すまん…まだ続くとは思わんかったイヤー

ナルト WJ39号感想文
カカシ<これならどうだ>と繰り出した神威手裏剣の威力!
「思った通りだ。六道の力を得ていた分
 瞳力が上がっている!」(至れり尽くせりだな…オビト…)
ナルト「サスケのよりスゲー!!」…隣居るのに言うなよ(^_^;)
カグヤ、地面からのチャクラ供給で元の人型に、
黒ゼツ<無限月読の忍達からチャクラを直接抽出できる
 この始球空間こそ母さんの特別領域>
なるほど…ハゴロモ側では供給源を叩けばいい訳だ…
尾獣の力が安定した事で、巨大求道玉を出したカグヤ…
黒ゼツ<…風火土雷陰陽全ての性質を合わせた
 血継網羅膨張求道玉>限界2→淘汰3→網羅7?
って、水どこ行った?カグヤ時代は木だったのかぁ…

<新たな空間の始まりだ、お前らはその犠牲となるのだ>
ごめん…「犠牲の犠牲」が過って…ついつい笑ってしまう。
ナルトのと同じ物だが、大きさ違い過ぎ…なおも増大!
神威で飛ばすのも無理なサイズ→空間へ逃げた場合…
「アレが大きくなり過ぎれば当然もう戻って来られなくなる」
サスケ「アレを止めるには…」ナルト「本体のうさぎババアを
 今すぐ封印するしかねーって事だ」サクラ「…だよね」
カカシ「集まれ作戦を伝える。これがオレ達第七班としての
 最後の任務だ!オレ達で世界を救うぞ!
カグヤは自らを不死…一方が死ねば封印は出来ぬと…
「さて…どちらにする?」→分身達、ナルト達を囲む様に
ナルト「オレが相手だコノヤロー!」サスケ「イヤ一緒に攻める!
 奴は封印を恐れ注意力が二分される」近くまで移動し跳ぶと、
カグヤの骨は、スサノオ→カカシ狙う!…当たっ…ってない!
カカシ<やはりいい能力だなオビト…すり抜けるのは
 そしてこの技も復活だ>(六道の力付きで…)
上からの攻撃→カグヤの肩を神威雷切でズバーッ!!と、
チートだオビトの写輪眼が一族最強だったか(^_^;)
140826.jpg
画面はサスケ→カグヤ←ナルトの並びにー…ナルト狙う骨
黒ゼツは空間広げる余裕無いと…サスケ側に空間出す、
骨撃たれたのは分身!→サスケがナルトの変化
かぐや<やはりどちらもアシュラの転生者>→分身囲んだ時が。
…つまりナルトが…サスケの演技をしてた部分が…
右が本物!と骨向けるも、落下中のカカシがソレを消す
…マジで今までの事を帳消しにするぐらいの大活躍だな!
あれ?というか、何か最近…サスケ発言が…逆予言になってないか……
カグヤ<氷の空間へ…いや…インドラの転生者には天照が…
 それはダメだ!!>と回避選択したのは…上方向
だがしかーし、そこにはサクラがっ!!
<私だっているんだ!!同じ女ならバカにしないで!!!>
一撃食らわす!(そういやスサノオの中いたモンな)
カカシ<うん、いい画だ。今のお前らは(^^)大好きだ>
第一印象「嫌いだ」→好きになってきた→で「大好きだ」か…
3人の手でついにカグヤ封印か~(^Д^)
71巻の収録分の狭間だからな…収録が690までなら成功しそう…
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2014/08/26(火) | NARUTO原作 | トラックバック(-) | コメント(-)

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