日/コナンアニメ感想 木/コナン原作感想 更新予定(長文)その他感想は単発です
コナン サンデー35号ネタバレ感想文
領域外→江戸川コナンを本当に信用できるのか疑問。
約束の時間→子供達連れてくるなと念押したと言う世良。
領域外からの注意→「くれぐれも慎重に事を運べ…
「こちらの期待に値しない輩だったら…
 早々にここを立ち去り
 新たな根城を探さねばならんのだからな…」
確信持てるまでと隠れさせ→迎えると…蘭と園子も居た
ホテルにプールがあると聞き…ついて来た模様(^_^;)
支度するからと先にプールに行かせ…<ゴメン…>
領域外「バカモンが…何だぁ?この口調…
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プール鈴木家の別荘のより狭いそうです(苦笑)
世良の水着を楽しみにする蘭。園子の水着予想
コナンは…蘭の水着だけで満足との事(笑)
園子「世良ちゃん貧乳だからねぇ…」※ちゃん呼び!
「ホラ、あの子世良ちゃんって感じじゃない?」イメージ…
世良「世良ちゃん」でいい、小さいは頃そう呼ばれてた…と、
彼女の水着は…ボーダービキニ(^o^)
それに対し園子「胸は無いけど度胸はあるわね」
園子に挨拶をする社長秘書・左巻頼人(大磯という社長)
大礒社長の娘・大磯永美→蘭「あの大磯ファイナンスの」
鈴木財閥系列グループの子会社だってさ(こういう所でお嬢様感)
永美に怒られペコペコし過ぎている女は妹の浜香。
(愛人の子・母の病死後、仕方なく大礒家に身を寄せる…と)
雇われ支配人・豊島延策(ホテルオーナーは大磯社長)
左巻(婚約者)と浜香がデキててこのホテルを密会場所に
永美のネックレスが無い!→プールの中?
値が張るらしく…客追い出しプールを封鎖しろと言い出し…
シュノーケリング道具用意しろ。水抜くと排水溝に流れる!
見つからず…→ダイビングのボンベ→左巻が既に準備済み
永美は1人で探すと…他の3人追い出す。
覗いてたコナン達→ランチ後→ボーイ達が騒がしいと気づく。
永美が突然姿を消していた…
更衣室、トイレにも居なかった、自宅にも帰っておらず…
ボーイ達が→プールの真ん中で沈んでる人?を発見
飛び込む豊島と左巻→左巻が泳いで向かう→永美だった。
ボーイ証言:10分前見た時はプールの中に何もなかった
ボンベ運ぶ豊島が痛みに足見ると血が!→潜って確認…
プール底にガラスの破片→<ガラスの…破片だと!?>
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ナルト WJ35号感想文
色設定~サスケのは紫!ナルトは予想とかなり違ったな。
やっぱ映画だったし!LAST……体格は20代っぽい?
扉は西部劇でサスサク…次は現代劇でカカサクかーなんてなー
あっちの戦況も把握しているハゴロモ
扉間「助言を頂けるならもっと早くにしてほしかったですね
(九尾+インドラ+アシュラ)が出現条件(…何で九尾?)
何かの術の準備(チャクラの不足分を補う作業が?)
「あまり時間もないワシの言う通りにしてくれ
火影達の動きが鍵となりそう…
無限月読破る術とかなら…グルグルとの対決かなぁ…(゜_゜>)
骨攻撃!(分身から得た情報があるので警戒できる)
影分身が守るのが本体(※求道玉付き)と黒ゼツ確信し
カカシは何も出来ない自分が悔しい
師として大した事出来ず…オビト達の友として失敗ばかり…
ナルト「ぜってー負ける訳にはいかね―んだ!!」の言葉で、
<ナルトが頑張ってる時に何を感傷に浸ってるんだ…
 だからダメなんだ…!
 今のオレでも…まだ出来る事はあるハズだ!>
サスケ達帰還に驚く黒ゼツ→骨にやられるナルト…
思いきや分身!分身に黒玉持たせたとさ…
<こんな…カンタンな事に…!>案外、単純な方が騙されやすい(^_^;)
ナルト「ありがとうな!サクラちゃんオビト!
 サスケ!ちゃんとサクラちゃんとオビトに礼言ったか?」
オカンか!(笑)サスケ「………敵に集中しろ」ばつ悪い?
カカシ<ナルトは昔から意外に賢いからな>
黒ゼツ→出し惜しみ無しだと第5の世界→超重力!
重力は土遁系だから…血継限界仮説は不成立かー残念っ、
(まあ、無理に「火+雷」に合わせ様と思えば、出来なくはないが…)
重力影響により全員の動きに制限かかる(※カグヤもなー)
骨一発目回避→重さで狙い逸れる→調整で次は当たると…
走り出すオビト、カカシ<オレにも…まだ出来る事はある…>
盾になる事ぐらいなら→間に合え!と伸ばす2人の手を…
前に引っ張ってくれたのは<リン…!>(ミナト回想別アングル)
カカシ→俺達がそっちへ行ったら…3人でゆっくり話をしよう。
オビト→リン…今度は少し俺と2人きりの時間過ごそう。
<カカシは邪魔だ…ここにおいていくよ>
再びオビトによって救われ…「オビト…!お前またオレを…!」
オビト「カカシ…お前はとうぶんこっちに居ろ
 直ぐに来んじゃねーぞ
散々死ぬ死ぬ詐欺やったんだし、もういい加減眠らせてやれ…
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コナン「怪盗キッドVS京極真(後編)」ネタバレ感想文
あらすじ~…京極、園子がそれぞれ交わした賭けとは…
京極側は→守れば2人の交際を認め、負けた時は別れ
博物館ってこんな所に…キッドファン達(京極ファンいないのか?)
手紙100通…あぶり出し→ロウソクと燭台で時間短縮
中森「超ウケるゥ~」の顔が(^_^)大した内容ではないが…
コナンは動揺誘う?それとも…と。閉館時間に…
次郎吉「今日こそ目にモノ見せてくれようぞ!
 お主がな!」と京極に(笑)→嫌な予感してるコナン。
着替えてきた蘭に…コナンが動揺しとる(^_^;)…無難なの…
<無難って胸元開き過ぎだろ>ここ…××が○○○だと思うと(^_^;)
園子「真さーん私はこんな服だから!忘れないでね!」
…あ……を…極力見せないようにしてるみたいだなぁ…
京極…見惚れてる(笑)「はい」→予告時間近づき皆を退出。
入った場合…敵と「渾身の限りを尽くして制圧しますので
Σ(゜皿゜)皆ビビッてるしー…
皆マスク装着。トイレ向かう園子→手紙は園子持ってきた。
「その時、あの服着てた?」→「ご苦労様」と走り抜ける園子…
手紙…<ブラックライトに反応しねェ…って事はまさか園子>
停電→園子<ごめんね…真さん>下は見せない
マスクの蛍光塗料。転がってくる物…蘭気づく→麻酔ガス
トランプ銃の手は生手…見事に全員のが(朋子さんもおった)
…ガスは上側漂ってて…吸ってないんだなコナン…
園子の悲鳴→扉叩く「私よ園子」開ける前、一瞬考えてた…
開ける→「真さん」と抱きつく→さっき起こった事を説明。
自分にはマスクあったが…皆は剥がされ眠らされたと
まだ近くに?→逃げたと思う「宝石は頂いた」とカード届いたと、
確かめに→月明かりでは分らない→ロウソクならと…
「本物は緑色だったよね」「赤く光ってます」…偽物?(…^Д^;)
園子が警部に渡しとくからと京極の首から外し…あ、ここで…
手を攫む…「あなた…園子さんじゃありませんね
「私は本物よ!この宝石は偽物だけど」「宝石は本物だよ
アレキサンドライトの変色効果
手紙はロウソクを用意させる為→隠した手紙を直で手渡し
郵便で出して熱加わると…あぶり出しにならないから
(区分管理用インビシブルインクなかったのが証拠)
園子は自分で渡した…「キッドとの賭けを成立する為に」
自分に成り済ましたキッドを京極さんが見破れるか
 どうかってな!!」ボールの狙いは園子(キッド)
柱直撃…ミシミシ!倒れてきてコナン「やべっ」→京極が助け。
キッドはー上!空を飛べない自らの無能を呪ってください
 世界最強の防犯システムさん」…煽ってる(笑)
「離れて…」「え?」京極…柱を蹴る!!
「は、柱を空手で」「まさか柱を折って天井を落とす気か?」
ドゴドゴ柱が…キッド「怖っ早くズラかろう」急いで屋根に~
柱が倒れ…前のも利用しシーソーにしバビュ!
「嘘ォ」「と、飛んだ」wwwwww
…もはや人間業じゃないです…キッド<さすが世界最強>
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京極「さあ返して頂こうか…宝石も園子さんの心も
宝石返せるがお嬢様の心は「返すも何も元々盗れていません
賭け持ちかけた時の園子「ケガさせないでね」と京極の事を…
「とまぁ残念ながら、怪我は少々負わせてしまった様ですが。
 賭けは完全にお嬢様の勝ちですよ」(少々で済むんだ…)
園子、身包み剥がされたと…言えと言われてた=共犯なるので。
次郎吉「しかしお主よくぞ宝石を守ってくれたのォ!」
京極「いえ、逃がしてしまいましたから申し訳ありません」包帯…
「勝負は次回に持ち越しじゃその時こそ」「はいその時は必ずや」
スペシャル対決なのだが…この人達は次もやる気になってるー(笑)
京極の評価…朋子「いじめがいがありますわ」史郎「怖っ
園子は京極に謝り「どの辺で気づいたの?キッドの変装って」
「実は」…ここの園子さんもかわいいv
「私と違ってキッドは人差し指より薬指が長かった!?」
「対戦相手の身体的特徴を瞬時に見抜く癖がついてるので…」
他には→ピュア、純粋だったとかー(゜_゜>)「悩むのー!!」
ホルモンの関係上女性=薬指より人差し指が長い(男は逆)…
コナン<割りと例外な人も居るようだけど>と蘭見る。
…遠くでも分るんだ(笑)手を見る蘭「あ、わたし薬指長っ
次回ヒント『仮面ヤイバー』高佐回~キッド「あーやばかった」
コナン「空手家ならもう一人いるぜ」キッド「よーく知ってる

ナルト(疾風伝)589話「本当の夢」ネタバレ感想文
前回の和議→火の国と平安な国作り「夢の様だった」
里を歩くと会釈される柱間…花屋は山中一族の人なのかな?
つーか、ままごとショップって何やねん!!気になるわー
マダラと待ち合わせかよ(笑)→アカデミーに…
転んだ女の子に駆け寄る優しさ溢れるマダラさんだが…
怖い顔で逆にビビらせてしまう(^_^;)…柱間がフォロー。
崖の上→柱間「覚えているか?ガキの頃ここで話した事」
回想:柱間が語ってた夢物語穴あきの葉
攫もうとしたら攫めた?→「これからは夢が現実になる
柱間「火の国を守る影の忍の長…名を火影、どうだ?」
マダラを火影にと思う柱間→里の者を兄弟と思って…
マダラ「うちはの兄弟すら守れなかったこの俺に…」
瓦間、板間…イズナを回想…結構、長く感じるなぁ(^Д^;)
猿飛一族、志村一族も加入?「嘘だろ…本当かよそれ!」
(この反応から猿飛と志村も凄い忍一族とかだったらしいが…)
里の名前の案さっきの葉の穴から…覗き込み…
マダラ「木ノ葉…隠れの里…ってのはどうだ?」
落ち込む柱間にマダラのツッコミ→前の仲に戻った気がと、
火影の役目→顔を岩に彫る!マダラ…ヒいてるな…
厳つ過ぎ少々手加え→情けない落ち込み顔よりはマシ。
マダラは昔の様に笑えるじゃん(柱間限定デレか?)
扉間「ここに居たか」…「大名が来る頃だ」と大声に…
(もしコレが、面倒事押し付け逃走→やっと見つけたと思ったら…だったら)
マダラ「扉間か…」扉間「……」コイツラも腑見せ合っていれば…
扉間はマダラを長(火影)にするのは反対→民意重視
マダラ信認されない。兄が里を作った、うちはへの疑心…
人の気配?→あの葉が…真っ二つに
これからは民主的な運営→受け入れ…初代火影に…
現在に少し戻る→敵だった一族が手を取り合った理想郷
平和を求めた生まれた里が…木ノ葉隠れなのだと…
同じ場所/当時は…マダラは柱間に一族の石碑見せ…
マダラ解読「一つの神が安定を求め陰と陽に分離した。
 相反する2つの力は作用し合い森羅万象を得る
解釈/協力し合う事?「だが…別の捉え方もできる」
まさか…改竄されてたとは…この時のマダラは知るよしもない(-_-;)
柱間「扉間の事は俺に任せてくtr」マダラの力を必要という。
民が良さに気づく、そしたら二代目にと、諦めてない柱間…
次は扉間でこのままだと一族が消されてしまうと危惧。
一族は誰もついてこない、守れず、信用もされて無いと(゜-゜)
付いて来なかったのは…ただの被害妄想だと気づかれたんだろ?
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「お前は俺と兄弟と言う…だが里の為にどっちを斬れる?」
里抜け宣言「別の道を見つけた」協力=静かな戦いだと…
うちは一族は大抵人の話を聞かない
本当の夢の道へ行くまで…お前との戦いを愉しむさ」
本当の夢?→「お前には見えないのさ」先の夢が…(-_-;)
柱間はマダラを必要…上役…「としても」(友じゃ…ーー;)
「繋がりなど無い、そしてお前には決して届かない」マツ毛ェ…
里内。最初のと同じだが違うマダラがいない(^_^;)
国と里のシステムが五大国にも→忍里初代達顔出し
アカデミー風景→寝てるのコハルだ!三代目の同期達がー
柱間VSマダラに場面が→前の終わりから…少し戻ってる。
戦い増量。九尾は眠らせ→2人が名前言いあって終了~

コナン サンデー34号ネタバレ感想文
盤は『七つの大罪』の8→6→7(統合と追加)
駒にあった言葉から…飛車=傲慢(プライド)
で、…ホテル杯戸プライド
秀吉来させる為の暗号→四局目取れば勝ち
ホテル→フロントに聞くとと部屋まで案内してくれる。
「羽田秀吉以外入室は禁じます…」ソファに爆弾!?
秀吉「やはりあなたでしたか…谷森さん
谷森は10年前の対局相手
対局のやり直しを要求……忘れたと思うが
秀吉「忘れてませんよあの対局は…
 この10年一瞬たりとも…
「と金」→必勝の4八飛…10年前の雪辱をーと妻に…
秀吉「4七…角!」持ち駒の角を飛車の前と…
対局は続き…そして…その結果は…
「この勝ち筋に気づいたあの時、心が震えて
 いじっていた持ち駒の角をつかみそこねてつい音が…」
逆転の妙手…「どのみち私は負けていたという事か…」
対局前に谷森の電話(病院とのやり取り)聞いてしまった、
早く対局終わらせ様という焦りからの失礼な態度
あの言葉は…病院行かせる為だったという真相ー。
爆弾はフェイク、由美は寝てるだけ
ミニパト→眼を覚ます由美…タン呼びに戻った
…谷森は博士の車で自首しに向った模様…
苗子運転のミニパトは由美を病院に連れて行こうと…、
由美はかなり…厚遇だった模様(笑)
苗子「でもすごいです羽田さん!」
今日は大事な試合なのに由美の為にすっぽかした…
山梨の旅館に3時まで…1時間半もない
由美「チュウ吉…あんたこの車なめてるんじゃないの?」
(まさか、パトカーで送る事になるとは思わなかったよ)
白バイに停められた(苦笑)苗子は巡査部長なのか…
「早くしないとチュウ吉が名人戦に遅れちゃうのよ!!」
なんと隊員は喫茶店でサイン貰った人!!Σ(゜□゜)
先導してくれる白バイ達
「何?もしかしてチュウ吉…有名人なの?」「なのです…」
到着は2時57分ギリギリ…由美の写真無い
由美「そんなのいいから早く行きなさいよ!」
お守り→去年の名人戦は忘れたせいで負けたらしい
由美からのキス!「これどうよ?」
写真よりご利益あるんじゃない?」「は、はい!!」
由美は名人戦を落語のだと思ってたー(笑)※着物で。
「お待たせしました…」「私は構わないが…大丈夫かね?
 君は待ち時間を使い切って1分将棋になってるが…」
ええ…今の僕にとって1分は…無限ですから…
丁度出かけてた様子の世良(将棋は興味なかったようでー)
ホテル前にパトカーが…「何かあったか知ってる?」
領域外「さぁ…知らな~い♪」嬉しそうな顔してる?
世良「何そのリアクション…キモいんだけど…」
沖矢(赤井)も…秀吉七冠達成のニュースに嬉しそう?
ほぼ…次兄確定ですかね?
(世良と由美さんが…気づくまでもう少し引っ張るか~)

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ナルト WJ34号感想文
カカシ→向こうの心配…祈る様な気持ちかな~
(あ、そういや…残念ながらナルトの分身が即やられてたですけどね)
サクラは先頭走ってるつもり→ナルト以上に結果出すと、
かなり持ちこたえたなぁ…分身!
分身から情報伝わり→前々回の「本体まで届ける
「一帯連弾」の後…オビトの神威発動タイミング
本体側は結局入れなかったんですな(^_^;)
始球空間到着時の分身側→分身が囮となり時間稼ぎ
オビト「この場所はマーキングできた」(そういう移動だったのか)
オビトが己の空間にサクラ連れて隠れ…前回に繋がる。
黒ゼツ「向こうは全てただの分身だったか…騙されたよ…」
ナルトは…彼らが行かないよー上手く戦おうと(^_^;)
サクラはありったけのチャクラをオビトへと…
(百豪チャクラって…他人に模様まで移るんだ)
中々繋がらず…オビト「とんでもなく…遠い空間だ」
<これを一瞬でつなげる…カグヤとはいったい何者だ…!?>
1回目:熔岩。オビト「ここは…サスケを感知できない
一方、ナルト側→入り口開け様とする母止める黒ゼツ。
<奴がサスケに近づく>ナルト以外に注意向けてないからー(^_^;)
やっと、本体は黒玉(求道玉)付いてると気づいたよ~
サスケ側は…ナルトのチャクラ感じた地点に来てた。
2回目:酸の海。オビトを庇ったサクラに少しかかった…
サクラは素早くベストを脱ぎ捨て、袖を破り捨てる。
水+雷だったら辻褄合っちゃうじゃねーか(電解水^_^;)だと後1つは火+雷か?
休憩を促すが…ナルトのくれたチャンス潰す訳には…
チャクラにも限りがーと続行望む!(オビトも休みたかったんじゃ…)
オビト「…つまずきそうなら助けたくなる……か」
何か2人が…いいコンビにさえ見えてきます(笑)
3回目:ついに砂漠サスケを発見!!
サクラの声にサスケ気づいた
だが2人の限界も近いぞ!オビト<マズイ…>
サクラのしゃーんなろー!一瞬大きく開くも……閉まる!
<そんな…>倒れ掛かるサクラ支えるサスケ
オビト「どうやって…?」サスケ「これがオレの能力だ
 オレと離れた空間とを一瞬で入れ替える
 距離は決まっているがおかげで届いた
開いた時、ベストと交換出来たとさ?(入れ替えが正解だったかー)
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重大発表って…劇場版関連企画とかじゃねーのかよ?
10作目だしHPでカウントしてるし…あと皆の書以降刊行して欲しい~

コナン「怪盗キッドVS京極真(前編)」ネタバレ感想文
久々登場の園子両親にご挨拶。400戦無敗だったが、
園子の為に大会すっ飛ばす(※赤いハンカチ事件)
…綾子さんの婚約者富沢さんも懐かしいな…
もう結婚視野かぁー…母・朋子の怒鳴りの迫力
父・史郎が真に飛行機の時間だと(実は格闘技好き)
蘭の電話で怪盗キッドが次郎吉に予告状出したと知り、
電話は逆効果…園子「キッド様」京極<キッド様?>
防犯システムのシミュレーションで…100戦全敗で…
(富田さんの次郎吉…なるほど、あまり違和感は無いな)
今回はアレキサンドライト・翠緑の皇帝(グリーンエンペラー)
キッドへの高評価、公開延期も…警備SPが知らせに…
強いよ真さんバトルアニメだよ(最後当ててない)
警備加えて欲しいという直談判に…次郎吉「断る
「熱をあげてるのが解せんのだろ」言い当てられ…赤面。
麻疹の様な物だからと相手にしないと…園子からの電話。
そっちに行ってないか?→次郎吉「400戦…無敗?」
警視庁→展示室に警備入れないでくれと連絡が…。
防犯システム→映像。銃(BB弾)、視界遮るガスマスク…
一気に→全員倒しつつ全弾キャッチって…化け物だな…
茶木「相談役曰く…世界最強の防犯システム…だそうだ」
園子お嬢様の彼氏…刑事(キッド)<おもしれーじゃねーか>
博物館に泊り込む真に、朋子「私と賭けをしませんこと?」
蘭「京極さんと怪盗キッドが対決する事になった?」
園子「私を巡って2人のイケメンが火花を散らすなんて…
 もう最高ォv」→どっちに勝って欲しいか
真に勝って欲しいが、キッドには負けて欲しくないと。
突然、通話圏外に…キッド「通信機能抑止装置」
キッド「私と賭けをしませんか?」園子「賭け?」
園子は昨夜キッドが来たと蘭に報告…
何しに→すぐ見抜かれる嘘(笑)
今回の盗めたら鈴木家所有の品と交換提案→断ったと。
コナンは<妙だな>と園子言ったって事も解せず…
宝石守る真は→「今も宝石と一緒よ」行けばわかると。
展示方法。子供のツッコミ…「確かに一緒だわな
次郎吉「でかしたぞ園子」→展示方法は彼たっての希望
中森は→空手の達人でも高校生…お得意の停電だと…
「心配無用…彼は心眼を具有せし蹴撃の貴公子じゃ」
朋子の秘策も…男なら顔抓るが女性にはと用意した…
「世界に一着しかないこのお洋服ですわ」客「おおー」
布wwwwww…次の場面では何事もなかった様に(笑)
女性は身包み剥がない…世良はノーカン(笑)
蘭の服も用意→顔を抓った後でと(園子の顔抓る)
朋子「キッドキラー帰したくない」次郎吉笑う…コナン(・_・;)
園子がキッドから手紙「真さん宛の」→中身は白紙?
「あぶり出しなんじゃない…フルーツっぽい匂いがするし」
キッドがみかん絞ってたと思ったら笑えるよな…
中森のライター使って出すと(そういや喫煙者だっけ中森)
いざ尋常に勝負』とだけ…朋子は挑発だろうと…
着替えに向かう蘭と園子…「その前に」と真の元へ…
次郎吉コナンを目隠しし「大人になってからじゃ
手を取るだけ→客が喜ぶ…
園子「頑張って真さん!私信じてるから
真「守り抜いてみせます、この拳にかけて」…頷きあう。
朋子「私も信じておりますよ」と賭けの事、真「ええ勿論」
次回ヒント『ロウソク』→蘭「園子どっちの味方なの?」
園子「き…きき…」コナン「究極の選択だね」
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コナン サンデー33号ネタバレ感想文
恐ろしい名前は幽霊坂→目的地は坂の上の墓地。
香車のは七と三は槍を示し/加藤清正、槍、七から…
賤ヶ岳の七本槍の7人→槍で三=天下三名槍。
全て合致するのは…福島正則という武将
あー軽く大河ネタだったのか…逆T=墓地の地図記号
阿笠「心当たりはないのか?」…犯人は将棋関係者
秀吉「いえ…特には…」と言うが、心当たりあり…
対局(10年前?)…犯人。病気の妻思い気もそぞろ
音がして来た!と思わず次の手を指してしまうが…
<え?何でまだそこにと金が…今の音は!?>
「すみません…考えながら駒をいじってたらつい音が
 でも二手指しは禁じ手投了してください
 対局後の感想戦は…必要ありませんよね?」(秀吉)
妻の死に目には会えず、将棋させなくなったそうな…
どん底人生になったのは…秀吉のせいだと恨んでる
境遇は同情はできるが…禁じ手は自分のミスやで…(-_-;)
犯人<さぁ…あの対局のやり直しだ羽田秀吉…
 もっとも…ここに辿り着けたらの話だが…>
墓(正確には供養塔)…本当の墓は他県にあるが…
時間的に都内と→裏から将棋盤発見!
寝てる領域外の妹…横にTVのリモコンが…
世良<何か観てた?>つけると…将棋中継(゜□゜)
秀吉=次兄なのか?ただ観てただけなのか?まだな…。
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接着剤で貼り付けられた駒…「しかし何で釘が…」
コナン「多分…この釘が示す場所に
 来いって事なんだと思うけど…」
戦法ではない。釘刺し(飛車と角)重なってる(金と銀)
他は1種類→「なぜか角だけ二枚あるのも謎だけど…」
「これが何を意味してるのかがさっぱり読めない…」
への字に見える。7にも見える→七大タイトルと七本槍
歩美が文字を発見/角(見栄っ張り)金(なまけ者)
秀吉「しかし妙だな…」金は働き者の駒。角も強い駒…
「わざわざ飛車をまとって強く見せなくても…」
タイムリミット後2時間半…戻るには後30分ぐらいだと、
秀吉「戻るつもりはないよ…」→「長考する」の理由…
負けが決まって待ち時間なくなる=由美が危ないと。
秀吉「まあ七冠はまたいつか狙えるかもしれないし…」
…これ、由美さん知ったら…戻らない事を逆に怒りそうだな…
灰原「でもこれって…まるで私達を見透かしてるようね…」
「え?」「だってそうでしょ?私達は元々6人グループ
 そして新しく仲間に加わった7人目…」
コナン・秀吉<新しく仲間になった…7人目>
盤の上のと似てる→新しい仲間は角(最初1しか持ってない)
秀吉「いや…違う!」コナン「新たに仲間に加わったのは…」
「「その角じゃない」」
<8人いた仲間が…6人になり…新たに1人仲間に加わった…
間違いない…この盤上の駒は…あの七つを示している!!>
飛車の位置から監禁場所ついに特定!?
「車まで急いで」と走り出す→「もしかしてわかったの?」
コナン「ああ!由美さんが居るのは…杯戸町だ!!」
残り2時間18分…そろそろ解決か?時間的に長かったな(^_^;)

ナルト WJ33号感想文
オビト見てサクラは<…やっぱりそうだ……この人…
 もう助からないんだだから死ぬ気で…>
飛ぶ為に備える3人。カグヤに気づかれた?
感知されるのも考慮→カグヤ自身は気にも留めてなく
ナルト(本体に)に向ってくる…狙いはナルトのチャクラ。
分析:一番効くのは陽動と体術
もう出オチ(おいろけ)系はダメ→「オレの基本に立ち返る
追い込み、変な扉開けた時に一緒に入る!
サスケ探す・今もサスケチャクラをハッキリ感じ(本体は可能か)
カグヤ「ここはワラワの空間だ、お前は何もできぬ」
おお!何か…久しぶりに普通に喋ったΣ(゜□゜)
五尾(穆王)の能力は怪力無双!氷から脱出。
ぶっ飛ばす→九喇嘛がチャクラ練ってて…多重影分身!!
ナルト「今ここはァ!オレの空間だってばよ!!」
うずまきナルト一帯連弾!!(総攻撃)→カグヤ扉出す。
ナルト<開いたな!!本体のオレが行く!!!>追跡…
別の空間→ナルトが入り込んだ事に驚く黒ゼツ…
「!!」何か<消えた?>「何匹か入り込んでしまった様だな…
 他の2匹は力尽きて消えたか
 分身ではチャクラがもたなかった様だな
 お前がオリジナルか…」ナルト「ならどうたってんだ!?」
始球空間という場所/5つの空間に直接繋がってる
カグヤ世界イメージ図解してみた。1か2で…かなーと。
140715zu.jpgという仮説を立てた。
ここ居るのマズイ→陰陽共鳴でサスケの所行ける可能性
黒ゼツ<このナルトという忍…昔から何をするか分からない
 こいつはここできっちり…殺しておくべきだ!!>
カグヤ「それはダメよあの子達チャクラは吸収しなくては…」
(なんか…完全に(ハゴロモ+ハムラ)と同一視してそう?)
それに対し黒ゼツの主張→世界変換には多くのチャクラ要り、
もしもに備えるべき、再び封印されるより、大きく損失しても…
<この永年の計画が水の泡になるよりはマシだ>
カグヤ…そこまではしたくないって表情見せる?だが…
黒ゼツの意見聞き入れ…<これで殺せる"共殺の灰骨">
上の子に裏切られた経験から…今度は息子に逆らわない事にしてるとか?
カグヤ骨飛ばす!かぐや一族やっぱり縁があるのか…
二発目を回避できず刺さる→ナルトの体はボロボロ崩れた!
これで氷世界の分身は全て消えたハズだ」と戻ってく(゜-゜)
去った後…オビトとサクラの2人が神威空間か出て来た!
「ナルトのおかげでうまくオレの時空間へ隠れられたが、
 分身でも、もうナルトはいない…お前だけが頼りだサクラ」
サクラ「分かってます!」(つまり…ゼツが「消えた」と思ってたのは…)
氷世界はナルトの分身達が居たー!
オリジナルは殺した…!なぜ…消えていない!?」
(コイツが本体と思い込んでたのを…逆に利用したって事だろ?)
カカシ「こっちがうまく入り込めた様だね…オビト」
この発言からして…本体は潜入失敗してたんじゃね

ナルト(疾風伝)588話「戦国時代」ネタバレ感想文
前回のセリフ後から……うわっ美少年だなー扉間(苦笑)
マダラの本質と両一族の確執…見張られの…「返事は!」
…水切りで互いに受け取った石には…互いのメッセージ
考える事は同じ友を守りたい?そうはさせぬと出てくる…
父と弟…タジマ+イズナVS仏間+扉間
偶然(?)にも同じ考えと同じ状況。父達は同格…だからこそ、
子供殺し動揺をーそんな考えも同じで(時代?似た者同士?)
弟は守る!!マダラも柱間も…同じで…
マダラ「オレ達の言ってたバカみてーな絵空事には…
 所詮、届かねーのかもな
3vs3(強さ:マダラ<柱間)イズナ「兄さんより強い子供が?」
(東内さん…前回は板間で今回はイズナwwwま、この人は基本固定だしね(^_^)
…そういや最近、イズナってキャラがよくいるよなー(苦笑)

柱間「本当は諦めちゃいねーよな?お前はやっとオレと同じ…」
できれば違って欲しかったが「オレは兄弟を千手に殺された…」
「お前の兄弟はうちはに」…瓦間まさかの茶髪!
「互いに腑を見せ合う必要もねぇだろう」
「次からは戦勝で会う事になるだろうぜ、千手柱間…
 オレはうちはマダラだ」写輪眼の開眼…その意味は
NR[奴は友となったオレを完全に消し去る事にしたのだ]
戦い→気づけば長[夢からは一番遠い所に居た]
少年とこの時の顔が…あ。サスケ似遺体さん…修正されたwwwww(゜Д゜)
扉間VSイズナ(増量)声が大人になった!!
クナイ(マーキング)に飛んで→飛雷神斬り(こういう術だったのか!!)
140711.jpg
ゴフッ…弟の下へマダラ「イズナ…しっかりしろ必ず助ける」
そこに柱間!夢を捨て切れず…「終わりにしよう」差し出す手
…手を組む=争い沈静化。水切りの場面重なり一瞬…
イズナ→騙されるなと「うちはは、コイツら一族に殺された」仇。
退却…うちは劣勢(投降者達)/イズナの死…
変わってしまったマダラ(うちは病発症だな)永遠の万華鏡
対峙の時/扉間「イズナはどうした?」マダラ「弟は死んだ」
休戦協定は受け入れず…スサノオVS花樹海!(こっちも増量)
「戦うのは無意味だ」「だったら、何故イズナは死んだ
 貴様達が殺したからだ!!」扉間が…(ーー;)
扉間が見たのは完全体スサノオvs木人!
スサノオジャイアントスイング!!(ポケモンといい…プロレス推し?)
柱間「俺達は友達だった…そして同じ夢を見た」
マダラ「いつまでもガキみたいな事言っている!
 腑を見せ合う事なんてできやしねーのさ!」 
柱間とマダラ…2人とも現在のより高い声だな…
…戦闘終了→倒れたマダラにトドメを刺そうとする扉間を止め…
「今がチャンスだろ」「手出しは許さん」ゾ。
やられるなら本望→やってしまえば若いうちはの者が暴れる
「そんな芯のある奴はいねーよ」「例え今は居なくても何れ…」
理想の里作る約束、また昔みたいに→無理、もう同じじゃない。
「今のオレにはもう兄弟は1人もいねぇ…守るものは何もねェ」
(女でも作れよと一瞬思ったが…そういやクレイジーサイコホモだったな…この人)
信用出来ない…するには?気持ち悪くなるぐらいまつ毛バッチリだ…
弟を殺すか、己が自害して見せるか」それで信じると…
一族の意見に扉間も…そして柱間は「ありがとうマダラ…
 お前はやっぱり情が深い奴だ」弟を殺さないでいい選択肢…。
命に代える言葉→マダラを殺すな。両族が争う事は許さぬと、
父やまだ見ぬ孫達に懸けて…サスケ父達は何世代後?孫かひ孫か…
柱間の涙と水切りの石が交互に…ガシッ、届く
「もういい…お前の腑は見えた」…夢よう…手を組む事。
大きな犠牲者も子供も死ぬ事ない…オレ達の里作りが!

ナルト WJ32号感想文
…ナルトが入り口攫むも…空しく閉まる(-Д-;)
黒ゼツ「これでもう母さんを封印できない」え?使い分けは?
攻撃回避に「いい反射神経だ」「速いねこの子」今回も喋らんねー
カグヤが空間に入ると…自然が攻撃してくる
分身側:自分達だけ連れてこられたのか?と尋ねるサクラ。
ナルト(分身)ここにはも本体いるが、サスケは感知出来ず
オビト意識回復「オレは…死んだ…はず…」
ナルト「オレが回復させた……でも…」→オビト「分っている
オビトの死亡フラグは継続中っぽい(゜_゜>)
命落とす術/肉体の死(八門)と魂の死(屍鬼封尽とか)と分類すると、
肉体のは元に戻せるが、魂のは回避できない…って事か?

マダラ倒したのか?→カカシ「イヤ…そうじゃなくなった
ナルト「オレがカンタンに説明すっから!」と皆にも…
(話す暇なかったとは言え…結局、説明はナルトの役目か~サスケェ)
まだ敵が!オビト「そこへオレを連れて行け その間に話を聞く」
ナルト→サスケ感知出来ず、本体ピリピリ→向こうは危険?
サクラ「役に立てる時にそこにいないで失敗したくないの
カカシ「残ってるオレ達であがいてみるしかないんだ。
 もうとっくに覚悟は決まってただろ…死ぬ覚悟は
ミナトが歴代達と合流→残されてたのはマダラ下半身
死んだのか?しかし、ミナトは嫌な予感も、してて…
扉間の分析→無限月読は完成(死者(自分達)には無効)
ミナト→人々を解放しても起きず、再び捕まる※全て同じらしい
扉間「…マダラの生死を確認しつつ事を知るなら…」
下半身使って穢土転生して吐かせる…さ、流石…(苦笑)
柱間「それには別の生贄がいるではないか
 何か別の方法で…」「ここにきてそんな甘い事を…!」
その下半身からメリメリ出てきた→ハゴロモ!!
「やはりお前はやさしい奴よ、アシュラの前任者よ初対面か…
自己紹介「名をハゴロモ…忍宗の開祖にして六道仙人とも言う
140708.jpg流石に…コレは無いかー(笑)
砂漠いるサスケ「何をしても…ダメか…」脱出用の術は持ってないと、
オビト→カグヤ封印にはナルトとサスケの力が必要
ナルト「でもさっきも言ったけどサスケが感知できね-んだ!」
本体が受ける攻撃(自然と一体化?)(カブトの仙術と同じ?)
カグヤ出現見える位置→オビト<時空間の類>と分析
ナルト本体/接近時狙いで、捕まったフリでタイミングを…
オビト→急に感知出来なく=別空間に飛ばされた
時空間から出て来た→自分の瞳術と似た術
再び繋いだと同時に神威と共鳴で入れるのだが…
帰り分の膨大なチャクラ必要※自分のじゃない空間の為
分身「ならオレも行く!」→分身の分でも足りない
サクラ「私の百豪のチャクラがあっても足りませんか?」
あー…それで模様消したんだ…(^_^;)で、カカシ留守番ッスか…
オビト「それで限度いっぱい二人ともオレと来い
サスケがその空間にいるかどうかも分からない
 だがまずは奴の懐に入り、…必ずサスケはオレが見つけ
 お前の本体まで届ける
ナルト「…オビト…オレのことを助けてくれて
 ありがとう……そしてサスケまで…」_(_^_)_
オビト「………こんなオレに礼など言うな。敵を見てろ」
ナルト「もう…面はねーんだな」
オビト「オレは…カカシの友でありお前の父の部下であり…
 サスケと同じうちはであり、そして……」
思い浮かぶのは…ナルトとカカシの言葉…
「オレはお前と同じ道を見た先輩…ーだった(過去形か…)
 時間のないオレが今さら詭弁を垂れるつもりはない
 だた…せめてお前達より前を歩いて…死なせてくれ

コナン「容疑者か京極真(後編)」ネタバレ感想文
前回のあらすじ(戦闘シーン)/溺死確定…犯人は複数か?
山村「空手の達人なら1人で十分」…まだ疑う(^_^;)
下腹部のヒモ状の圧迫痕も→ベルト掴み運んだ
相当な腕力の持ち主?→「例えば空手の達人の様な」
園子ちゃん怒ってる(燃えてる~)
丹波に色々あったとは?→親に道子妹との結婚反対され、
…駆け落ちしようとしてたが、だけ入水自殺したと…
駆け落ちメールが「これから2人で旅立ちます」ホント遺書っぽい
亡くなった彼女がボウリング好き、前来た時も雨だった。
刑事がトイレ横ゴミ箱で濡れたタオルと妙な缶4つ発見した…
灯油の匂いが→コナン走る。世良がふっと笑う。
鑑識に調べてくれ→小五郎の名で「頼まれたって言うなら
天井に焦げ跡<やっぱりそうか>壁下側の濡れ方も説明つくと、
<間違いない犯人はあの人だ>→世良は隠れてる。
メール「どうやら彼も真相に…」→速い返信「彼とは誰だ?」
隠し撮りして送る!雨で…音に気づけなかったのか(^_^;)
どこ?…戻ってきたのは「彼なら問題はない
小五郎推理?喧嘩末にやられたんだろうと…
山村の色々な疑問点…小五郎「んなもん知るかー!!」
すなみが寝かせに行った後~道子が見に行くまでの間…
探し回ってる頃の犯行。戻ってくるまでに遺体をトイレに?
京極も怪しいが…犯人がスタンガン使ってた事でシロ
刑事「山村警部!実験の準備が出来たそうです
小五郎が事件解決に必要、山村も許可したと聞いてた。
覚えのない2人→「その少年が」…ごまかすコナン(^_^;)
実験大好きー!(ーー;)…とにかく行ってみる皆(苦笑)
世良<何でだ…何で知ってんだよ?兄貴がこの子の事を>
トイレの周りは水びたし…指示で排水口塞ぎ(地盤沈下が)
準備体操すな…ミサオちゃんってばー(笑)
現場のトイレは移動し調査中。これは別のトイレ(指示で)
あまり隠れる気の無いコナン君(苦笑)
「オレのズボンが濡れようがそんな事はどうでもいいって
 言ってんだよ!!このトリックが解明出来ればな…」
ここで殺した?やっぱり腕力?→真どこかに…
真は無関係腕力いらない、手を触れずに…
小五郎(コナン)「まるで魔法のようにな」世良<魔法…>
「もちろん山村警部!!お前が実験台だ」携帯酸素も用意、
世良に仕掛け手伝わす「お前もこのトリックわかってんだろ」
準備作業(紙が布になってる)「まぁ見てなって…」
中にいる山村→火が消え…「え?」…ドンドン!!
「とくとご覧あれ」開けると大量の水!…山村涙目に(-_-;)
理科の実験(放送後に…受けたい授業で同じ原理の実験やるとは!)
で、犯人は理科の先生→トイレに連れ込みスタンガン。
作業→圧迫痕の理由。近づけさせない細工、排水口塞ぐ。
道子が様子見に行くのは計算通り→探すと駐車場へ…
仕掛け→アリバイ作り→排水などの作業し…悲鳴
犯行の肝は発見時間→第一発見者しか考えられないと…
ゴミ箱に無かった=トイレから指紋付きガムテ見つかる筈…
動機親友(道子妹)を見殺しにされたから
駆け落ちメールではなく遺書…丹波は助けずに立ち去った。
…丹波は悔いてた様にも思えるが…どうしても許せなかったんだろ(-_-;)
「まァ、そんな男でも…親友が死ぬ程愛してた人…
 だから連れてってあげたのよ…彼女の待つ水の中にね」
オチ:犯人探しにいっていたと判明する真(-_-;)
「犯人は誰かわかってなかったんでしょ?それでどうやって…」
殺気で!(天然!)あきれてるよ皆…)戦う気だった(笑)
山村の口調が戻ってた(苦笑)→小五郎<さすが真の俺>
コナン<いい所はコイツ(世良)に持っていかれた…>
小五郎の濡れたズボンの事。コナン…それオメーが言ったんだろうが…
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世良に兄からのメール「彼なら」の理由が…
「追伸:魔法使いにはもう会えたのか?」世良<まあね…>
次回ヒント『意外な防犯システム』コナン「来週は放送は休み」
小五郎「さあ飲むぞ」蘭「たまには仕事してー」

ナルト(疾風伝)587話「柱間とマダラ」ネタバレ感想文
前回の場面を少し→石届かない→アドバイス…2人の出会い。
ナレーションは柱間さんでお送りします(笑)
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柱間「姓は言えんぞ」→投げ方で忍だと…届かない石
「後ろに立たれると小便が止まる繊細なタイプなんだよオレは」
そして繰り広げられる2人の会話…漫才かっ!!
「お前の方こそハッキリしろよ」「それは…」→川を流れてくる…
羽衣一族の遺体。駆け寄る事で…柱間を忍と気づき…
(゜-゜)連載当時…六道仙人の名前設定出来てたのだろうか?それとも後から?
「えっと」「名はマダラだ」こちらも姓名乗らず…
互いに忍と…互いに感じ取る物…?
弟棺を埋めてるの見てる親子。この時の敵(羽衣+うちは一族)
7つだった…柱間の言葉に…殴る父(正論だから余計に怒らせる?)
奴は一人前の忍として戦って死んだのだ!子供ではない」
柱間は弟を死なせたくないから…真っ直ぐな熱さで…
「こんな世界間違ってる」「お前の様な奴をガキと言うんだ」
2人の間に入る扉間…「大人達は馬鹿だ」扉間の考え方…
板間は熱い方。扉間は冷静で合理的卑劣様呼ばれるわな(^_^;)
柱間「本当の協定…同盟は出来ねーだろうか?」
平均寿命30前後…板間の死に泣きじゃくる場面入れてた。
川で再会…落ち込んでる理由尋ねる場面のコント感
「何でもねぇぞ」滝涙→「さっさと話せや!!
柱間「弟が死んだ」川を見に来る理由…「そうだったのか」
「兄弟は?」「オレは5人兄弟…だった」「だった?」
マダラの考え→腹の中を見せ合って兄弟の杯を交わすしかない…
だが見る事は出来ない「本当は煮えくり返ってるかもわからねェ」
「腹を見せ合うことは出来ねーだろうか」マダラの願掛けも同じ物
「お前だけじゃねェオレも届いた」→ナレーション増量
(本当にこれは啓示だったのだろうか…仕組まれた可能性もあるな今にすると)
組み手(石落とした後の会話増)…具体的な対策を語り合う。
その点オレは弱点らしい弱点なんてねーけどよ…フリか?
柱間「本当に止まるんだ」「だからオレの後ろに立つんじゃねェ」
だからコントか…2人して川に落ちてるΣ(゜□゜)
謎のすっごい術への的確なツッコミに凹む(弱点)と思わせて…
かーらーの…「てめぇ!」→崖上の森を一望する眺め。
マダラの自慢は目の良さ、プライド…「いやそうでもねーな」
兄弟の死……マダラの…柱間の事を想いやる言葉
残った一人の弟だけは絶対守りたい2人の思い
柱間の夢。忍者学校、任務レベル。振り分けられる上役…
そんなバカな事言ってんのお前ぐらいだぞ
「お前はどうなんだよ?」「悪くはない2人の夢に
そこが後の木ノ葉となる場所と…今の木ノ葉と重なる
「俺はこの時覚悟を決めた、先を見る為に耐え忍ぶ覚悟を」
互いの水切りの石を再会まで預け…
帰り→扉間「兄者話がある」…仏間「会ってる少年がいるな」
命令で感知→最近の行動に不審持ったのが父のセリフになってる!
調べたら「うちは一族の者」…知らなかったが、薄々敵同士
父の命令→尾行し情報持ち帰れ、気づかれた時は「殺せ
次回は良作画かな。…大人になったら今の声になってるかな?

ナルト WJ31号感想文
あの術→「耳貸せ」→黒ゼツ「吸収するので無意味」
カカシ「どうだ?」サクラが戦いの様子見てる。
空間に強制的に引きずり込む力が最終結論?
カカシ「次元が違い過ぎるあれはまるで神だ
サクラ「…あんな奴とどう闘うつもりなの?ナルト…」
ナルトはこれで最後かもしれないがやるだけやってみると…
今までだってそれの連続だったろ?」
オビト復活の兆しが(もう、完全に仲間としてみてる表情)
サスケ「本気か?」→「やってみるまで分かんねーだろ
密かに螺旋丸以上に練習した術。やってみる価値はあると、
隙が出来る可能性があるならと…左目の準備しとくと…
そして…サスケ陽動→ナルトが食らわせたのは…
逆ハーレムの術!!タイプも様々(笑)
「あの術は使うなよ」ついに回収…ってコレか!?(^Д^;)
カグヤ(゜o゜)ぽかーん(確かに…隙が出来てるな、ある意味)
ナルトによると→おいろけ系は強い奴程、効く傾向ある(^_^;)
…確かに柱間とかならあっさり引っ掛かりそうな気がする…
サクラ<あほ~!!!この状況で何で術してんのよォー!!
 私は別として(サクラにはこうかはばつぐんだ)
 そんな術があんな神みたいのに効くかぁー!!!>
殴れた(-_-;)サクラ<効いたァァァー!!!>
ナルト<チャクラの祖だか何だか知らねーが見たことねーだろ
 こんな術!!>「これが忍の歴史だコノヤロー!!」(笑)
140701.jpg
サスケがカグヤを移動させ挟み撃ち!?
つまり自分か他人を瞬間移動させる能力(1人限定)…かな?
カカシ<意外性ナンバー1!
 まさかナルトのこのエロ忍術が世界を救うことになるのか!!!
 見てますか!!自来也先生!!!>…マジメかっ!(^_^;)
回想)自来也「世界を救う予言の子はナルトだとワシは信じとる
 木の葉の忍の道でいうならば隔世遺伝とでもいうのかのう
 ミナトよりワシに似てかわいいところがあってのう…」
自来也って、カカシとも予言の子の話してたんだなー(^_^)
凍る!カグヤ移動→サスケ<この能力…空間を移動するのか>
氷の世界に…話題の某映画の影響ッスかね~?
こっちにも城あるが…溶岩の世界とは造り自体が違う感じ…
どっちの術の効果?…説明しにくい(^_^;)→代わりに答えるカカシ。
「前回の溶岩の世界に行った時と同じ感じだ」→敵の能力
「一瞬で世界を書き換えそれが実体である事
 まるで幻術だよ……これこそ(それこそ神の力なんだろ)
サスケが天照+加具土命で氷破砕して…脱出成功
ナルト「サンキューサスケ!!」おいろけの術失敗した事を謝る
サスケ「フン…あんな術で倒せるとはハナから思ってない
 今度はオレの作戦で行く…協力しろ
黒ゼツ「母さん…こいつらやっかいだね…
 もうさ…こいつら分けちまえばそして一匹ずつ…」
(黒ゼツ公私で呼び方使い分けてる…意外とちゃんとしてる!)
カグヤ全く喋らなくなったなぁ…何か黒ゼツが操ってる様にさえ見えてくる(-_-;)
(゜-゜)…本当はカグヤ自体はもう存在しておらず…居なくなった母を求めるあまり…
「母」という人格を生み出してしまった
…なーんて妄想してみたり(笑)

カグヤは、異空間から体の一部だけを出す事も出来るんだな。
サスケが引きずり込まれた先は…砂漠の世界