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日/コナンアニメ感想 木/コナン原作感想 更新予定(長文)その他感想は単発です
ナルト(疾風伝)488話「それぞれの戦い」ネタバレ感想文
静かだな…大名達、勲章か?…隠れ家発見した黒ゼツ…
移動中の大名と水影達→何かポエムってる霜の国大名。
大名は人質に利用されやすい→その為に付いてる水影。
火の国大名…勲章の名~。黒ゼツの隠れ家襲撃!
ハズレ!網は無理で、逃げおおせる黒ゼツ。
勲章名…長っ!!ツッコミ箇所→火の国が最初。
…雷の国の大名さん無口だなぁ。声聞きたかった…
ライドウとゲンマの会話。勲章って…→移動時間だ。
隠れ家は5箇所!黒ゼツは自然と同化し策敵範囲広げた。
ダルイ隊と白ゼツのにらみ合い…ダルイ「だるいけど…」
海沿い担当の理由→火蓋を切る→雷遁・黒斑差(クロパンサ)
「黒い雷!」「先代雷影様から「雷」を刻む事を許されたのは、
 ダルイ隊長だけだ!!」→白ゼツ感電中、
白ゼツや角都の攻撃…テンテン「通さない!」武器飛ばし、
嫌な予感的中のアスマ。ダン「忍界大戦そのものか…」
立ちふさがるのはチョウザ…アスマ「チョウザさん」
目の前にいるのが…チョウザとすぐに気づけなかったダン。
「そうか…大きくなったな」→これからモット大きくなると、
ヒザシが八卦掌回天で攻撃弾く(ネジ父も使えたんだな
兄ヒアシと対峙…最期の言葉…自分の意思で死を選んだ…
ヒザシ「これが分家の私に課せられた運命か
ヒアシ「そんな運命など無い!
 お前の息子がそれを示そうと戦ってきた…私の娘もだ」
ネジとヒナタも別の戦場で頑張ってる…何故呼び捨て?
ヒアシ「今は分家として宗家の血を守るのではない
 ただ仲間として守り合う!」
ヒザシ「そんな時代がやってこようとは…
 しかしそれならばこそ、せめて兄さんの手で!」
日向兄弟がバトル開始
オオノキ飛行中。雁の群れに思う→陣形を崩さない。
我愛羅の演説を回想。若く逞しい者が先頭立つのも事実。
(鳥の群れって…先頭を交代しながら飛んでるんじゃなかった?)
デイダラ運ばれてる…乗り心地最悪で芸術じゃないと…
カンクロウに口まで縛る言われてる=黙れと(苦笑)
デイダラ「SMはオイラのアートじゃね!」
……いいの?そんな単語言っても?って心配になった…
止まった→チヨバア様達が待ち構えてた。
声に気づくデイダラ。早く出してくれーと。
「息が詰まって今にも爆発しそうだ」
半蔵「イヤ違うな…爆発できないからお前はそこに居る
正しすぎて…デイダラ「そりゃそうだ」…って違ーう!
半蔵には全部敵!術が一番許せないが体の自由利かない。
相手が厄介の者ばかりなので…カンクロウは退く事選択。
作戦伝達の流れ(前回…全部に伝達完了とか言ってたなかった?^_^;)
黄ツチが白ゼツ倒しまくってる→作戦が隊長に到達!
我愛羅隊も→シカマルに作戦伝えられ(隊長には伝えないの?)
隊を半分にし別の戦場→テマリ「半分だと!?」
シカマルは作戦に賛成→作戦通り動けば問題なし、戻るし。
「ただ、厄介な事もある…敵の中に血継限界を越える、
 血継淘汰を持つ忍が居るらしい
「血継淘汰だと!?」驚くテマリ。
それを聞いてた…砂の…マツリと…前回の誰?が…
456話の時は良かったのに…(^_^;)……それにしても厚待だな。
分からないマツリ達…テマリ「最近の若いモンは」(笑)
解説は…シカマルに丸投げす、
シカマル「一応、オレが命令する側の立場なんだぜ
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解説)5つの属性がある→血継限界は2つを組み合わせる。
例で→血継限界の人々…あ、SD以外のヤマト隊長久しぶり!
限界もレアな遁術使い→で、本題の血継淘汰は3つ使用!
シカマル「レアリティで言えば激レアだ!」
(ところで、なんで4人だけで話してるんだろ?
作戦と血継淘汰の件は、隊全体に話さねぇとダメだろうが!)

敵の穢土転生で蘇った死者…血継淘汰の対策手段は?
レアにはレア。味方の血継淘汰のお出ましだ」到着!
我愛羅とオオノキ…前の「アンタ達はいつ己を捨てた
オオノキ「いつぞや捨てた己をここで拾う!!」
やられた白ゼツ達。ダルイ隊の戦い…フッと笑うダルイ。
銀角と金角が喋る…おお渋いな!
ダルイ「金メッキ剥がす事になるかもしれません…
 オレの嵐遁で一気にね!だるいッスけど!!」決め顔で終了、
次回…銀角封印まで、マジで一気に片付きそう(-_-;)
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