モブは犠牲の犠牲になったのだ

ナルト(疾風伝)584話「繋がれるもの」ネタバレ感想文
忍連合のー前回映像ではないな…頭を!十尾止めんとねニヤリ。
モブは声のみ…起き上がる十尾の迫力!ナルト<肩の骨がー>
本部/力を溜めてただけか、いのいち「2人を狙うどころではないぞ」
応えた様にカカシ「それでもアレを止めなくては…俺達は皆終わる」
ビビるキバ→黄ツチ→考えるシカク→確かめたい事がとカカシに…
十尾が立った!新しい力を試したくなる訳で(苦笑)
オビト「奴らに教えてやるのさ、絶望をな!」間に合いそうにない神威、
「足場を上に」グラーン…着弾点ズレ、爆発(距離と威力)…
ふらつく十尾
に…手足細いしねー遠くばかりに(撃つ時のって…声?)
ネジ「あの方向は」青「冷静に聞いてくれ」…天窓見上げシカク…
「ここか…」何かモブシーンはカットされてるなぁ(´Д`;)
いのいち「どうする?」「やるべき事をやるだけだ…最後の仕事だ、
 戦場の皆に繋げてくれ十尾を止める策がある」セリフ順変えたな。
<皆聞いてくれ>シカマル「くっ」からのー無音演出
シカク達との会話を隠すのと、音が遅れる表現もあるのかな…
マダラ「これで連合の頭は潰した。まあ基本だな…」(ーー;)
シカマルの言葉でCM→明けはナルト→ネジ「お前が作戦のキー」
「シカクといのいちのオッチャン達がどうなったって聞いてんだ」
ネジ+ヒアシの回天そして、またモブが(苦笑)
ヒアシ様「今は戦争中だ!!人も死ぬ」並び立つ3人
「心せよ!日向は木ノ葉にて最強!」
マダラは…その口上前に攻撃したかったらしいが…(笑)
次が→十尾の人柱力になりたいが自爆攻撃出来ない理由。
こっち側でも…火花がバチバチ散ってる≠仲間(^_^;)
オビト「続きだ、絶望を教えてやるのさ丁寧にな」挿し木の術!
モブが…あ。サクラちゃんカッコいい!!(アニメの方が好みだな…)
ネジ額あて…ナルト仙人モード「天才ばかりに頼ってられねェ」
限界→しまった!→庇うヒナタ→「白眼!」避けきれないのが…
まさか…ここで64巻の表紙入れてくるなんてー(笑)
直には見せないぞ~(゜o゜)…黒塗り規制になっちまうのか?
ナルト「医療班はどこだ!重傷なんだ早く来てくれ」セリフ増量
ネジ本人は解ってる…「ヒナタ様はお前の為なら…死ぬ」「…」
だからお前の命は1つじゃない」「何でお前が…こんなとこで」
<呪縛から解放してくれた言葉>「どうして…命を掛けてまでオレに」
お前に…天才だと…言われたからだ」→ここで回想!
お前はオレと違って落ちこぼれなんかじゃねーんだからあ。こっち…
消えてく呪印。亡くなった父の気持ちを…、鳥ー!(ToT)
140606.jpgなんか『語り継ぐこと』聴きたくなった…
オビト「仲間は殺させないんじゃなかったのか?」エコー「ナルト」
前の…/オビト「仲間を絶対殺させはしないと言った、
 お前のその言葉…さぁ。辺りを見てもう一度言ってみろ!」
リンの死と重ね…「冷たくなっていく仲間に触れながら…
 実感しろ死を!!」ヒアシ<ヒザシすまぬ>→反応する人々…
オビト演説は長いので割愛!…やっぱ、声が好き…
認める者が存在しない世界」…ヒナタ映し。カカシ「オビト…」
「その先に待ってるのは…お前がよく知る最も恐ろしい…
(オビトの表情に少し狂気を感じた)孤独だ!!
差し出すオビトの手。頬を叩くヒナタの手…強くなったね(^_^;)
表情見せる…順番変えてるねヒナタ→オビト→カカシ→ナルト
「お前の命は1つじゃない」意味…「その言葉も信念も偽りじゃない
それを胸にちゃんとやってのけたのネジ兄さんは
言葉と思いを諦め棄てたりしたら…ネジがした事も無駄に…
サクラがわりと改変されてるな(^_^;)ヒナタばかり目立つ訳にはって事?
ヒナタ「それこそ本当に仲間を殺す事になる
 もう仲間じゃなくなってしまう…そう思うの」一緒に立とう
同じ忍道…ネジの言葉を思い返す…
九喇嘛「1つじゃねぇだろうがー!ワシもいるのも忘れるな
「これも忘れたのか!」父と母…ネジと同じ事を。託したモノ
「テメーの命は生まれた時から既に2つの命で繋がれてんだよ
オビト「もういい!」焦り…リア充爆発しろ!的なアレにしか…
ビー尾獣化→十尾に玉飲み込ませ→落下重そう
手(-_-)…<そうだ…父ちゃんと母ちゃんだけじゃねぇ…そうだろ…
 今までだって…オレの命は1つじゃねェ>立ち上がる
手を取ったまま…「お前がオレのにいてくれて良かった」
<そしてネジありがとだってばよ>→ヒナタ…ナルトの手にー…
「行くぞヒナタ!」「うん」九尾チャクラが→手に<安心する>で終了。
予告…オビト…声のイケメン度を上げてきてる気がする…(-_-;)
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2014/06/06(金) | NARUTO疾風伝 | トラックバック(-) | コメント(-)

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