名前で分かったけれど…

ナルト疾風伝681話「ハゴロモとハムラ」ネタバレ感想文
申し訳程度のナルトとサスケ。美人は画が保つねぇ~
紙芝居/空見てるカグヤ。息子達は母の心情を理解できず…
ハオリって娘が呼びに…他にも人がいた!
住人が水田の水で諍い、上流を見に行くハゴロモ達。
岩が!誰かが置いた?自分が置いたという声の主いない?
蛙が喋ったー!?ガマ丸の熊退治→会う為に岩置いた
峠の向こうに近づくな→そこには神樹の真実が!
カグヤ不在の所に怪しい薬売り(-_-;)をハムラ追い返す。
薬売りにハゴロモ「弟は茶目っ気がある」…お茶目かアレ?
母の噂→神樹のしきたりへの反乱、彼の国全滅してた暴君
しきたりにハオリが選ばれ→中止を頼むも突っぱねられ…
”あの者達”に備えてる(ボルトに出てた敵の事ですな)
峠に向かったハゴロモとハムラ。真実を目の当たりに…
ハゴロモ写輪眼開眼ここからどうなって輪廻眼に?
ガマ丸に会って妙木山へ!…ハゴロモ仙力感じとれる…
記憶石から過去の出来事→帝と恋…って感じはしなかったが?
人を少し残してた理由(つまり…生贄を増やす為だよな)
いずれ自然エネルギーの枯渇→母と話をする必要が、
仙力教えるのは渋るガマ丸に…ハゴロモが鋭い
ガマ丸の予言が…修行→さすが、後の六道仙人( ゚Д゚)
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カグヤ「ハゴロモは?」隠そうとするハムラだが…
母ちゃん怖い!!Σ(゚д゚|||)
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2016/05/20(金) | NARUTO疾風伝 | トラックバック(-) | コメント(-)

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