レギュラー不在で落ち着かない…ハッこれが外伝時の…

ナルト(疾風伝)587話「柱間とマダラ」ネタバレ感想文
前回の場面を少し→石届かない→アドバイス…2人の出会い。
ナレーションは柱間さんでお送りします(笑)
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柱間「姓は言えんぞ」→投げ方で忍だと…届かない石
「後ろに立たれると小便が止まる繊細なタイプなんだよオレは」
そして繰り広げられる2人の会話…漫才かっ!!
「お前の方こそハッキリしろよ」「それは…」→川を流れてくる…
羽衣一族の遺体。駆け寄る事で…柱間を忍と気づき…
(゜-゜)連載当時…六道仙人の名前設定出来てたのだろうか?それとも後から?
「えっと」「名はマダラだ」こちらも姓名乗らず…
互いに忍と…互いに感じ取る物…?
弟棺を埋めてるの見てる親子。この時の敵(羽衣+うちは一族)
7つだった…柱間の言葉に…殴る父(正論だから余計に怒らせる?)
奴は一人前の忍として戦って死んだのだ!子供ではない」
柱間は弟を死なせたくないから…真っ直ぐな熱さで…
「こんな世界間違ってる」「お前の様な奴をガキと言うんだ」
2人の間に入る扉間…「大人達は馬鹿だ」扉間の考え方…
板間は熱い方。扉間は冷静で合理的卑劣様呼ばれるわな(^_^;)
柱間「本当の協定…同盟は出来ねーだろうか?」
平均寿命30前後…板間の死に泣きじゃくる場面入れてた。
川で再会…落ち込んでる理由尋ねる場面のコント感
「何でもねぇぞ」滝涙→「さっさと話せや!!
柱間「弟が死んだ」川を見に来る理由…「そうだったのか」
「兄弟は?」「オレは5人兄弟…だった」「だった?」
マダラの考え→腹の中を見せ合って兄弟の杯を交わすしかない…
だが見る事は出来ない「本当は煮えくり返ってるかもわからねェ」
「腹を見せ合うことは出来ねーだろうか」マダラの願掛けも同じ物
「お前だけじゃねェオレも届いた」→ナレーション増量
(本当にこれは啓示だったのだろうか…仕組まれた可能性もあるな今にすると)
組み手(石落とした後の会話増)…具体的な対策を語り合う。
その点オレは弱点らしい弱点なんてねーけどよ…フリか?
柱間「本当に止まるんだ」「だからオレの後ろに立つんじゃねェ」
だからコントか…2人して川に落ちてるΣ(゜□゜)
謎のすっごい術への的確なツッコミに凹む(弱点)と思わせて…
かーらーの…「てめぇ!」→崖上の森を一望する眺め。
マダラの自慢は目の良さ、プライド…「いやそうでもねーな」
兄弟の死……マダラの…柱間の事を想いやる言葉
残った一人の弟だけは絶対守りたい2人の思い
柱間の夢。忍者学校、任務レベル。振り分けられる上役…
そんなバカな事言ってんのお前ぐらいだぞ
「お前はどうなんだよ?」「悪くはない2人の夢に
そこが後の木ノ葉となる場所と…今の木ノ葉と重なる
「俺はこの時覚悟を決めた、先を見る為に耐え忍ぶ覚悟を」
互いの水切りの石を再会まで預け…
帰り→扉間「兄者話がある」…仏間「会ってる少年がいるな」
命令で感知→最近の行動に不審持ったのが父のセリフになってる!
調べたら「うちは一族の者」…知らなかったが、薄々敵同士
父の命令→尾行し情報持ち帰れ、気づかれた時は「殺せ
次回は良作画かな。…大人になったら今の声になってるかな?
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2014/07/04(金) | NARUTO疾風伝 | トラックバック(-) | コメント(-)

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