遅きに失してる気がしないでもない…

ナルト疾風伝707話「血龍眼」ネタバレ感想文
風心……須佐能乎出すほど強いのかーと思ったら…
あっさり決着かよぉ(´・ω・`)
風心の記憶…またこれ…写輪眼対応→居なかった。
サスケが向かう先…普通にコミュニケーションとってる!(゚Д゚)
ここが地獄谷…チノは一族の事を覚えてない
一人きりだったのかわかるってばよ…するかと思った(-_-;)
チノの過去物心ついた時には御屋城の所で
決闘場で風心と出会う(構造知ってたから仕掛けれたんだ)
過去ある者と過去無い者どっちが幸せか?
涙にほだされたか…歴史書。地獄谷にいけば過去が、
駆け落ちじゃないっすか(-_-)
助けたら義賊に祭り上げられチノの顔見てるじゃん村長!
先代水影(やぐらの方かな?)の時代。霧の裏切り…
仕打ちを受けた側の視点で(´・ω・`)
仲間失い……地獄谷に希望を見いだしてたのか?
滅びてた(御屋城が手に入れる為に皆殺しに…とかってコレか?)
霧忍の追撃→チノ、血之池一族の能力に目覚める。
チノ「復讐してやるそんな彼女の為に手伝ってるのか彼は。
疾風伝3月までか、シカマルので終わりそうだな…
無駄に長い無限月読より…とっとと「ボルト」やればよかったのに…
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2016/12/23(金) | NARUTO疾風伝 | トラックバック(-) | コメント(-)

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