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日/コナンアニメ感想 木/コナン原作感想 更新予定(長文)その他感想は単発です
ナルト(疾風伝)390+391話のネタバレ感想文
390話「大冒険!四代目の遺産を探せ前編」分
口寄せ修行のナルト。自来也がダメ出し(ーー;)
倒れたナルトに対して自来也の呟き
「四代目の遺産なら通過できると思ったが…」
カカシはNR担当。BGMは一応無印だ。
色んな1部場面をちょこっと入れたサービスカット。
立ち読みイズモとコテツ…本タイトルが…
試験を賭けの対象にする人達…ナルトのオッズ大穴。
試験前のデータでの数字か?(試験後のデータ修正無し)
ナルトに賭けたら…お大尽になれるよ!
一楽ラーメン食べてるチョウジとナルト、
試験前日。チョウジ食べ比べじゃ勝つ!意気込み。
ナルト金払わずに出てった!Σ(゜□゜)
強制的にチョウジに驕らせたぞ!
木ノ葉丸にバッタリ…このエロの知識本当に9歳か?
我愛羅の姿見かけ…ナルト本戦の事で忙しい。
木ノ葉丸の言葉で自来也の『四代目の遺産』思い出し、
…四代目の遺産があれば本戦に勝てるんじゃー。
(安易な物に頼ろうとする所が…相当焦ってる様子だぞ)
三代目はそんな物は知らないという答え。
「そんな暇あるなら本戦の心配しろ」と怒られ…
情報収集してみたが、イルカ…参考にもならない。
アンコには団子の恨み!と攻撃され…
情報収穫なし、そこに五百度参り中のガイ先生。
「四代目の遺産」と聞くと大げさに驚く(ーー;)
ベンチで話してるのを見たチョウジ聞き耳立てる。
後ろに隠し持ってた本をワザと落とし。
「四代目の遺産に関する丸秘パンフが~」
うそ臭い説明…チョウジも聞いてた。
演習所向かうナルト、それをサクラが止めて…
「まだ安静にしてなさい!」「これには訳が」
シカいの中。そこにチョウジが!
サクラもついてきて…ナルトを心配する発言…だが、
(本音:サスケ君に渡しメルヘンゲット!-_-;)
横から奪う気満々!!
試験落ちの雨隠れの人達が不穏な雰囲気をー
早速入り口のトラップに引っかかるナルト(^_^;)
いのの声…十班が既に中に!フェンスの穴からー
早速、サクラといのが衝突(^Д^)
現れる自分を仙人と名乗るあきらかにガイが~
…ナルトだけは信じてしまってるけれど…
「四代目の突破タイムを破ると奥義が手に入るぞ」
ヒントの虎の巻をくれるが…シカマルに奪われ。
何となくレースの様相に…第一関門は…
蜘蛛糸の吊橋…大蜘蛛登場!慌てる皆…
縦糸を渡れ!シカマルの頭脳が冴える(笑)
また襲われるかもしれない倒しておくと…ナルト連弾!
攻撃受け消えた姿にシカマルは口寄せだと気づく。
十班と七班とりあえずの協定。巻物の内容共有。
読んだ時点で…なんか、巻物のオチが見えた(苦笑)
誰かの仕込み?ナルトあくまでもポジティブ!
391話「大冒険!四代目の遺産を探せ後編」分
サスケ修行中。千鳥実戦に試したい…地図を渡すカカシ。
ナルトはサクラのアイアンクローの餌食に。
シカマル…何か気になる事が…「先に行ってくれ」
岩壁登るシカマル…を気になったナルトも付いて来た、
(当時のシカマルは、率先して動かないと思うんですけど?)
落ちてくる岩の影に敵!雨隠れの攻撃が…
ナルトに向かった寸前でシカマル影真似成功!
そこに団体…ナルトの影分身見てヤバイと撤収…
雨隠れの一人に目的を尋問するシカマル。
ナルト、目的言っちゃったが気づいてない。
シカマル「もう狙うなよ」…行っていいと離したよ。
第二関門。すぐ先へ進んでしまうナルトを追う皆。
ヒントが解けない…中へ進んでくと…
ガス噴出!いの倒れる。ドアがしまり。
シカマルの指示で天井を下がる鎖へ飛ぶ…
底を見てたナルトが「でけぇ花みたい」
シカマル、その言葉で巻物の意味に気づき、
チョウジの術でガスかき消し真ん中に行かせると、
ボタン!それを押させる関門クリア!出口!崖。
先に行こうとするナルトを止めて…虎の巻だ。
川にいかだ。巻物の解釈を曲解?したナルトが、
いかだ乗ってしまい、仕方なく、皆も乗って…
…目の前に滝迫る!ま、基本?
女子達の罵りあいが始まり、シカマルが流石に怒る
ナルト「目の前の岩!火影岩のミニチュアみてぇ」
右へ(四代目の顔岩方法)飛んでしまうナルト…
シカマル滝の先を見て「ナルトが正しい右へ飛べ!」
「飛まつが生まれる左側には虹が出来てた訳か」
皆の上に立るシカマルかっこつけながら立ってます。
一番下に居たナルト「重い」と言ったら睨まれた…
女子達には、酷い言われようである。
ナルトは役に立ってんのに…正当な評価が無い(ーー;)
最後の関門に着いたのだが…
ナルトとサクラにクナイ突きつけるいのとチョウジ。
シカマルは虎の巻にも書いてる「仲間割れは止めよーぜ」
キラキラしたナルトが「決勝で会おうぜ」
差し出した手…巻物返す…シカマル(照れたか?)
「勝つのはサスケ君」の女子。シカ「誰が勝ち残ってもいい」
中は巻物だらけ!!巻物全部調べるというナルト。
シカマル「全て偽物だ」サクラに「バカナルト」
「バーカ」連呼…「そんなに言わないでサクラちゃん」
「私じゃないわよ」オウムが「バーカバーカ、バカナルト」
…カカシ先生何やってんッスか(^Д^;)
オウムのCV…あきらかに井/上/和/彦さんだった。
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建物取り囲む雨隠れ、集団での恨み雨という術繰り出す!
建物に流れ込んだ水…ナルト達なす術なくて…
雨隠れの前に現れたサスケ…千鳥を試す気満々
…千鳥発動シークエンスを調子悪いと勘違いして。
気づいた奴は止めたが、気づかないのが挑んで…
千鳥無双で全滅!一発で全員のされる~
(試験不合格者じゃ当然?…雨降ってたから余計ですか?)
水が退き…オウムの止まり木の仕掛けにシカマル気づく…
「笑顔でオウムに近づけ」…引きつり笑いのナルト。
楽しい事を思い浮かべろ…「サクラちゃんとラブラブ」
オウムが木に止まってる時に、手前の床を踏めが答え。
上に行くと…巻物!巻物開くと口寄せの式。
仙人名乗るガイ先生…
四代目の遺産とは~…虎の巻の詩を横に読め。
『忍者に近道はない』当たり前の事じゃん。
どうやら、今回のは…ガイとカカシが仕組んだ模様。
サスケに「発動が遅い」と注意するカカシであった。
まだ修行あるとカカシとサスケ去ってく。
(…もしかして、試験明日という事忘れてない?)
「ガイ先生の悪戯か」…でも、シカマルは真意見抜く?
仲間の誰が試験受かっても素直に喜べる気持ちになった。
シカマルの言葉に、皆のも同意する…
ナルトは、遠回りで突破なのだと勘違い(ーー;)
試験本戦は翌日開かれたナレーションで終わり。
次回から、物語はペイン編に戻ります!!
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