シカマルの胃がブレイクする未来しか思い描けない

ナルト(疾風伝)573+574話・カカシ暗部篇ネタバレ感想文
573話「大蛇丸の実験体」分
入ってくるのはカカシ/中では大蛇丸なら歓迎、追っ手ならば…
カカシの姿に…甲<なんでここに>写輪眼では捕らえられない煙、
ゴッダが体の中にー!内部からの熱攻撃…身動き出来ない。
甲が止める、情報を得る為→お前の判断が間違ったその時はー
木遁で拘束→質問を質問で返された時のセリフが隊長っぽい(^_^;)
ユキミ…表情曇りゴッダ睨むが…→甲に尋問任せ一族は出てく…
拘束緩め「すみませんこうするしかなくて」ダンゾウは木ノ葉第一、
大蛇丸逃亡阻止が目的→聞かれてた→取り囲まれる!
「大蛇丸様の為に死んで貰う」→ユキミ、弟(本物)との別れ思い出す。
「…為に死んで」→ユキミ「テンゾウに手を出させない」と庇うよう…
テンゾウは死んだけど…「もう死なせない!」守るように煙化、
連れて移動(甲がカカシ掴んだ)→「大蛇丸様を裏切るというのか!」
テンゾウと呼ばれる事に困った顔→穴の中どこかに繋がってるのは
「外に出るの」「風は怖くないの?」「どうしても見たい物があるから!」
音が。ユキミが甲連れてき…ポツン、カカシ「置いてきぼりかよ
外、体の中に入られ移動→ユキミ「2人でなら何でも出来そう!」
「2人」過る記憶/カカシ「やっと出た」運がいいのか悪いのか…
ゴッダ追いつき「ユキミはどこだ」…戦い、結構、動く!
外だ…ゴッダも外へと(一族として…決死の一歩だな)
町祭り出た。ユキミが体から出る…甲は…風の音にドキリと…
祭りを楽しむ…甲には…ユキミとあの子の笑顔と重なり(ーー;)
一方カカシVSゴッダは続いてて…煙化に有効打が出せず
その時。風が吹いた!→戦闘終了。
ユキミが必要な理由…ゴッダの今際の際の言葉を聴いたカカシ…
…ユキミに…自分は実験体だったと語る甲…同じ境遇のあの子…
「1人だと死ぬ事ばかり想像し、2人だと生きる事ばかり想像する
2人でどこかへ→カカシが現れ…ユキミに里に、家に戻れと…
一族の若い血を輸血すれが一時的に煙化でき。大蛇丸が欲しがる、
誘き出す為の囮に…任務の為に…逃亡を手助けするのが任務だと、
甲「僕はテンゾウです!」とユキミ連れ逃げ出した。
574話「それぞれの道」分
追う→町から森へ…死んだゴッダの言葉→「死んだ?」立ち止まりそう、
テンゾウ(甲)「2人で逃げるんです!」回想)あの子を失った時…
カカシ雷切→気づいてテンゾウ付き飛ばし庇うユキミにリン重なり…
止めるも勢いが付いてた為付き飛ばし→倒れる(ーー;)
甲向ってくる…「里を裏切る気かその子の為に互いの胸にある人
リーチ差や(^_^;)(^_^;)大蛇丸逃亡の為に必要な血…
ユキミの回想)一族の死、大蛇丸に縋る。次世代の未来の為に命捧げ…
あの子が~って、居ねェしっ!!やっと気づく(ーー;)
僕は守りたかっただけなんです…今度こそ
じゃあ掟を破ったとは言えない訳だ…あの子を守りに行くぞテンゾウ!「ハイ!」
2人の声のラインが若干似てる気がする…(゜_゜>)…甲の方が少し低め…なのかなぁ?
戻ったユキミ→血だまり/パックン合流、大蛇丸の行方が…。
皆もう…「やっぱり若い血よね」…次の世代なんてなかったんだ。
逃げる!!追うオロチン…負傷してるのに結構速っwwwwww
追い詰められた!煙化は呪印で阻まれる→駆けつける2人と1匹。
傷狙って付き飛ばしユキミ逃げるも…ろくろ首で連れて行かれたー!
結構な深手まだ遠くにはいってない筈と皆で探し回る
一族の魂が煙となり導く→どこかにユキミ達…リンと場面かぶる…
注射器で血液採取(何故嚙まない!と思ったが…そういや、オッサンとロリだ~)
現場突入!「今度はビビらない、最後まであなたの眼を見て倒します」
カカシを格下…「分を弁えなさい」→戦うかと思えば戦わず
…ロープ使いがどこかの怪盗さんや泥棒さんみたいだなと(^_^;)
もう少し大人になりなさい、その時は相手をしてあげる(中忍試験に繋ぐ)
ユキミ呪印に苦しむ…どうする事も出来ない2人(カカシ封印術未修得か)
「テンゾウ」亡くなった弟に手を伸ばす…煙になっていく…
煙を掴まえようとする木遁…届かないのか…その時一族の魂が…
奇跡がー→カカシは、何にも会わなかった事にすると去り、
「風が吹いても怖くない」未来に向かい歩いていくとユキミも別れてく…
甲は…自分は掟の中でしか生きられないがそれでいい
<誰がを守るって事が出来るとわかったから>甲回終了
次回はカカシVS甲か/で、声優トーク笑ったっす。後半は声替わり
達観したおじいちゃんなんだ(^_^)帽子が被りたいだけ…って(笑)
火影ナルトと役員カカシの曖昧なトップ会議…ワロタ。
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2014/03/07(金) | NARUTO疾風伝 | トラックバック(-) | コメント(-)

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