ウィキ先生でアシュラはインドラに必ず負けるとあって噴いた

ナルト WJ18号感想文
目を覚ますナルト→『死』の概念が自分と違うって謎の老人
誰?名乗る→「我は安寧秩序を成す者、名をハゴロモという」
我々(読者)はこの老人を知っている!!状態…
分らない反応(笑)…話が回りくどいジジイ→輪廻眼と気づき…。
「お前は"まだ"死んだ訳ではない…ここは御主の精神世界だ」
意識と無意識の狭間かぁ?……ペル〇ナかっ!※アニメ版観てた
…って事は…ペイン編のカカシのも、精神世界だったんじゃ?
カカシの精神世界『暗闇の中に小さな炎=希望』…あ(゜o゜)

ナルト、老人に対し→もっとスムーズに簡単に普通に話せと…
老人の答え要約→とりあえず、口調変えてみる…で、
振り幅がデカ過ぎるわっ!!(´Д`;)
何とか口調着地点決定ここまでで、ほぼ半分かぁ(苦笑)
…つまり、この世界の観測者という存在だって事だよな…
「名をハゴロモそして忍宗の開祖にして、六道仙人とも言う」
ナルト「あのエロ仙人と長門が言ってた…昔話のあの仙人!?」
「最初に忍術作った人」→仙人は忍宗と忍術別物強調
仙人「お前は我が息子"アシュラ"の…」↓映像。
「…とにかく…今は色々と条件が整ったのだ
 お前に託さなければならない事がある」→ナルト訳が分らない…
出すのは外の者がやる事。伝えるだけの役割が仙人…らしい。
「なので少し聞いてもらう…いやお前は聞かねばならない
六道母の大筒木カグヤ/実の強奪目的にどこからか来た侵略者…
…崇め恐れられた者。宇宙人説はあまり関係ないらしいな(ーー;)
仙人、実は双子!?神樹化身(十尾)と戦い封印したと…
(仙人兄弟のその後も無関係扱いらしいな)
仙人の息子達/「優秀な兄インドラと落ちこぼれの弟アシュラ
両親が優秀でも力を受け継ぐと限らない
「心当たりあるだろう」言わんとする事理解するナルト(でも…心と想いを)
力で何でも叶うと想う孤独な天才の兄・愛を知る努力型リア充弟
仙人→アシュラの生き方に可能性見出し…十尾分け→名を与え…
「"協力"という繋がりこそ本当の力だと信じたのだ」
過去の仙人も…実は力至上主義?(力によって人々を強制的に繋げたとも言えるし)
弟を忍宗の後見人に据えるも…兄は認めず→長き戦いの始まり…
(゜_゜>)これが最古で真実…うちは側(石碑)のは所々で変遷した様にも思えるなぁ…
肉体滅びてもチャクラ消えず…転生を繰り返し続ける兄弟
ナルト「…おばけに取りつかれてるみたいでなんかヤダな、
 …で…今も誰かに取りついてんか?
お前だナルト弟アシュラはお前に転生したのだ
兄インドラチャクラの現世は…例によってサスケって事かいな?
ライバル=運命の2人を強調したい為、転生ネタを更に盛ったって気もしてくるが…(^_^;)

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マダラもインドラだとしても→魂魄の様に分ける設定なら…同時存在もありだろうさ
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2014/04/01(火) | NARUTO原作 | トラックバック(-) | コメント(-)

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