そう言って、毎回フラグ回避(苦笑)

ナルト WJ32号感想文
…ナルトが入り口攫むも…空しく閉まる(-Д-;)
黒ゼツ「これでもう母さんを封印できない」え?使い分けは?
攻撃回避に「いい反射神経だ」「速いねこの子」今回も喋らんねー
カグヤが空間に入ると…自然が攻撃してくる
分身側:自分達だけ連れてこられたのか?と尋ねるサクラ。
ナルト(分身)ここにはも本体いるが、サスケは感知出来ず
オビト意識回復「オレは…死んだ…はず…」
ナルト「オレが回復させた……でも…」→オビト「分っている
オビトの死亡フラグは継続中っぽい(゜_゜>)
命落とす術/肉体の死(八門)と魂の死(屍鬼封尽とか)と分類すると、
肉体のは元に戻せるが、魂のは回避できない…って事か?

マダラ倒したのか?→カカシ「イヤ…そうじゃなくなった
ナルト「オレがカンタンに説明すっから!」と皆にも…
(話す暇なかったとは言え…結局、説明はナルトの役目か~サスケェ)
まだ敵が!オビト「そこへオレを連れて行け その間に話を聞く」
ナルト→サスケ感知出来ず、本体ピリピリ→向こうは危険?
サクラ「役に立てる時にそこにいないで失敗したくないの
カカシ「残ってるオレ達であがいてみるしかないんだ。
 もうとっくに覚悟は決まってただろ…死ぬ覚悟は
ミナトが歴代達と合流→残されてたのはマダラ下半身
死んだのか?しかし、ミナトは嫌な予感も、してて…
扉間の分析→無限月読は完成(死者(自分達)には無効)
ミナト→人々を解放しても起きず、再び捕まる※全て同じらしい
扉間「…マダラの生死を確認しつつ事を知るなら…」
下半身使って穢土転生して吐かせる…さ、流石…(苦笑)
柱間「それには別の生贄がいるではないか
 何か別の方法で…」「ここにきてそんな甘い事を…!」
その下半身からメリメリ出てきた→ハゴロモ!!
「やはりお前はやさしい奴よ、アシュラの前任者よ初対面か…
自己紹介「名をハゴロモ…忍宗の開祖にして六道仙人とも言う
140708.jpg流石に…コレは無いかー(笑)
砂漠いるサスケ「何をしても…ダメか…」脱出用の術は持ってないと、
オビト→カグヤ封印にはナルトとサスケの力が必要
ナルト「でもさっきも言ったけどサスケが感知できね-んだ!」
本体が受ける攻撃(自然と一体化?)(カブトの仙術と同じ?)
カグヤ出現見える位置→オビト<時空間の類>と分析
ナルト本体/接近時狙いで、捕まったフリでタイミングを…
オビト→急に感知出来なく=別空間に飛ばされた
時空間から出て来た→自分の瞳術と似た術
再び繋いだと同時に神威と共鳴で入れるのだが…
帰り分の膨大なチャクラ必要※自分のじゃない空間の為
分身「ならオレも行く!」→分身の分でも足りない
サクラ「私の百豪のチャクラがあっても足りませんか?」
あー…それで模様消したんだ…(^_^;)で、カカシ留守番ッスか…
オビト「それで限度いっぱい二人ともオレと来い
サスケがその空間にいるかどうかも分からない
 だがまずは奴の懐に入り、…必ずサスケはオレが見つけ
 お前の本体まで届ける
ナルト「…オビト…オレのことを助けてくれて
 ありがとう……そしてサスケまで…」_(_^_)_
オビト「………こんなオレに礼など言うな。敵を見てろ」
ナルト「もう…面はねーんだな」
オビト「オレは…カカシの友でありお前の父の部下であり…
 サスケと同じうちはであり、そして……」
思い浮かぶのは…ナルトとカカシの言葉…
「オレはお前と同じ道を見た先輩…ーだった(過去形か…)
 時間のないオレが今さら詭弁を垂れるつもりはない
 だた…せめてお前達より前を歩いて…死なせてくれ
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2014/07/08(火) | NARUTO原作 | トラックバック(-) | コメント(-)

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