話数で展開を逆算してしまう

ナルト WJ12号感想文
裸足の人が何者かは隠す→サスケの元に向かう鷹一行。
重吾にとって…君麻呂の想いを叶えたいが、香燐の思いも
香燐感知「サスケ居た場所に誰か居る」→覚えのないチャクラ
いやな感じがするとの事…結局、誰?新キャラ?
(たまにチャクラが変質する人も居るので新キャラとは限らない)
急ごうと言いつつも大蛇丸は<…彼の風はここまでかしらね>
焦る香燐先急ぐ→バテると注意され…→バテてたのはガイ先生
砂の雲が通った事に気づくリー。サクラ居た。引き返しの理由とは?
ガイ「カカシはまだオレ達を追い抜いてはいないな…」
消えた九尾チャクラ。医療班・サクラ同行で移動から…
カカシの所で何かが起きかけてる気が→「引き返す」事を選択。
スゲェな。騒ぐ熱き血のスーパー胸騒ぎ(^Д^;)
ノリに付いてけないテンテン…ネジに<何で私を1人にしたのよ!>
移動中のマダラ…体の重さ…胸につかえてる物を吐き出すと…
六道仙人の壷と瓢箪出た!!(゜o゜)
「六道の忍具か?…くだらん」と捨てく…軽くなった…
ガイ→得体の知れない恐怖近づいて来てる気がすると、
予感通りの恐怖(壷と瓢箪)が降って来たー(笑)
テンテン「え…?うそ!これって…確か…!」(使うフラグ立った?)
黒ゼツ戦は停滞中…オビトの意識はもうない?
陰九尾→ミナト制止、感知仕様でナルトの事を感知させる。
ミナト「ま…まさか…!!」半身が抜かれている…事を…
そこに我愛羅とサクラが到着、カカシ「何があった!?」
九尾からの伝言と我愛羅→ミナト側の九尾を入れれば助かる
だがそれは黒ゼツにも聞かれてたので…
ミナトは黒ゼツをカカシに任せる→「オレもだ」と我愛羅も参戦
九尾譲渡の為に片手印→クシナとの会話を思い出すミナト。
ミナトを心配するクシナに子供の顔を見るまで死ねないと…。
クシナ「この子が産まれたら心配事が2つになるわね」
ミナト「大丈夫!この子はオレが守るよ!
 どんな事があってもどんな手を使っても!」
子供はやんちゃで、火影目指し、女心に鈍感、先生に歯向かい…
ミナト「もう生まれる前から心配してるし…心配し過ぎだよ
 何でこの子が男の子で
 しかも火影になりたいって産まれてもないのに分かるの?」
クシナ「だって…母親だから脅威の的中率である(^_^;)
ミナト「とにかくボクは火影だよ簡単には死なないし(…一人称)
 その子は火影のオレが何があっても守るから!大丈夫!」
クシナ「この子の事になると言い切るわね!」
「そりゃあさ…父親だからさ」<…今のオレなら今度こそー>
ついに…と思ったら黒ゼツが間に挟まってた(苦笑)
地中移動に気づかず黒ゼツはことごとく邪魔してくるなぁ~
140218.jpg
九尾精神世界に入り込み黒ゼツ「ヤット。奪ッテヤッタゾドヤっ
オビト付きって事は…オビトの体に九尾入れた事にもなんじゃ…
何か黒ゼツは…マヌケな終わり方でもしてくれないとスカッとしない気がしてくる。

到着時は地面にドン!と…好きなのその着地?
現れたマダラ「遅いぞ黒ゼツこちらから出向いてやったわ
ま、謎の人物の正体判明後→同時復活が大方予想だろーし(-_-;)
単行本1冊収録分の話数までには何とかなんじゃね(おいっ!)
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2014/02/18(火) | NARUTO原作 | トラックバック(-) | コメント(-)

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