久しぶりのコナン

コナン サンデー33号ネタバレ感想文
恐ろしい名前は幽霊坂→目的地は坂の上の墓地。
香車のは七と三は槍を示し/加藤清正、槍、七から…
賤ヶ岳の七本槍の7人→槍で三=天下三名槍。
全て合致するのは…福島正則という武将
あー軽く大河ネタだったのか…逆T=墓地の地図記号
阿笠「心当たりはないのか?」…犯人は将棋関係者
秀吉「いえ…特には…」と言うが、心当たりあり…
対局(10年前?)…犯人。病気の妻思い気もそぞろ
音がして来た!と思わず次の手を指してしまうが…
<え?何でまだそこにと金が…今の音は!?>
「すみません…考えながら駒をいじってたらつい音が
 でも二手指しは禁じ手投了してください
 対局後の感想戦は…必要ありませんよね?」(秀吉)
妻の死に目には会えず、将棋させなくなったそうな…
どん底人生になったのは…秀吉のせいだと恨んでる
境遇は同情はできるが…禁じ手は自分のミスやで…(-_-;)
犯人<さぁ…あの対局のやり直しだ羽田秀吉…
 もっとも…ここに辿り着けたらの話だが…>
墓(正確には供養塔)…本当の墓は他県にあるが…
時間的に都内と→裏から将棋盤発見!
寝てる領域外の妹…横にTVのリモコンが…
世良<何か観てた?>つけると…将棋中継(゜□゜)
秀吉=次兄なのか?ただ観てただけなのか?まだな…。
140717.jpg
接着剤で貼り付けられた駒…「しかし何で釘が…」
コナン「多分…この釘が示す場所に
 来いって事なんだと思うけど…」
戦法ではない。釘刺し(飛車と角)重なってる(金と銀)
他は1種類→「なぜか角だけ二枚あるのも謎だけど…」
「これが何を意味してるのかがさっぱり読めない…」
への字に見える。7にも見える→七大タイトルと七本槍
歩美が文字を発見/角(見栄っ張り)金(なまけ者)
秀吉「しかし妙だな…」金は働き者の駒。角も強い駒…
「わざわざ飛車をまとって強く見せなくても…」
タイムリミット後2時間半…戻るには後30分ぐらいだと、
秀吉「戻るつもりはないよ…」→「長考する」の理由…
負けが決まって待ち時間なくなる=由美が危ないと。
秀吉「まあ七冠はまたいつか狙えるかもしれないし…」
…これ、由美さん知ったら…戻らない事を逆に怒りそうだな…
灰原「でもこれって…まるで私達を見透かしてるようね…」
「え?」「だってそうでしょ?私達は元々6人グループ
 そして新しく仲間に加わった7人目…」
コナン・秀吉<新しく仲間になった…7人目>
盤の上のと似てる→新しい仲間は角(最初1しか持ってない)
秀吉「いや…違う!」コナン「新たに仲間に加わったのは…」
「「その角じゃない」」
<8人いた仲間が…6人になり…新たに1人仲間に加わった…
間違いない…この盤上の駒は…あの七つを示している!!>
飛車の位置から監禁場所ついに特定!?
「車まで急いで」と走り出す→「もしかしてわかったの?」
コナン「ああ!由美さんが居るのは…杯戸町だ!!」
残り2時間18分…そろそろ解決か?時間的に長かったな(^_^;)
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2014/07/17(木) | コナン原作 | トラックバック(-) | コメント(-)

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