客観的視点過ぎるかもな

ナルト WJ6.7号感想文
尾獣達引っ張られて…九喇嘛状態を解けば!と、
鎖で捕まってるせーかナルトの中に戻らない九喇嘛
入れる順番が重要みたいで白ゼツが入れる順番の事。
本当にわかってたん?言葉聞き入れ。まずはこいつらからと(^_^;)
他は引っ張られ→我愛羅は砂の手で「守鶴は渡さん」と踏ん張る。
守鶴の回想→我愛羅に寝たら乗っ取り、皆殺しだから熟睡するな
「お前は…人間が嫌いなの?」「ああ!大嫌いだ!」
我愛羅「でも…お前はボクの里を守る為に居るんでしょ?」
守鶴「誰が好き好んでお前らなんかを守るか!
 お前ら人間は尾獣以下だ!」更に回想→封印された…牢屋?
忍達に守鶴と呼ばれる老僧。配給の食事に手を合わせ。
見張りには薄気味がられ…茶釜ってこんなでかかったんだ(゜o゜)
守鶴「クソ坊主…
 お前はもう自分の名前ですら呼んでもらえなくなっちまったな」
老僧「それは別によいのです。
 アナタが私の本当の名を知ってくれていますから
人柱力が…守鶴の名にすり替わた時代の話。
守鶴「いくら坊主でもお前を嫌う人間どもに手を合わせ…
 獣のオレ様なんかを相手にいいかげん寂しくねーのかよ。
 生まれてこの方ずっと人間嫌いの獣と一緒の檻の中でよ」
「そもそも人と獣…それらを分ける必要はないのです
 何であれ心の友が居れば心の平和が満たされるんです」
お前のような人間はこれからもいない→そんな事はありません。
「人の心とは水鏡…本心とは裏腹に口を開き揺れ動くものです…」
本来の人の裏の心は受け入れあう事を望む…獣とも
と老僧は言う…水面に映る掌には「心」の文字
守鶴「…お前やっぱ…、…六道仙人のじじいに似てるな」
「ありがとう」と礼を言い…嬉しい言葉だと涙を流す老僧。
「ケッ…本当にお前みたいな奴が他にいるとは思えねーが…」
守鶴の言葉に老僧「きっといます」と…
…守り救済し導く者が必ずと…その者の裏の心を受け入れた時に、
私の師が私の手の中に刻んでくれた言葉の意味を…」悟ると…
手の平に「受」と「心」文字を重ね→我愛羅の額の「愛」に。
踏ん張る我愛羅に「負けるな」と応援するナルト→再び守鶴の回想。
愛羅「お前の事は今まで疎ましく思ってきた。
 だが人柱力であったからこそ、
ナルトと出会う事ができた…お前に感謝することが一つだけ出来た」
白ゼツは…我愛羅の思いを理解出来てないので…(ーー;)
マダラ…スサノオで我愛羅を狙うが守鶴砂防御…互いの絆を確認。
空気は読まないマダラ…鎖を切って繋げ…このチート野郎!
我愛羅「オレは人柱力でなくなった。やっと…
 対等に夜更かしができる!
守鶴<我愛羅…お前は。…分福に似てるな…>
彼だけが知ってた老僧の名がここで判明分福茶釜
八っあんは、タコ足切り離す(ビーさん入ってるんだろ?…普通に)
九喇嘛は引きずり出される直前…我愛羅に何か頼み事
ついに九喇嘛が剥がされたナルト…
衝撃展開な感じだが…正直言えば、合併号に合わせるように
展開調整されたにしか…見えねぇんだが(笑)

えーと数撃ちゃ当たる予想しとくか…
①「ナルトを殺すな後悔することに」の発言回収。
②ミナトの陰九喇嘛譲渡。③九喇嘛の指示による作戦。
④生命力ギリギリまで…⑤その他(※⑤は予想外れ時の保険^_^;)
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2014/01/05(日) | NARUTO原作 | トラックバック(-) | コメント(-)

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