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日/コナンアニメ感想 木/コナン原作感想 更新予定(長文)その他感想は単発です
ナルト WJ4.5号感想文
血の味と痛み…自分の体<やっと…戦いを実感できる…!!!>
マダラ高笑い→冷静に…(うちはって大体こんなんな気がする)
手に血を塗って←九喇嘛はゾッとする(嫌な感覚を思い出した)
九喇嘛「かつてワシを口寄せしたおぞましい血だ」
守鶴「たかだが人間一人によ!」九喇嘛「甘くみない方がいい」
「フン!お前らしくもねーな…、気にくわねェ!」
マダラの口寄せで、オビトの体から外道魔像出現!
ミナト「これで闘おうと言うのか!?カカシいけるかい!?」
カカシ「ええ、何とか!」神威→消えた「やったかい!?」
カカシ「………どうやら…失敗した様です
魔像はマダラの方に出現「やったか」言っちゃったし…(ーー;)
魔像の右腕はやれて→いい目を持ってる奴が居ると認識(゜_゜>)
だが特に支障もなく→小屋が出来たのでぶち込んでいくだけど
孫「穢土転生の偽物輪廻眼でもアレを口寄せできんのかよ!?」
又旅が→血を出し傷を負ったので→もう穢土転生では無い
本物の輪廻眼を持ってると重明「どうやって生き返った!?」
ナルト「!!」…長門とオビトがやってた印思い出す。
マダラの言葉を思い返し…言っていた意味にようやく気づき…
ナルト「…まさか…、…オビトで」<ならオビトは!!>
黒ゼツガ左眼を奪おうとするを抵抗しているオビト…
「コノ左目ハ長門二渡リオ前二行キ着キ…
 アルベキ本来ノ場所ニ戻ル時ナノダ
コノ世デ輪廻眼ヲ開眼シタ者ハ六道仙人ウチハマダラダケダ。
 オ前ノ様ナ者ガ持ッテイイ代物デハナイ」俺様特別ってヤツか…
オビト「右目は隠した…左目は今ここでカカシに潰させる信頼だな
脆くも崩れる思惑…既に白ゼツが見つけマダラに渡してあると…
神威空間に隠しとけよ(-_-;)…と思ったけどね、
…空間転移だけで、任意の場所には行く事が出来ないのか?

黒ゼツはオビトに用済みだが、自分が付いてなければ死ぬと。
オビト「……だったらオレから離れろ
 オレが死んでから輪廻眼を取ればいいだろ…」
黒ゼツは離れたら命取られる…輪廻眼取る前に…と…恐れてるんだ
暁時代の情報収集により…ミナト達の力量を分析済みだと……
(自分の力じゃ逃げ切れないと重々承知してるから人質に取ってる)
マダラ…左目まだかかりそう→白ゼツ。こっちも時間かかりそう。
ペットを連れ戻すのに何年もかかったガキと一緒にするな
(扱いに愛情の欠片すらないじゃん)131222n.jpg
さっきの傷が治癒されてく→白ゼツ「…血だらけですけど…」
マダラ「柱間の治癒の力があるとわかってる分
 戦い方に優雅さが欠けてしまうもう少し丁寧にいく
 輪廻眼本来の力を使えば高尚な戦いに見えよう。
 数秒だ…よく見ておけ」魔像の頭の上へ乗る。
…発言の端々に戦闘バカが垣間見れる(ーー;)
タイトルのがここで…輪墓・辺獄」という術を使う。
(輪墓はよくわからないが…辺獄はカトリック用語で…
地獄に行くほどではない人間が行かされる所らしい…
ググったら…モ/ン/ハ/ンにそんな名称の武器が…こっちかもしれないとチラッと思う)
警戒しようとする前に…衝撃波(?)みたいのと食らい…
尾獣達吹っ飛ばされた(゜_゜>)斥力の術だろうか…?
「少しはおとなしくなったな。これでやっと首輪がかけられる
マダラは外道魔道の口から鎖→尾獣たちに巻きつかた……捕まった、
「まずは八尾と九尾を……人柱力から引きはがず!」
ナルト「九喇嘛!!」ビー「!!」引っ張られる九喇嘛…「くそ!!」
本当に引き剥がされてしまうのか!?という来年への引きで終了
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コナン「甘く冷たい宅配便」ネタバレ感想文
前回のあらすじ…あられもない姿(笑)
暗号、レシート(感熱紙)。かゆみ止め付けた綿棒。
「Corpse(死体)」と「車ナンバー」を表し。レシートをクシャクシャに、
大尉の首輪にレシート挟む(印刷ミスとか擦れて消えたと思われる)
車停車→「いいか大尉!オレ達の命運はオメーに懸かってんだ。
 この任務をしっかり遂行すんだぞ」…大尉「にゃ…あ」戸惑ってる?
コンテナの中に猫…配達人につかまる(良くない抱き方してる)
レシート見つかりかかるが…大尉逃げる(住宅街だな)
ポアロにはあの人が→逆に安室に見せる為に作った暗号
コナン「すぐに気づいてくれるだろーぜ
 黒ずくめの奴らの仲間バーボンならな
ポアロの看板クリスマス仕様だな…大尉がポアロに着いた。
梓にレシートが渡り…安室に見せようとする→風で飛んでった(ーー;)
寒さに震えるコナン達…クール便は7丁目に
時間指定の荷物届けに2丁目に戻り→1丁目の遺体の家に戻ると…
誰も来ない。…荷物が減り…隠れる場所も無くなりそうである
腕時計麻酔銃も電池切れ寸前で…寒さにも弱かった(苦笑)
歩美「光彦君大丈夫?さっきから黙っているけど大丈夫?」
震えが止まったと答え…コナン「おい、そいつは逆にやべぇぞ…」
意識失う光彦…低体温症(灰原に上着貸しシャツ1枚だった為)
安室は梓からレシートの事聞く…「Corpse(死体)」とすぐ気づく
猫が餌ねだりに来ると知ってるのは…マスター。梓、安室…
そしてコナン…安室「江戸川コナン君ですか…
首輪が冷たかったと聞き、レシート探しにバイト早引き
気象状況と建物の立地からのシュミレーションで場所絞込んで…
光彦が意識戻る←灰原に二人羽織状態で温められてた
うらや…無事で良かったね。まあ、光哀も好きだからさー
元太「博士の家でケーキ食べてた筈」歩美「横浜のケーキ屋さん」
皆の帰宅に合わせた時間指定…今日は学校の都合で早く帰った。
荷物探るコナン、歩美「コナン君?あんまりいじるとバレちゃうよ」
コナン「あったぜ、博士ん家に届くケーキ
これにメッセージ仕込むボールペンと綿棒で、
荷物に書くとバレるのでは?博士がすぐに気づくのか?不安。
コナン「大丈夫、すぐに気づいてくれるさ…
 届ける相手は博士じゃねーしな
レシートを見つけた安室。ナンバーからクール便<そこまでわかれば>
伝票には『工藤様方』とあり…配送表には書いてない。
昴が応対…『工藤様方阿笠博士様宛の荷物を届けに来た』と聞き。
すぐさま「ああ、思い出しましたケーキですね」と答える昴。
コンテナの中では→「工藤様方」と書き昴に届くようにしたと…。
「そんな宛名を書けるのはこの世でオレぐらいだろ」
書体や色で後から書き足した事は昴ならわかるだろうと
そんな事ができるのは配送車のコンテナの中でだけ
「念の為にその配達伝票にこの状況を書いておいたしな」
書いたのは綿を取った綿棒(直に書いてない)
受領証明書抜き取って…受取人控えだけに文字を複写させた
元太「じゃあ今頃、あの2人昴兄ちゃんにやられちまってるのか?」
いや…多分昴さんなら…」扉を開ける配達人(小太り)
受取人(昴)に集荷を頼まれたと中のボックスに入れた
閉まると、コナンはすぐ中身取り出す<思った通り>携帯電話
直接状況を伝えられる→配達人(眼鏡)「そんな事させるかよ
見つかった!荷物の配置が微妙に変わってたので覗いてみたと。
眼鏡「あの猫の他にこんな泥棒猫が5匹も忍び込んでいたとはな」
閉じ込め凍死させ…先の遺体と並べ迷宮入り事件になると、
「何しろオレ達はこのガキ共は何の繋がりもねーんだからな
クラクション→安室「すみません、この路地狭いから…
 ちょっと譲ってもらえますか?傷付けたくないので
安室に助けを求める→「あれ?君達何をやってるんだいそんな所で」
小太り焦る。眼鏡「てめーガキと知り合いか」「ええ、そうですけど」
見られたからにはと…安室もコンテナの中に行かせようとする眼鏡…
「フッ」腹パン!言ったでしょ傷付けたくないから譲ってくれと
眼鏡終了。シャドーボクシングを見せ「あなたもやります?」(^_^)
小太り降参→コナンに警察への連絡頼む。灰原はフードを頭に…
レシートの暗号を見てきてくれたのだろうと聞くと…答えは…
安室「あぁ、猫の首輪に付いてた妙なレシートなら
 風に飛ばされて見つからなかったよ(嘘を言う)
 ここを通りかかったのはたまたまさ」29歳の顔じゃねェな…
歩美が「じゃあ探偵さんも博士ん家でケーキ食べる?」コナン焦る
「ヘーここが噂の阿笠博士の場所確認?→用事があると帰っていく。
昴はそれを窓から覗いていて彼らの思惑は謎
ED後。博士に今回の事件の事「なるほど、それは災難じゃったの」
寒くかった→光彦が気を失い→灰原に温められ…意識取り戻し。
光彦「良かったです」何が?……いや、そういう意味じゃ無いと思う(ーー;)
安室がやっつけてくれたと聞き…博士「ゲッ!…あ、安室君が」
そんな事よりもと特注のケーキ…フタを開けると潰れてた。
「なんデコレーション?」「折角の特注ケーキが台無しじゃわい」
コナン<そういやあの犯人達…
 覚えてもらう為にわざと荷物を落とすって言ってたな…ハハハ…ハ…>
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次回ヒント『テーブルクロス』コメント→歩美「安室さんっていい人だね」
灰原「江戸川君…」コナン「オレに聞くなよ」