これが…チャクラ万能説なんだな

ナルト WJ14年01号感想文
前回のカカシの言葉受けてーの<―ナルトの道か…>→「かもな」肯定、
柱間VSマダラ…柱間が木龍拘束→マダラ、チャクラ吸収を使用不可に、
…動けないし、次の術(螺旋手裏剣・特大)の吸収ができない。
柱間<いい間だぞ四代目の息子よ!これを決めてそのスキに封印する!!>
モブ達が向ってる、サイの鳥でナルトもそこに向かって…
守鶴に我愛羅は。マダラを封印するのに力を貸してくれと…言うが…
その返答は→人柱力に縛られてないし、今更言う事聞くと思うのか?
我愛羅は命令ではなく頼み嫌なら他の者に頼むと
守鶴「うずまきナルトか……
 あの化け狐ヤローとずいぶんお友達になったみてーだな我愛羅…」
協力しないなら話は後と行こうとする→言い方が気に入らないらしい守鶴、
守鶴「狐七化け狸八化けってな!バカ狐に負ける化け狸様じゃねーぜ!
 オレはお前の頼みを聞き入れたんじゃねェ
オレ様の意志で動く!案内しろ!」ツンデレ!?(゜□゜)
オレ達もと協力申し出る孫達…黙ってる我愛羅(真意探る?)
孫「―安心しろオレ達は気まぐれでやるんじゃない
 ナルトを助けたいからだ(宣言通り助けてくれたナルトに報いる為…なんだろう)
我愛羅「感謝する」孫「砂の忍の人間…お前もナルトと知り合いか?」
「ああ…最初の友だ」孫「!…」「そうか…!」で、我愛羅は何か笑顔?
マダラが螺旋手裏剣でも倒せなかったが明神門で完全拘束できており…
柱間「これで封印の忍を待つのみぞ!」→マダラは企んでる顔
弱ってるオビト…ミナトは尾獣抜かれる=死かと思うも…陰九尾解説が、
十尾の人柱力はそれぐらいじゃ死なず…殻(外道魔像)が生命力に…
ミナト「本当かい!? なぜそんな事が分かる?」
陰九尾「おいおい、なら十尾のチャクラを
 九つに尾獣に分散した後、各地に散らしたりできる?」「六道仙人…」
一度に抜かれると数ヶ月動けないと→「かつてのじじいもそうだった」
ミナト「カカシ、心配しなくてもいいよ」陰九尾に解説を伝える→間。
カカシ「今までの行為に対してきっちり報いてもらおうと思っていたが
 動けないなら仕方ない―お前はそこでじっとしていろ。
 先生…オビトを見張っていて下さい」その場を離れようとするカカシ。
(゜-゜)カカシってオビトに対して…結構ツンケンしてね?言い方に棘ないか?
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オビトが印を組む→「…かつてオレが…利用しようとした男が…
 …オレを裏切った手段だ……」「まさか」と驚くカカシ。
オビト「自分も同じ事をするとは…思いもよらなかったがな…」長門の顔。
外道…輪廻天生の術だ」「…その術は代わりにお前が…」
カカシの反応と言葉で…生命を引き換えにする物だと悟るミナト、
オビト「数珠繋ぎの重なった人の想い…それも強い力になるんだな…」
長門、ナルト→自来也の弟子→自来也という人間に負けたとも言えると。
「先生…アナタの師であり…アナタを火影として育てた人
そしてオレは…アナタの弟子…火影をあきらめ…繋いだ想いを切った忍
オビト「向こうでリンに……合わせる顔が…ないか…
カカシ「…本当にそれでいいのか…?
 生きて罪を償うことだってできるんだぞ…」
オビト「イヤ…そんななま易しい………」突如、黒ゼツ出現!!
押さえ込み「今度ハオレモ協力シテヤル!」マダラ「交代だ」
ミナトの九尾モードは悪意感知出来ないのか?!つ…使えねぇぇぇ(^_^;)
長十郎…大丈夫だろうか?あの黒ゼツ…実は分身とかだったのかねぇ…

マダラ「今度はこちらの攻める番だ」柱間「強がるなもう戦争は終わりだ!」
そこに到着したサイの虎視耽弾が封印に向かってくが…
マダラの呟き…「ナルト…お前には感謝している…
 オビトから尾獣共まで抜いてくれた奴を弱らせる手間が省けた
黒ゼツ「悪イナオビト…オレハコノ為ノタメニイタヨウナモノナンダヨ」
カカシ達が見てる前で…輪廻天生の術(強制)が発動される…
…今まで、オビトの事を掘り下げまくってたのは、
マダラの理不尽さを際立たせる為だったのか(゜-゜)

マダラ「やっとまともに戦える!」門と封印は破壊され…
生身の体GETで…マダラは「やはりこの体でなければ!
 血湧き肉躍ってこその戦いだ!!
戦闘狂セリフで、途端に残念な感じだよ~(苦笑)
…そういう感じだから、ただの戦闘馬鹿扱いになんだよラスボスさん…
生身は数倍強いんだろうけど死ぬ体で有限のチャクラだろ?
長くかかるとしても…いつかは何とかなるやろ(^_^;)

それにしても…肉体は無くてもいいんだな…魂(チャクラ?)があれば…
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2013/12/03(火) | NARUTO原作 | トラックバック(-) | コメント(-)

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