マダラは精密な動きが出来るんですかね

ナルト WJ22.23号感想文
マダラは仙法・隠遁雷派という術で雷攻撃。
ナルト→黒棒で回避。サスケ一瞬姿消えてた→別の所に。
サスケ左目能力に寄る物らしい※移動ではない
ナルトが棒で殴りかかる→輪墓→サスケ<何だアレは!?>
何かが遮り<まただ!!>→サスケの投げた刀<当たらない!?>
二人の発言からマダラ<こいつら…やはりオレの輪墓を…>
輪廻眼でサスケが見たのはもう一人のマダラ
サスケ:目視可能だが攻撃不能/ナルト:見えないが感知可能
輪墓=感知と目視不可能な世界へ自分を存在させる物らしい…
唯一、己と同じ直巴の写輪眼を持つサスケ(間接的自慢?)
<サスケとオレには何か血とは違う繋がりがあるのかもしれんな>
マダラ自身は…インドラの存在に気づいてなかったんですな(-_-;)
サスケの左眼を狙おうとするマダラ→突然(?)刺さる刀。
マダラ<それが…お前の左目の能力か……>
状況まとめると140429z.jpg
こんな感じですかねぇ?(゜-゜)自分と入れ替えたってのが一番説明つく?
分析:影にも仙術効く(本体にダメージ反映)、一定時間で戻る。
サスケ「ナルトまた奴の影が出現したら
 そっちはお前がやれ、オレは目に見える方をやる。ただし…」
それに対するナルトのコメント…サスケ「話を最後まで聞け!」
サスケ指示:影が重なってる間に仙術(動き封じる物で)
マダラ→サスケの分析力と判断能力…同じ直巴持ちという事で。
<オビトより早く生まれていれば…こいつを…>
何か、オビトが生まれた時点から…そちら側に引き込もうと狙ってた様な台詞だな…
ってか、直巴って結局何なの!?
今更だと切り替え…<ただのガキではないと理解しなければと>
<すぐにでも両目を揃えるとするか>(゜o゜;)
守鶴がオレのを使え(封印術持ち)と→名前忘れてたナルト(苦笑)?
ナルト→仙法・磁遁螺旋丸(黒玉1つにつき尾獣一体っぽいな)
サスケ<オレにも六道の力が…>…千鳥が黒い雷っぽくなってる。
何て言うか信頼感?→挟み込み攻撃!
「ナルト六道仙人から授かった術…分かっているな!」「オウ!今がその」
消えたマダラ影マダラで変わり身をした訳だ…
ナルト→サスケに「本体を追え」と(しばらくサスケ側がメインになるのか?)
マダラ側分析:サスケの効果範囲など能力が少し分ったらしく…
ナルト「急げサスケ!マダラの先にはカカシ先生がいる!!」
カカシ左眼…あっさり強奪!装着!!
神威空間:オビトの頼み・輪廻眼潰す事(黒ゼツ止めるのも限界らしく)
マダラに追いついたサスケ。一方、サクラは結局、出来そうになく
サスケが刀でマダラを両断…プラナリアみたく生えてきそうだが(苦笑)
神威で空間来たマダラ「させん!!」と棒投げつけ→オビト「!!」
なんか…サクラ庇いそうな気しか…しないです(ーー;)
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2014/04/29(火) | NARUTO原作 | トラックバック(-) | コメント(-)

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