そういう所は可愛げがあるんだよな

ナルト(疾風伝)592話「埋めるもの」ネタバレ感想文
ヒナタのセリフで開始、十尾ラフレシア(最終形態一歩手前)
ビー+八尾の出番!十尾尾獣玉充填→ナルト狙い?
忍達「ナルトのチャクラ無しでは」そこにサクラの激が…
言葉回想が先。「さっきのナルトの言葉でハッキリした」
無理して守ってくれてて…「そっちじゃない!!
仲間だと思い知らせてくれれる「仲間」「そうだ」「俺達は仲間
やるべき事をする」「何もしないより戦って死ぬ
シカマル、いのに黄ツチへ繋いで貰う…「お前はシカクの子の」
簡単な壁の印を皆へ…「向こうが質ならこっちは量
威力弱め続ける作戦。ビーには尾獣玉で軌道変えてくれと…
次は皆と繋ぐ「出来るか?」いの「出来るかじゃなくやるのよ!」
ビキッと→場面代わり「幻術の世界が何の問題なんだ」
現実は残酷…とオビト「思い通りに事が運ばない事もあれば…
 助けが間に合わない事もある…俺がそうだった様に(ぐっ)
 俺が間に合わなかった様に…なぁそうだろカカシ」+追加、
カカシ「俺は忍のクズだが…それでも学んだ事がある
三代目、ミナト、七班(写真)、後ろ~ヒナタの隣って…あ、リー君か!
カカシ「心の穴は他の皆が埋めてくれるモンなんだよ
仲間の想いまで捨てて…→諦めてる奴に→仲間は集まらない。
逃げて何もしない奴に人は何もしてくれない
諦めなきゃ必ず救いはある
全員で印→オビト「何をしようと…終わりだ」交互で戦場側と。
思った以上の威力で壁が…(ナルトは察知してる)ビーがに、
神威世界側。「ルールや掟を破る奴はクズ呼ばわりされる。
 けどな…仲間を大切にしない奴はそれ以上のクズだ。
仲間の思いを大切にしない奴はさらにそれ以上のクズだ
尾獣玉消えた→カカシ「かつてのお前の思いは捨てないよ
 それを否定するのが今のお前でも」(´Д`)
ミナトのクナイ「遅かったか」「いや…ピッタリだぜ父ちゃん
サクラ「誰が誰の?」→「爆発に備えて」「攻撃飛ばしたから」
赤丸かなり踏ん張ってる→思ってない位置から衝撃波がー。
穢土転生→味方だよ→「君は…ナルトの彼女かな?」
ナルトの肯定するかの発言にサクラ頭突き…怒られてる。
ミナト、クシナと重ね(少し怯え?)→「お手柔らかに」→サクラ(^_^)
※感知してた「他にも」→「何か来る」→三代目、柱間、扉間。
説明セリフ。大蛇丸が呼ぶ「大蛇丸って死んだんじゃ?」
心強い増援。ナルト→増援まだいるが少し遅れてる
楽しげに「待っていたぞ柱間」「お前は後」(゜Д゜)(かわいい)
マダラ「フッ相変わらずな奴だ…やはりアイツとはかみ合わん」
柱間「だって…こっち走って来るし」(言い方がかわい過ぎる)
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ミナト「友達も直に来る…彼も味方だよ」に…「え?」って。
九喇嘛…「この気配」と気づく→ミナト九尾モード
ナルトの眼がキラキラ(笑)…自慢の父ちゃん!
九喇嘛「そんな事はお前より分かっとる」封印シーン回想。
「半分封印」→マーキング済み移動→四赤陽陣+柱間仙術で…
十尾抑える。そして現れたのは…サスケ(何回も見せ)
「……、随分遅かったじゃねーのサスケ」サクラ「…サスケ君」
「サクラか」「サスケ君(何で)」→皆もサスケの所へ、警戒!?
サスケ来た理由→色々あったが「木ノ葉の里を守る事に決めた
 俺は火影になる…」渾身のギャグとしか思えませんって。
チャラに出来ないが「お前らが俺の事をどう思うかは関係ない
サスケが語るそれを目指す理由に→ナルトは回想する、
イタチの「皆から認められた者が火影になるんだ」(これを伝えなきゃ)
「お前に任せる」<任せておけ>「火影になるのは俺だってばよ」
さあ反撃に…「サクラちゃん回復ありがとう」→二人は行く。
サクラも来る「私が二人に届かないか弱い女だと思ってる?」
か弱くなくても届か…三忍の弟子育て唐突に綱手へのフォローが(笑)
もう少しで本当の力「私だって第七班。そして三忍の弟子の1人」
第七班復活!!…カカシ先生ェ(ーー;)→行くぜ!うん!オウ!
それに対する同期達(+赤丸)のコメントそれぞれ…キバェ…(苦笑)
同期揃い踏みで終了!ここで切ってきたかー
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2014/08/15(金) | NARUTO疾風伝 | トラックバック(-) | コメント(-)

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