里抜けの際…大蛇丸VS自来也もなかったっけ?

ナルト(疾風伝)572話「暗部篇/抜け忍・大蛇丸」ネタバレ感想文
…後一ヶ月の我慢後一ヶ月の我慢後一ヶ月の我慢…クソOPッ!
ダンゾウ就寝中に火急の報せと→ヒルゼン指揮で大蛇丸アジト急襲?
甲を呼ぶダンゾウ。大蛇丸と三代目対峙中。甲をどこかに向わせる。
ダンゾウはヒルゼンは大蛇丸(弟子)殺せない→その通りで(苦笑)
甲はサポートの為に取り決め場所へと→甲に垣間見える優しさ…
大蛇丸アジト脱出→待ち構えてたカカシ「雷切!」名称変わった!
あっさり面割れ→「あなたいい眼を持っているわね、でも偽物はいらない」
自分の蛇さんには優しく接する大蛇丸だったが…起爆札!?
蛇に仕掛けた三代目のトラップで手傷負わされるオロチンだった(^_^;)
大蛇丸とすれ違うも、カカシ全く動けず(ーー;)動けた時には居ない。
暗部達集合。カカシ替えの面をかぶり(ヒモ無しだが…咥え面なの?)
三代目とダンゾウが来た。三代目の指示→大蛇丸への追っ手出す。
出来れば生け捕り国境越えるまでが勝負!!
「弟子かわいさで」殺せなかった→ダンゾウは協力惜しまないと(嘘つけ!)
大蛇丸どこかへ→探す暗部達。カカシ「オレはあの目にー」ビビってた…
次は必ず」と140228.jpg
パックン達八忍犬口寄せ(この時代から居るのか…忍犬達って何歳なんだよ?)
大蛇丸追ってくれ→蛇のは嗅ぎ難いらしいが…パックン頼もしい
甲、指定場所に入ってく→現れたのは煙状何か?ダンゾウ書状渡す。
大蛇丸の窮状→煙が人の姿に→イブリ一族のゴッタという男(族長?)
名乗ろうとした甲に「テンゾウ、おかえり」と言う少女ユキミ。
いざと言う時サポートの為待つように取り決め場所→国外逃亡の協力
自分達は大蛇丸様に生かされてるので何だってするという一族…
甲はユキミに引っ張られて…身長を記す柱の傷と比べられ。
テンゾウは彼女の弟で…3年前大蛇丸の所に預けられたと(ーー;)
想像した弟の身長…離れてても見える(似た背丈だからの勘違い?)
「帰って来てくれたんだよね」…甲の答え→ドーン顔で死んだ目
ユキミは…納得した様な…してない様な(゜_゜>)→甲に中を案内。
中に森→墓石の変わりに木を植える習慣「魂が木に宿る」と信じられ…
煙化を完全にコンロール出来ない一族…老人いない=短命
「いっぱい死んだ」大蛇丸の呪印で辛うじての安定だが不完全で
それの研究の為の実験体(子供)が必要…甲に過る記憶
「死ぬ訳じゃない…呼ばれたら皆に会える」→過る記憶…実験体の
新しく植えられた木が…「皆、まだ生きてるのに」と引き抜くユキミ。
甲に過ったモノは消えていく仲間達→甲は埋め戻す(少し笑顔見せ)
ユキミ…木の音を聴く…「行こう」とどこかへ連れて行く。
大蛇丸は限界感じつつ進む(今の体の?)。カカシ木の入り口発見か?
ユキミがテンゾウとの秘密基地だと連れて来たのは…
光が差す洞…外に繋がってて、外には出られない…風があるから
煙になれば…風で散ってしまう。2人で外を想像していたと…
甲の記憶→残った自分ともう1人居た…孤独じゃない!嬉しそうに…。
声聞える…何者かが里に入り込んだ。警戒→現れた人影
次回はスペシャルか…ヤマト隊長(声)久しぶり!!
…名探偵ではよく聴くが…ヤマト隊長ではSDの最終回以来だよな(笑)
お姉ちゃんが甲を庇って死ぬ展開で→カカシがそれやったら、更にトラウマ増幅じゃん…
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2014/02/28(金) | NARUTO疾風伝 | トラックバック(-) | コメント(-)

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