誓いのピアス、いずれチョウジも…
縁側で…チョウザとアスマの会話…息子の臆病さが心配。
アスマは、臆病ではなく優しさだと…優しし過ぎればいい。
それがチョウジの唯一無二の武器→優しさが必要とされる時が…
「その為には優しさに匹敵できる強さがいる。厳しさがいる、
 他者の痛みを知り、感じ、引き受け、または拒絶し、
その上で全てを包み込む優しさ…あの子にはその資質がある」
…辛い事悲しい事…色々経験して…強く、優しくなれる…
チョウザ<お前に本当の優しさがあるなら
 今この時を置いて無いじゃないか
 …それとも、ただの臆病者だったのか?>
上では、チョウザさん早く戻ってきてー!大変そうだ…
チョウザ「もういい!」→蛹から孵った蝶。チョウジ助けようと…
手を貸すな!(確かに)…で、ピアス返却の場面…
結婚への心配。足りないもの自信…誓いの言葉を…
フイルム風にこれまで場面。何となく変わっていくんだと…
戦争でずっと弱音…アスマ「略)今なんだよチョウジ!」
誓いの儀式、回想の蝶はちゃんと空に羽ばたいて行った…
チョウジ「いのごめんよ、もう大丈夫」替わってもらう…
<我、秋道チョウジは山中・奈良両一族を守り木ノ葉を守る為、
 いざ、蛹から蝶へと翔ばたかん!!>
「変わらなきゃいけないんだ!!」…月光蝶である!
前に使った丸薬と同じ効果で心配するいのとシカマル、
自らでやった秘伝のカロリーコントロールで心配なし。
アスマ「蛹の殻が思ったより硬かったか?こっからは翔べるな」
チョウジの心配がなくなったので、チョウザやっと上戻る。
封印班がこちらまで引き寄せてくれと…(ーー;)
猪鹿蝶→白ゼツを心転分身で利用し→影縫いで追い込む…
<これではかわしようがない…ナイスダだチョウジ>
回避した所にチョウジの拳が…<その顔だ…>
<それさえありゃ、お前は誰よりも強い忍だ。
 今は誰よりも…自信満々のいい顔しやがる>
シカマルがチャクラ刀をチョウジが飛ばしアスマの影に。
アスマ「形見で片を付けてくれるとはな…感動で動けねぇよ」
封印前に一言→二度目は興ざめ→言えなかった一言と付け足す。
「お前らには何もいう事が無い
 まさに完璧な猪鹿蝶だった」…封印される、
いの「先生」シカ「アスマ」チョウ「アスマ先生」→涙「「「ありがとう」」」
更に月光蝶広げチョウジ「ボクがこの戦場を終らせる!」
あ、なんか…ガン〇ム1/1サイズっぽい(笑)
「だから、シカマル、いの協力頼むよ」これまで一番の説得力…
120810.jpg次回…イルカ登場より気になるのは、
シノ父が、ゲンなのか、シビなのか(苦笑)
スポンサーサイト