一瞬…もうナルト1人でいいんじゃないかな…と、

ナルト WJ33号感想文
オビト見てサクラは<…やっぱりそうだ……この人…
 もう助からないんだだから死ぬ気で…>
飛ぶ為に備える3人。カグヤに気づかれた?
感知されるのも考慮→カグヤ自身は気にも留めてなく
ナルト(本体に)に向ってくる…狙いはナルトのチャクラ。
分析:一番効くのは陽動と体術
もう出オチ(おいろけ)系はダメ→「オレの基本に立ち返る
追い込み、変な扉開けた時に一緒に入る!
サスケ探す・今もサスケチャクラをハッキリ感じ(本体は可能か)
カグヤ「ここはワラワの空間だ、お前は何もできぬ」
おお!何か…久しぶりに普通に喋ったΣ(゜□゜)
五尾(穆王)の能力は怪力無双!氷から脱出。
ぶっ飛ばす→九喇嘛がチャクラ練ってて…多重影分身!!
ナルト「今ここはァ!オレの空間だってばよ!!」
うずまきナルト一帯連弾!!(総攻撃)→カグヤ扉出す。
ナルト<開いたな!!本体のオレが行く!!!>追跡…
別の空間→ナルトが入り込んだ事に驚く黒ゼツ…
「!!」何か<消えた?>「何匹か入り込んでしまった様だな…
 他の2匹は力尽きて消えたか
 分身ではチャクラがもたなかった様だな
 お前がオリジナルか…」ナルト「ならどうたってんだ!?」
始球空間という場所/5つの空間に直接繋がってる
カグヤ世界イメージ図解してみた。1か2で…かなーと。
140715zu.jpgという仮説を立てた。
ここ居るのマズイ→陰陽共鳴でサスケの所行ける可能性
黒ゼツ<このナルトという忍…昔から何をするか分からない
 こいつはここできっちり…殺しておくべきだ!!>
カグヤ「それはダメよあの子達チャクラは吸収しなくては…」
(なんか…完全に(ハゴロモ+ハムラ)と同一視してそう?)
それに対し黒ゼツの主張→世界変換には多くのチャクラ要り、
もしもに備えるべき、再び封印されるより、大きく損失しても…
<この永年の計画が水の泡になるよりはマシだ>
カグヤ…そこまではしたくないって表情見せる?だが…
黒ゼツの意見聞き入れ…<これで殺せる"共殺の灰骨">
上の子に裏切られた経験から…今度は息子に逆らわない事にしてるとか?
カグヤ骨飛ばす!かぐや一族やっぱり縁があるのか…
二発目を回避できず刺さる→ナルトの体はボロボロ崩れた!
これで氷世界の分身は全て消えたハズだ」と戻ってく(゜-゜)
去った後…オビトとサクラの2人が神威空間か出て来た!
「ナルトのおかげでうまくオレの時空間へ隠れられたが、
 分身でも、もうナルトはいない…お前だけが頼りだサクラ」
サクラ「分かってます!」(つまり…ゼツが「消えた」と思ってたのは…)
氷世界はナルトの分身達が居たー!
オリジナルは殺した…!なぜ…消えていない!?」
(コイツが本体と思い込んでたのを…逆に利用したって事だろ?)
カカシ「こっちがうまく入り込めた様だね…オビト」
この発言からして…本体は潜入失敗してたんじゃね
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2014/07/15(火) | NARUTO原作 | トラックバック(-) | コメント(-)

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