日/コナンアニメ感想 木/コナン原作感想 更新予定(長文)その他感想は単発です
13号はコナン休載なので読んでないです…
130228.jpg今回も昔の模写絵を置く
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ナルト WJ13号ネタバレ感想文
ぶつかり合い!マダラ「獣の難を喰らう…木遁・榜排(ほうび)の術か…」
木遁の中に入ってた柱間。九尾にスサノオ纏わせた(額に操縦席?)
柱間<尾獣に須佐能乎を鎧として着させるとはマダラめ…考えよる!!>
九尾を拘束しようと地面から沢山の木遁手→スサノオの剣が薙ぐ!
激しい戦いが地形を変えていく!!(高い山無い理由か~)
陸地を守る為…海辺に移動した方がいいと移動する柱間に。
マダラの追撃、尾獣玉にスサノオ刀刺しこんで強化で掴めなくさせた、
柱間は五重羅生門の口寄せで…尾獣玉威力を落とそうとするも…
海の向こうの陸地に尾獣玉到達!「向うの陸まで…」と驚く柱間、
マダラ「柱間…お前と本気でやるのは久しいからな…
 …昔とは違うのが分かったろ…
柱間「…今までの事を…オレ達の努力を…無駄にするのかマダラ!!
 オレとお前が闘ったところで何も生まれん…
この戦いは…里と忍を傷つけるだけだ!
 オレ達の兄弟を…仲間を…侮辱するだけだぞ!!」
扉間とイズナ……意外にイズナは平和主義者だったのかもしれないと…少し思った…
マダラ「……お前に…オレの…何がわかるとか言いそうだったが、
傷つけそうな言葉を飲み込んだ所は大人だな(ーー;)…サスケは口に出してしまった…

柱間「…オレはお前を殺したくない…!」
マダラ「…それはオレをいつでも殺せるってことか?
柱間「違う!!オレ達はだと…」ナルトとサスケの関係性と似せてる。
マダラ「オレはもう…届いたのさ!!」
柱間「…仕方ない…」と、仙人モードになる柱間!…何仙人?
なんかこの人~チート設定付けまくられてる気がする~(´д`;)
仙法 木遁… 真数千手!!!」
マジで手が1000本ありそうな木彫風千手観音が出現…Σ(゜□゜)
何か……某物/理/エ/ン/ジ/ンの動画が一瞬過ったが(苦笑)…コレどうやって殴るんだ?
柱間「…行くぞマダラ!!」マダラ「来い柱間!!」
ぶつかり合い(ここもナルトVSサスケと場面被せてる感じ)
更に過去回想へ→石で水切りをしてる幼いマダラ…
だが、向こう岸に届かず…「次こそ向こう岸に…」
そこに、見事に向こう岸に届かせた石が…
子柱間「気持ち少し上に投げる感じ、コツとしては…」(髪型ェ…)
微妙に面白くない顔(?)の子マダラ…
「そんな事…分かってる。オレが本気出せば届くさ…!」負け惜しみか…
向こうの陸地に当たったのと「届いたのさ」=幼き日の水切りで繋がるとっ(^_^;)
子マダラ「つーか てめェ誰だ?」
子柱間「…ん~…今…この時点では水切りのライバルってとこか
 オレは届いたけど自分の方が上~と、トドメさすなや(^_^;)
それがうちはマダラとの初めての出会いだった
…マダラが、柱間に対し愛憎を抱いてく人生の始まりと(ーー;)
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コナン「高木刑事3千万拾う」ネタバレ感想文
ファミレスから高木君。食べ過ぎたので走って帰るか(・_・;)と、
ジョギング、挨拶に反応ない女性、それを追い抜いてって角曲がる…
落ちてたバック、さっきの女性と共に、中を見るとお金が!
女性に疑いの目を向けれる高木「ネコババなんてしませんよ」
交番に届けると3千万→「刑事さんだったんですね」と疑った事を謝る、
その女性・笹本さんは、毎朝同じコースを走ってると聞きOP。
高木は発見場所近くの家に聞き込みをしていた…
そこに、何故か…高木が大金拾った事を知ってる少年探偵団が…。
知った理由「少年探偵団ですから」全然、説明になってない(苦笑)
半年経ったらそのお金でうな重奢ってもらおうと思ってたらしい元太…
「遺失物を届けるのが警察官の義務だからね」※戻るとかは無いようです。
高木は非番で友達の家に泊まった帰りで…道の真ん中に落ちてたと。
…そこに何故か小五郎まで現れ「俺が拾った事にして…」とか…
持ち主名乗り出たとの連絡。…去ってく小五郎…何しに来たんだ?と、
平沼って男性。亡くなった妻の保険金で、それを友達に自慢しに行き…
今朝バックが無く…昨夜の内に落としてたとか…コナン<え?>
平沼の肩にペンキのような物が…それと靴の汚れに気づくコナン、
解決!公園で休憩?…そこに近所の人が来て、交番に行こうとしてたと、
新聞配達員は何も落ちてなかったと証言…配達員行った後だった?
現場傍廃屋→中に足跡(靴の汚れ?)と肩に付いてたのと同じ様なペンキ…
中を見ようとして高木君…シャッターに頭ぶつけるという小ネタ(笑)
平沼さん、ここに潜んでいた様で…拾う直前に置いた物では…?
コナンの指摘、人が通らない訳が無く、昨夜落としたのではおかしい
誰に拾わせようとしてたか…高木は偶然通っただけなので……笹本さん?!
スーパーで働く笹本に平沼の事尋ねるが。知らないと、嘘ではなさそう。
「刑事さんあの犯人見つかったんですか?」と、スーパーの主任。
笹本さんのご主人の事件15年前の強殺事件の被害者が…ご主人。
…主任と笹本は結婚の予定。かつて「主人に申し訳ない」と拒んでいたが…
やっとプロポーズ受け入れ…先日、2人で墓参りに行って来たのだと話す…
犯人が出てきたらまた憎み続けなかならんのかってね」
主任去った後…コナン「その事件と今回の三千万、関係ないのかな?」
高木「ちょっと調べてみるよ」→で、調べてきた15年前の事件「話すよ」と。
細い路地から壁のパイプ伝いに進入。1人で仕事中だったご主人が…
現場に残されたスニーカーのゲソコン購入者リストに平沼の名前
コナン「なるほどそう言う事か」…償いの為に遺族に金を渡そうとしてた。
15年前の犯人は平沼!?高木「いや…最初は僕も同じ事を考えた…
 でもねコナン君…平沼さん犯人じゃなかったんだよ「え!?」
犯行は不可能だったんだ」…捜査員が訪ねると骨折で足にギプス
病院受診記録は事件、三日前で…パイプ伝って登れない!
コナン何か分った?→小五郎から電話だと離れ…ちょっとして戻ると…
小五郎からと→「周りに骨折した人は、いなかったか」調べて欲しいと、
探偵団には平沼の事を→平沼が経営してた店の前(今は閉店)
今は妻は無く1人…マジメでいい人。飲み屋で妙な事口走ってたとの証言。
旅に行こうとしてたのが一週間前その前の晩…様子がおかしかったと…
平沼「ずっと前から…そうするって決めてたのに…
 いざ、その時がくると怖くなって…情け無い男だ俺は」
金で償える物でもないけどとか、話していたという…
その日。バックを持ち…長い旅に出るつもりだと…今生の別れの様な発言
帰ってくると…行けなくなったと、そこに高木からの連絡。
立ち食い蕎麦。高木君、笑顔で対象者から骨折話を引き出す…高等テク?
コナン「神崎さん、健康保険証持ってなかったんじゃない
<平沼さんは知ってしまったんだ…だからあんな形でしか…>
墓の前…小五郎に呼び出された。小五郎は高木に呼ばれ…速攻眠らせる!
「私ほどになると…伝え聞いた情報だけで全て読み取れるのですよ」(ーー;)
平沼が15年前の犯人。骨折のカルテが当人の物とは限らない
(当時の刑事…顔写真持たずにカルテだけでってっ…オイ)自分で石膏固めた偽ギプス。
小五郎(コナン「証拠はねぇけどな。けどな高木…無実だと言うのなら…
 どうして、さっきから一言も反論しねぇんだ
平沼は神崎に保険証貸した事を認め…自分が15年前の犯人だと自白。
妻と出会い、自分の店を持ち…幸せになるにつれ…事件への後悔が…
自首しようと思うが…身寄りが無い妻が病気に…1人にさせてしまうと。
直接手渡せば→つかまるのが恐ろしかった→小五郎(コ「違うでしょ
一週間前、ここに来てますね」…笹本達の話を聞いてしまったのだ
遺族は事件を忘れようとしているのに…自分が自首してしまったら…
取材陣が遺族に殺到してしまう!←回りくどい形で金を渡そうとした理由。
小五郎(コナン)の言葉は、
「自分の中でどう納得しようと…過去を無かった事になど出来ないんです。
 …今回の場合は特別なケースだ…
 無かった事には出来ないが、ケリはつける事は出来る
 平沼さんは刑に服す事…笹本さんはそれを受け入れる事で…
 ケリが付けがもう引き摺る必要は無い…両者共に…そうなのか?
強盗殺人容疑で同行→平沼「あのお金…受け取ってはもらえませんか?」
笹本「再出発にお使いください」(犯人からの金など要らないってトーンに聞えたが)
ED後。探偵団と別れ…コナン、ハッと気づく「ヤベー忘れてた!!」
小五郎「ここどこ?」に◇枠内コナン「悪りぃ!オッチャン」
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次回ヒント『キツネ』影絵って後の話で……コメント「毛利さんが落ちてた」
小五郎「俺も一割3千万」コナン「拾わない方がいいよ」

ナルト(疾風伝)521話「矛盾」ネタバレ感想文
三代目雷影に当たらない攻撃。雷遁使い(エーと同じく雷遁の鎧)
風遁で攻め立てる以外ないと→「それなら」攻撃宣言…真っ向勝負?
集団風遁術、風遁。掛け網の広範囲術に「見事だ」と誉める雷影。
…畳み掛けようとするが…ぶっ飛ぶ忍。雷影は立っていた…
攻撃は全く手応え無くてダメージすら…傷が消えていく雷影の体、
テマリは…最速の風遁で連続攻撃を当てるしかない?と構え。
雲の忍が前に…雷影「ドダイか?」※雷兄弟の回想で出演済み。
……若いのも同じ中の人、松/本/忍さんでした!Σ(゜□゜)

ドダイ「三代目雷影様はスピード・パワー以上に
 その異常な打たれ強さに優れた忍であった、
 唯一三代目に届く風遁の遠距離攻撃も決定打に欠ける
 もっと強い風遁使いが必要だ…」
風遁使いなのディスられた…テマリ、雷影の死因に付いて尋ねる…
「仲間を逃がす為、1万の敵を相手にたた1人で戦いとなれた、
 仲間が逃げる時間を稼ぐため三日三晩倒れなかったと聞く
凄い話を聞かされ…息を飲むテマリ達。
その頃…カブトの企みあいつ口寄せする間
 コイツに時間稼ぎをしてもらわないとな…こっちで操るか」と、
操られる雷影。テマリはここには自分以上の風遁使いがいない。
ナルト「いる!!…オレだ!!」螺旋手裏剣作る。
驚くテマリ、風遁(螺旋丸進化版)と気づき…この術なら当たればっ!!
チャクラ手避ける雷影、ドダイ「ダメだ!そんな程度ではあの雷の衣で」
ナルト<分かってる!!雷影を名乗るオッサン達が早いってのは>
チャクラ手、雷影背後から放つ!テマリ<あいつ、端からこれを狙って>
また避けられた…ナルト掴んで…
近距離!「この距離ならー当たる!!」吹っ飛んでく雷影…
螺旋手裏剣の効果…テマリ<なんて威力の風遁だ…これなら>
封印班に封印を…布弾き飛ばし、再び起き上がる雷影
ドダイ「三代目…やはりあなたは恐ろしく強い」…駆け出す
螺旋手裏剣が聞かないの事に驚くナルト…ドダイが前に来る。
雷影は既に完全に操られてた→手刀の指四本にドダイ「アレは!!」
指示「皆、雷影様から離れろ!土遁使いの忍達は今すぐ壁の用意だ」
長い壁が出来ていく…ドダイ「来いナルト!」首根っこ掴んでく。
ゴム(熔遁)で内側コーティング。壁に衝撃…ナルト「何だ?」
ドダイ「三代目最強忍術、地獄突き四本貫手だ」突き進んでくる雷影。
「指先に雷チャクラを溜めて突く、元々突き技と雷遁は相性がいい」
ナルト<カカシ先生の雷切やサスケの千鳥に似てるな>それは同じ術だ!
伸びるゴム…突き破られる前に皆に離れろ言うドダイ…
忍達は待ち構える様と…テマリ「雲の忍の言う事を聞け」と言うも…
ドダイ、ナルト抱え避ける→三本に→やられる忍達。
雷影の指を見て…ドダイ「三本貫手に変えられてたか
ナルト「何だってんだあの術…
 無茶苦茶強え、たった一人で何十人も一瞬に」
解説ドダイ「あの地獄突きは指の数を減らしていくほど、
 力が一点に集中していき三代目最強の矛となる
 そしてどんな術にも耐える強靭の肉体が最強の盾となる
ナルト「人なのか…あのオッサン」
「生身で尾獣とやり合う事ができたただ一人の忍と言われてる」
ナルト<マジで…ス、スゲーもんだな雷影ってのも>…気づく。
「じゃあ、どういうことだってばよ…」「何がが」「ホラあれ」
あの胸の傷跡最強の盾になる体ならどうやって付いたんだ?」
胸の傷は…皆逃がし、1人で八尾の暴走止めた時についたと…
「それじゃあ八尾がやったのか?」と聞くと…ハッキリしなく?
「あの傷に付いては一切を語られていない。『生涯の恥』だと、
 誰にも理由は言われなかったのだ。四代目も知らぬ事だ」
ナルト「ハンパな攻撃か傷つかねぇ事はわかった。
 もし八尾との戦いでついた傷なら…八尾も最強の術って事…
 八尾といえば尾獣玉だ!>尾獣玉作ろうとする…
雷影囲んでる…マツリが「テマリさんどうするんです?
 あのナルトさんでさえ倒せなかったんですよ」
「え?ナルトさん?あの木の葉の英雄の?どこどこ?どの人がそうなの」
(そんな話し方のクセがある女の子と思うしかないな…コレ…)
前回、全く名前思い出せんかった~(思い出す気もなかったが・_・)
派手な風遁術した人だ言うと、自分達と歳が変わらないと驚く、
「そォよ。あの歳で暁のペインを1人で倒したのよ」マツリ鼻高々。
ユカタは木ノ葉の英雄が倒せなかったのにどうやって?と
テマリが叱りつける、近距離タイプの2人は危険なので退いてろと…
対策に悩む…あの螺旋丸効かない雷影相手にどう戦うか…。
影を分断できてる今が最善で…合流されるのも避けたいと…
…テマリは…ナルトが何かの術をしてるのかと気づくが。
ドダイ<こ、これは八尾と同じ尾獣玉。
 これほど思いチャクラ玉を人型のままで…そんな事が…>
尾獣玉はダメでした…<出来る筈が無い…やはりな!>
チャクラ衣消えナルト「やっぱりまだ無理か」ドダイ<やはり無理を>
何だこの無理かぶせ…?…負傷者の報告にテマリは、負傷者の回収と…
距離を保つ事を指示するも→吹っ飛ばされた忍達がまた出る(-_-;)
ナルト「ビーのオッチャンと八尾と話がしてー」連絡の取り方聞く。
ドダイ「ここの連絡班を通して、
 情報部長山中いのいちにビーと中継してもらえばいい…」
「連絡班を探せばいいんだな」ドダイ「よかったな、俺も連絡班の忍だ」
テマリ「ナルト気をつけろ!」→攻撃でナルト達居た岩場崩される。
貫手から拳にドダイ<三本貫手を引いた…パンチで気絶を狙う気だな>
ゴム玉を追いかけて行く雷影、ドダイがいのいちに連絡する。
ドダイ『ナルトがビーと八尾に話があるそうだ…
 今すぐ連絡を取れるようにしてやってくれ…
 三代目雷影様が偽のゴムボールを追ってる内に!!』
岩陰にナルトが。ゴムボールに囲んだ様に見せかけて…
後ろから引き抜いたドダイの早技に感心している。
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ナルト「ゴムのオッチャンありがとう!
 これでビーのオッチャンとの会話の時間が出来た」
岩落ちる…すぐに気づかれるので時間の猶予は無いとの事で。
いのいちに『ナルト、ビー殿の2人に話があるそうだが。
 近くにはいないのか?行動を共にしてるはずだろ
ナルト『今は近くにいねぇし…それに(…影分身だしな^_^;)
って、そんな事より早く連絡つけてくれってばよ!時間がねぇんだ」
雷影ゴム玉に追いつく→八尾はナルトが先に行ってしまったと、
用を済ませろとビーを急かす…ビー「尿意は己の意思とは相違」
ナルト『ビーのオッチャン、ナルトだってばよ!
 八尾に直接聞きたい事があんだ…八尾と替わってくれねぇか』
ビーのダジャレ→八尾『替わったぞナルト!どうした慌ててる様だが?」
ナルト「八尾は三代目雷影とやりあった事があんだよな?」
八尾「ああ、ずっと前にな。打たれ強くて頑丈な人間だったぞありゃ
 一本貫き手って技で尾を8本全部切られちまった事もある」
ナルト「どうやって、じいちゃん雷影の胸に傷を負わせたんだ?」
八尾「え?オレの尾獣玉じゃなかったかな?…いや、どうだったかな?
 お互い技を構えたまま力尽きて前のめりに倒れたからな
 あまりよく覚えてねーな」→謎解けた顔ナルト→中にいないとバレた。
ナルト<もしかして…(仙人モード)ありがとうだってばよ八尾!!>
影分身だす…ドダイ<なんだ?さっきのとは違うのか?>
ナルト「じいちゃん雷影がここに突っ込んで来てる。
 ゴムのオッチャンは退いててくれ…やってみたい事があるんだ
了承しドダイ離れる…そこに雷影、ナルトは螺旋丸。
ドダイ「今は手出しするな。封印班は準備しておけ!」
テマリ<何をする気かは知らないが…
 そいつはただの螺旋丸だぞ。それでいけるのか?>
一本貫手に…カブト<最強の矛でナルトの手足を確実にもいでいく。
 半殺しにして連れて帰る事にするか…>と勝ち確信?
ナルト<仙人モードの蛙組手…こっちの方が危険感知は広いし早い!
 だから…突きをギリギリでかわして…>迫る貫手…かわすナルト…
<ちゃんと腕を狙える!!>肘に螺旋丸!成功なBGM。
自分自身を貫いてた雷影→ボロボロにナルト「思った通りだってばよ!!」
ドダイ<…そうか、あの胸の傷はそういう事だったのか!!>
封印完了!マツリ&ユカタ「やったー!」忍「よっしゃーいいぞナルト!」
ナルト「よし!」そこにドダイ「よく気づいたな」
ナルト「八尾が三代目雷影と戦った時、
 技を構えたまま前のめりに倒れたって言ったから…
 その時に自分の技が胸に当たってついた傷だと思ったんだ
 …自分でつけた傷だからだってこと…」
ドダイ「最強の盾と最強の矛を持つ忍…確かに矛盾してる
 三代目の矛の方が強かったって事か
ナルト「うん、多分…忍最強の盾を持ってんのは我愛羅だってばよ
その頃…土影に水鉄砲の術構えてしまった水影…前回のあらすじだこれ
撃たれた土影…我愛羅は息を切らしてるところで終了!
…って、次回予告で喋てったら土影様ネタバレ(笑)蒸危暴威キタ!

【2013/02/22 13:04】 | NARUTO疾風伝


ミント
ナルトは頭は悪いと言われてる
チョウジ曰く別のほうでは頭が良いと言われてるけど。
今回の作戦を見るとそう思う


石礫
ナルトの頭のよさとは、
機転が利いたり、応用力がある方の頭のよさですね

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コナン サンデー12号ネタバレ感想文
コナンは…探偵団に近所にある何かを捜してもらうらしい…
写メで送った写真を見せ確認を頼む…探偵団と灰原の温度差。
高木君が筆跡鑑定結果を報告に…字が乱れてるが本人の物
…これが脅されて書いたなら…書き直させのではと…
高木「地震で揺れてる最中に書いたんじゃないのなら…
 書いた本人の手が震えていたんだろうって<」
桜子はスーパーの防犯カメラに映っており…桜子アリバイ成立
主人は映ってなく不成立!…喫煙室にいたと言い張るが…
秀吉「となると容疑者はその後主人と…
 一度ここへ来て呼び鈴を鳴らしたが返事がなく、
 適当に時間を潰してから再び来たという息子の靖家さんと…
 犯行時に外出していたのに
 なぜか行き先を語らない僕の3人になりますね…」
由美「「なぜか」って、あんた自分でよく言うわね!」
後で話すと言うが…由美の前では言おうとしない←不信感を(苦笑)
女か?→秀吉「言っただろ?僕は由美タンだけだって…」
由美…めんどくさがる…もうコレが犯人でいいからって(^_^;)
目暮→不可解な点。買い物帰った時、寝室から扉閉まる音…
その寝室で奥さん首を吊ってて…足下の本人書いた遺書→自殺
コナン「用意した一着…
 あの遺書ってそうだったんだよね?羽田さん!」
どういう意味か由美に聞かれ…ごまかそうとするチュウ吉だが…
コナン「ある局面を想定しておき、
 その予想された局面に到達した時放つ妙手の事を…
 「用意した一着」って言うってネットに書いてあったよ!
 将棋用語の一つだってね!」と、テンション高めな表情で
由美「将棋用語?何でチュウ吉がそんなの知ってるわけ?」と疑問、
目暮「それより何であの遺書が用意した一着なんだね?」
秀吉「あの遺書の内容…妙だと思いませんでしたか?」
高木君、内容確認(携帯で画像が)…あ。スマホになってるっ!(゜o゜)
見た限りではおかしな所は無いと?…振袖は奥さんの思い違いかも?
秀吉「試験の件です…靖家さんが受けるのは自動車免許の学科試験…
 合格を祈願する程受かりづらい試験じゃありませんよ…」
主人、妻は心配性だったと反論。大学卒業なのに就職決まらず…
秀吉「そう…靖家さんは現在大学4年生
 あの遺書が4年前、大学受験を控えた息子さんに
 宛てた物だったとしたら筋が通ると思いませんか?」
4年前、姪御3歳で七五三!振袖の女の子写真見せられた事がと桜子。
奥様が「これ40年前の着物に見えないでしょ?」と言ってたと証言。
4年前の遺書?→灰皿での怪我の事が書いてあると主人。
秀吉「怪我といえば確か前にも足を骨折したとか言ってましたよね?」
息子証言「スキー初心者の母さんが親父に突っ込んでな…
 そのせいで毎年家族で行ってる田舎の新年会に
 一人で飛行機で行く羽目になって
 危うく命を落とす所だったって母さんがよく話してたよ
俺は大学入試が迫ってたから行けなかったけど…」やはり4年前!
秀吉「その飛行機が墜落しそうだったのなら…
 機内で書いても不思議じゃありませんよ
 後に遺す家族に向けての遺書をね…
文字の乱れ=揺れる機内で書いてたから!(手も震えてたんじゃない?)
フルネーム=墜落現場で見つかった時に、誰のかわかる様にした為
ちょっと、由美さんが見直した顔してチュウ吉見てた?
目暮「それを犯人が入手して4年後の今回の殺人に利用したのなら…
 まさに用意した一着になるわけだが…」続いて、寝室扉の謎?
苗子の部屋に潜んでた説→ドアロックかけてたと桜子が否定。
「じゃあ一体なんで扉が…」「勝手に閉まるわけないしねぇ…」
扉閉まった!コナンは扉に何もして無いが寝室の窓は開けたと…。
コナン「奥さんの遺体見つけた時は窓が少し開いてたんだよね?」
高木気づく!空気は暖かい→寒い所へ…。寝室窓に流れ…扉閉まる。
「だから犯人はそうなるように寝室の窓と扉を開けたままにして…」
逃げる時に閉まるだろと目暮のツッコミに「…ですよね…」(・_・;)
コナン助け舟。扉前に落ちてた携帯→つなぎ目に挟めば開いたままに!
苗子「でもそれだとずっと開いたままになっちゃうよ?」
コナン「やっぱり無理かー…携帯電話に足が生えて
 生き物みたいに動いてくれたらできそうなんだけどなー…」
この言葉に高木君「そ、そ、そうか!!携帯のバイブ!
蝶番上に挟み外部から電話、バイブ機能で振動させ扉から外したと…
奥さん電話に着信履歴なし→「それ、奥さんのじゃないのかもよ?」
3人の携帯は…カバー色違いの同じ機種…→カバー付け替え。
自分のを奥さんのと偽れ。カバー戻し使用して無い事にも出来る…
目暮「そしてそんなことが出来るのは
 我々に渡すまで奥さんの携帯を預かっていた…
 ご主人の永信さん…あなたしかしませんな!!
買い物中の隙に帰宅、殺害、遺書とトリックを仕掛ける…
不審人物=主人(変装用の着替えはスーパーのトイレに)
携帯電話を見せれくれに→着信があったが間違い電話だったと。
そこに探偵団から電話→公衆電話見つけたと(コンビニ前)
写真見て。店長さん…この主人が電話してたのを証言
灰原「まぁ今時、公衆電話を使う人なんでいないから
 指紋とか残ってるんじゃない?」コナン「だってさ!」
犯行を認める。昨夜までは迷ってたと…原因は株。
息子を車を買ってやろうと注ぎ込む妻→借金の事を注意するも。
「私、わかったの!
 ピンチにならないと神様は微笑んでくれないって…
 だからこのマンションを担保にしてお金借りちゃったわ
(この奥さん…4年前ので運貯金使い切っちゃってたんだな)
喧嘩→「灰皿が目に当たった時に電気が走ったよ」多分当たった衝撃でです。
4年前の遺書見つけた時、計画は思いついてたらしい(-_-;)
由美「ねぇ、もしかして犯人わかってたの?」
秀吉「疑ったのは遺書だけど…
 確信を持ったのは玄関先であの親子の会話を聞いた時かな?」
1年以上会ってない息子のプリン頭を知ったのは(その会話時は帽子)
秀吉「奥さんを吊るしてる最中に呼び鈴を鳴らした
 息子の姿を玄関の扉の覗き穴から見た時だろうってね…」
由美「でも、息子が帽子を被ったままなら見えないじゃない?」
秀吉「彼…覗き穴を覗き返すのを趣味にしてたみたいだから
 ツバのついた帽子は脱がなきゃ…覗けないだろ?
後日→子供達、由美の元カレに付いて話してる、イメージ違ってた。
灰原「まぁいいんじゃない?
 頭が切れて事件解決のサポートしてくれたみたいだし…」
「オレも有名人と推理できてちょっと舞い上がっちまったよ…」
…とコナン…あれは舞い上がりモードか。誰かわからない子供達…
世間じゃ違う愛称で呼ばれてるからな
 ホラ!この人なら知ってるだろ?」動画見せる(対局中は髪真っ直ぐ)
太閤名人と呼ばれる4冠制覇の棋士…
元「名人のタイコーじゃんか!」歩「歩美のママも大ファンだよ!」
光「でも名人の彼と何の関係が…」コ「よーく見てみなよ…」
同じ寝グセが!…太閤名人=由美の元カレ合致する
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灰原「なるほどねー…名前が羽柴秀吉に似てるから太閤だったのね…」
コナン「本当はあの日予選で将棋会館に行ってたんだけど、
由美さんに棋士だってまだ知られたくないから言わなかったらしいよ…」
「えー、名人ってかっこいいのにー!」と歩美(笑)
七つ→将棋で七つ…数年前…秀吉、由美とのデートの待ち合わせ。
念願の名人位を取ったと由美に報告をしようとしたのだが
由美はニュースで見た→横綱の全六場所連続制覇が凄いと。
「こんな王様みたいな人が旦那様ならお嫁さんは女王様気分ね、きっとv
 大丈夫!チュウ吉にはそんなの期待してないから♪」
由美はラブラブ~って雰囲気なのだが…(ーー;)
秀吉は七冠取ると燃えてた…多分、話聞いてねぇな(・_・;)
で、現在の由美さん…チュウ吉が名人だったと聞かされても…
「どーせ釣りとかゲームの名人でしょ?」と取り合わず…苗子点目(^_^;)
で、次号は休載と…

ナルト WJ12号ネタバレ感想文
柱間「…………里……忍とはなんぞ?…か…」
…イタチは何故、里に利用されてもなお、里を守ろうとしたのか…
サスケ「アンタの言葉を聞いて…本当の事を知ってから、
 自分で答えを出したい、木の葉に復讐するのか………それとも…」
回想)大蛇丸の木ノ葉崩しの動機は…実は気まぐれでは無かった
…本当の所は何だったのか?→大蛇丸は「……」…答えたのか?
扉間「…木の葉へ復讐だと!うちはの悪に憑かれた小僧が…
 ここでワシが……(殺気!?)」→水月とサスケと重吾がビビった。
扉間が指動かすだけでミナトと三代目が慌て(サスケも完全に焦りが)
柱間「扉間…」更に上回る殺気?で、壁にヒビ、床剥がれる
重吾は庇う様にサスケの前に(-_-;)水月は大蛇丸の後ろで震える(笑)
水月<か…貫禄ハンパねェ~!!!!>((((゚Д゚;))))
忍の神www(^ω^)って見てたから…余計にビビったんかな~
柱間「指をおろせ…」と命じられ…バツの悪い顔する扉間(苦笑)
「分かった…そうチャクラを荒立てるな……兄者」と指を下げる扉間。
柱間「ガハハハ!!いや、すまんすまん!!」で雰囲気元に戻る。
ミナト「す…すごいですね」三代目ホッ…まさかの大蛇丸がビビってた
柱間「しかし……よい兄をもったサスケとやら、オレ以上の忍ぞ
 …里について話してやってもいいが、ちと長くなるぞ(…苦笑)
大蛇丸「できれば早急に、この子の聞きたい事を話してあげてください」
時間がないと言うと→無い理由尋ねられる、
現在、戦争中でマダラが復活してる事を伝えると…
柱間「………いつの世も戦いか…」飽きれ?…扉間は方向を感知。
ミナトは気づく<これはナルトと九尾のチャクラ
 そうか…やったんだなナルト…!そして一緒に戦ってる。…今も!>
(…息子の成長っぷりに、こっそりと喜んでいる様子…^_^;)
マダラ「…嘘ではないようだな…確かにマダラのチャクラを感じる!」
(゜-゜)扉間とミナトは感知タイプ?ミナトは本当にオビトと気づけなかったのか?
三代目「ならワシらは戦場へ向う!!」と言い出す…が、
大蛇丸→行動を制限し、話を済ませてからしてくれと(-_-;)
三代目「話は後じゃ!(焦りで…聞く耳を持ってない様だ)
 マダラが復活したと聞いて事の重大さが分かっておるのか!?」
それに対し大蛇丸は…「…私はこの子に付きます。
 サスケ君が納得しなければアナタ達を使って、
ここ木の葉を潰すことになりかねませんよ…このタイミングで…」
木ノ葉を盾にした脅し(苦笑)…三代目「ぬぬぬ…!こんな術…!!」
扉間「大蛇丸とやら、お前何か勘違いをしておる…
 前回よりも穢土転生の術の制度を上げてしまったことが仇となったな。
 ワシらが本来の力に近いままこの世に転生された今回…
(つまり木の葉崩しでは、本来の力じゃなかった…それに苦戦してた三代目って…-_-;)
 貴様ごときの穢土転生に縛られるワシではないわ
 そもそもこの術を考案したのはこのワシよ…」と言って、壁壊そうと…
扉間は動けなくなった~(笑)
柱間「猿飛…かなりの忍を育てたものだ」…扉間出られない。
大蛇丸「忍の神にほめていただけて…光栄です
柱間「ガハハハ!!オレの細胞を取り込み縛る力を上げておるのよ
 扉間…お前、少し勘が鈍っておるぞ
そう言われ扉間…やっと大蛇丸が兄の細胞で構成されてる事を感知
130219.jpg
大蛇丸<初代火影柱間…この人は違う
 私の縛りをほどきいつでも私を…気を抜かないようにしなければ…>
柱間「大蛇丸とやら心配するな
 その子を縛っておるわだかまりを解いてやる方を先としようぞ
 うちはの子がオレの話を聞きどう選択するかは分からぬが
この子を今、無視すれば後、必ず次のマダラとなろうぞ
 それでは戦争が終わり、勝ったとしても意味が無いの
扉間は「兄者の好きにせい…」と…今、行くのは諦めたようだ…(-_-;)
腰を下ろした柱間、本格的に話す様だ…(今回も長くなる予感だぜ)
「……さて…では、どこから話すべきかの…そうよの……
 まずは里と忍について語るには…」→回想)柱間VSマダラ(九尾使役)
木龍を繰り出す柱間、マダラの表情は楽しげである(戦闘マニアめ)
尾獣玉を受け止める木人すげぇな、スサノオで対抗する…怪獣決戦。
柱間「うちはと千手についてからだの」
…前にトビが語った事と柱間の話は…どこまでが合致するのだろうか?

コナン「誰にもとけない氷の罠」ネタバレ感想文
新潟のアイスフェスティバルで遊んでるの博士とコナン達一行。
子供達を招待してくれた祭りの実行委員長の板倉美加が紹介され…
美加はコナンと灰原が楽しんでるようには見えないと…(-_-;)
「哀ちゃんはツンデレ」「コナンは生意気」「子供らしくない」と(苦笑)
美加の父(前村長)が博士の友人。去年、事故で亡くなったという…
車のブレーキの故障だったとか…(フラグーдー;)
氷彫刻家塩田に会い、作業を見る(前村長に支援受けた、恩返し)
氷像は彼と村人の協力で作り上げた物…(スゲェな村の人も)
祭りは今年まで」という現村長←勝手な事言うなという美加達。
部下・小木「議会で決まった事」の反論。毎年の祭りで赤字だと…
ホテル誘致を狙う村長。アイスホテルのお陰で誘致成功しそう?
美加は…現村長が父親(前村長)を殺害したのではと疑惑持つ
→その日、村長に会いに行こうとしていた、事故は村外れで…
突然、入場ゲート崩壊、中止という村長に塩田は朝までに直すと、
塩田「美加ちゃん手伝ってくれるよね」→村人が手伝いますと、
コナン達も手伝ってたが…アイスホテルに泊まってくださいと…
美加と塩田の案内でホテルへ→アイスホテル作ったのが裏目に
誘致上手く行ってなかったが…アイスホテルで興味もたれたと…
130217.jpg祭りでもなきゃ誘致しても失敗だろーが(ーー;)
塩田「あんな物作らなきゃよかった」→氷のホテルは良い出来で。
村長、建物から部下追い出す…部下悪態つく…皆に気づき逃げる!
誘致前に泊まって確認するとか…コナン達も泊まるホテルに、
「これ何か棺桶みたいだな」「このまま葬られちゃたりして」「オイオイ」
翌朝の4時頃、光彦はトイレから戻る途中…何かを目撃!
転びながら慌てて戻り…寝袋の中でぶるぶる震えていた
朝…外へ…コナン達に話そうとする光彦。部下の叫び。
コナンが中に行くと…泊まってた村長が死んでて
寝袋に謎の焦げ跡、首に索条痕、氷のベットに妙な違和感が。
警察に連絡→新潟県警の警部。紐状の物が押し付けられた事で窒息
で、やはり焦げ跡気になる…って話をこそっと聞いているコナン、
村長を疑ってた事で→村長殺害疑われる美加。手に包帯(火傷)
塩田が、美加はゲート直してたのでアリバイあり証人もたくさん。
前行く塩田…コナン<あ>→塩田は12時と4時頃に道具取りに行く。
鍵が閉まってたのにどうやって?…特注の物で合鍵は部下持ってた
村長起しに行く係りだった為→部下は1人で仕事しててアリバイなし、
コナンは現場ホテル周りを歩き…壁の穴を発見する(中見える)
ベットの妙な違和感も気になる…子供達も来て…転ぶ歩美。
歩美「氷ってこんなにどうして滑るんだろ」灰原「水のせいよ
コナン「氷は圧力が加わると溶ける性質があるからな
解けた水が表面の摩擦を減らす…足除けても水無い理由がー…。
光彦が「実は見てしまったんです…村長の幽霊を」と言い出す。
中で人魂飛んでたと←コナン<そうか、そう言う事だったのか!>
いきなり博士の声(すぐさま合わせる博士のスキル)
だが…犯行可能なのは合鍵で入れる部下しか…と…
博士(コナン「入る必要なんか無いんじゃよ
 凶器は勝手に村長さんの首を絞めたんじゃからな
子供達が氷持ってくる→何故…コナン「トリックの説明だよね
両端に錘つけた紐を氷にかけると…氷の中に入ってく…
紐の跡残る筈?紐の跡は再び凍ってく…
博士「そうか復氷か!」ちょっとごまかし(笑)
美加を疑う警部に…塩田、重り回収する時間はなかったと…
時間いらない→元太が持ってきた物は…ガラス
パッと見、氷に見え…放置しててもおかしいと思われない
紐を抜けば→抜けない、燃やせばいい…上手く燃えるか?
そこに、鑑識から受け取ったマグネシウムリボン。これなら…!
上手く燃えた…光彦「これが僕が見た人魂の正体ですね」
氷に酸化マグネシウムが残る…現場調べれば発見できる筈と。
位置がわからなきゃ出来ない…ホテルを作った塩田が犯人!
中のベットが小さ過ぎる=村長の身長に合わせた物
袖は酸化マグネシウムで白くなってた……犯行認める
村役場で…村長達のある話聞いてしまったのが動機…
祭り資金使い込みが前村長にバレ、部下が車に細工した事
塩田が何故、アイスホテルを犯行に使ったのか…それはー…
真っ先に疑われるであろう美加の鉄壁のアリバイを作る為
ゲート崩れたのも、塩田がアリバイを作る為に細工した物…
塩田「君だけは守りたかったんだ
 板倉さんがもっとも愛してた…美加ちゃん君だけは…」
新ED…蘭とコナンが走ってます(苦笑)
結局、事件で祭り中止に…いつか再開すると誓う美加…
その時は氷像作らせてくれという元太…既に1個作ったとか…
四角い氷はうな重の氷像!コナン<中にうなぎは入ってのか?>(^_^;)
次回は高木君回!?…次回ヒント『ギプス』
光彦「その氷のうな重本気で?」…本気でお土産にする気な元太。

ナルト(疾風伝)520話「水影と蜃(おおはまぐり)と蜃気楼」ネタバレ感想文
封印されると期待する二代目水影の三代目雷影…封印無効化。
水影「何でだよオイ!俺としては封印される気、満々なんだぞ」
三代目雷影→術を認識すると体が勝手に対応する様になってると、
戦闘…塵遁VS塵遁→姿消える無、風影の感知なければ死ぬとの声。
水影「俺の術はそりゃハンパねぇからもっと離れた方がいいぞマジで
モブ「マジで」「弱点は教えてやっからマジで」モブ「マジで」「マジで」
「いいか俺は陰遁、つまり幻術使いだ(陰=幻術だったのか~ん?陽は?)
口寄せは蜃(おおはまぐり)だ」でドーンと蜃登場!
前雷「ワシは雷遁を使う、土遁の忍を前列に置き盾を作りつつ、
 風遁の忍で攻め立てろ」とのアドバイス。
テマリ「ご丁寧にどうも、できればもっと知りたいけどね」
三雷影は体が勝手に動くので時間ないと→移動…追うテマリ組み。
テマリ側のマツリとモブ子(名前忘れた)は声なし(笑)
水影<そうだな…行っちまいな雷影…オレとお前が二人揃ってたら、
 こいつらに封印なんて出来やしねぇ>元影達の温かい配慮
策はと出来たかと聞く→我愛羅の選択はモブ忍達にこの場を任せる
水影「オイオイオイ、何だよその策は!いいか、
俺は隠遁使いだって言っただろーが、この蜃は広範囲幻術を使うんだ
 幻を見せる物理攻撃は効かねぇ蜃気楼なんだよ
我愛羅「アンタから殺気は感じられない…」
「そりゃ当然だ。術士の好きに操られるなんて不愉快でしょうがねぇ、
 だから…さっさと封印してくれってんだよ風影…ってオイ…」
とっとと行く我愛羅→モブ「任せて下さい、あんなちょび髭
水影キレる「ちょび髭言うんじゃねぇ!穢土転生関係なく殺すぞ
モブ「殺気だ!」→水影「…やりにくい」(ーー;)…モブ忍に聞いた事ある声が!
水影「頼むぞ何とかしてくれよ…」モブ見て「立派な面構えじゃないか」
「いいか、もう一辺言っておくぞ、今の俺を攻撃しても無駄だからな
感知できない無に対し土分身のオオノキ→数で勝負…我愛羅向う。
手裏剣刺さってる水影→モブ「やった…のか」(禁止)
水影「だから、今の俺を攻撃しても無駄だって言ったよなコラ!
 今の俺は蜃気楼だ」…どうすればいいのか!?と聞くモブ忍。
「だからよ、まず蜃を倒せ!コイツが蜃気楼を作ってるって言ったよな。
 殻は硬いぞ、大型の武器や起爆札を使え」「しかし」「何だ?」
武器全部投げてた…チョイチョイと呼ぶ水影「回収しろと言ってんだよ
拾いに行くモブ忍達に<潮干狩りかよ…やりにくい>www
モブ忍蜃狙うも。やっぱり幻…出現し「だーもう!やってらんねぇな…」
「いや…だから言ってる。さっきから言ってる!あの蜃も蜃気楼だバカ!
 本物を狙えっつってんだろ!少しイラッとしてる?
「だからどこなんです?」「だから、俺の後ろあたりに見えないよう、
(袖ひらひらと^_^)蜃気楼で隠れてるって言ってんだろ
水影に手裏剣を→無駄で。水影言う後ろの蜃狙ったつもりだったが…
「だから蜃気楼だって言ってるだろバカ」→もうわかんないっスよ!(3回)
「あのな」「ちょび髭」「殺す」「殺気だ」「謝っとけ」「すみません」「やりにくい
モブ忍「もう一度総攻撃だ」に水影「いいのか?お前らそれでいいのか?」
無の攻撃がどこから来たかわからない土影…我愛羅「後ろだ土影!」
避けるも土影の腰が~(-_-;)→そこに無の原界剥離の術…
我愛羅気づく<あれは…>ナルトの姿が<惑星螺旋丸!>でCM、
<あれはナルトか!?>恒例のBGM!→ナルトの攻撃は避けられる。
土影「無様は感知タイプじゃぜ!」→ナルト「我愛羅、砂!
砂を足場に使った事に感心する無「かわせ、俺の方が一瞬はやい…」
その瞬間伸びるチャクラハンドに虚を突かれた無→土影「よし!」
ヒット!これは乱回転の…螺旋丸だ!」で吹っ飛んだ…
その先に土影、加重岩の術で無の腕を上がらせなくし術封じる
無「他里嫌いのお前が、奴らといいコンビネーションじゃないか」
土影「長生きしてみるもんですねぇ、変化を楽しめる」
封印寸前→無が言う「用心しろ俺は…(伏線)」→封印完了。
ナルト「よっしゃー!やっぱ、さすが我愛羅、
 と…あと小せぇジイちゃんもナイスだってばよ」b(^_^)
土影「ワシゃ土影じゃぜ…ところで」
我愛羅「何でお前がこんな戦場にいる!!何で出てきた!!
ナルト「いや、えっと説明すっとだな…」作画いいので表情いい、
我愛羅「オレを納得させるだけの理由を説明できるんだろうなぁ」
そりゃ無理だ→シカクが交信で「ややこしい説明」する。
土影「聞こう」→戦場への移動中に手短にしてくれと…。
水影「勝つつもりは全くねーんだけどよ」→「強すぎだよ」とモブ忍。
「ま、なんだな、そんな俺でもお前等に封印して貰わねぇと。
 操り人形のままなんだな…ホラ、立て立て」(-_-;)
土影「そう言う事か、あの雷影(エー)までもが許可したとはな…納得した
我愛羅「ナルト…各戦場へ行き敵の変化を見分けるのはいいが、
 人柱力だったオレにはわかる、その九尾のチャクラ…
 そんなに多用して本当に大丈夫なのか?」と心配する。
ナルト「……オレは火影になるまで死なねーつもりだ。
 …もう風影だからって人の事子供扱いしてんじゃねーってばよ」
土影「……」じっと見てる→ナルトの指示で右と左の戦場に別れ向う。
行く前に→我愛羅「ナルト、向こうは三代目雷影だ」「解った」
土影と我愛羅は二代目水影と…一筋縄では行かない相手であると。
左側の戦場…相変わらず攻撃が当たってない状況で…(苦笑)
水影「だから蜃気楼だっつってんの…(手を叩き)回収!
霧忍に声をかける水影、自分の術を知らないのかと訪ねると…
現在の五代目しか知らないと→「霧隠れの秘密主義の弊害だな
自分も伝説残しておくんだったと…頭抱えて→術発動気づく!
「<ヤベー…>遊びは終わりだ!こっから本気で掛かって来い!」
モブ忍達充分本気(苦笑)→水風船の術発動!(何かシャボンランチャー)
我愛羅到着、砂ガート!水影「今頃戻ってきやがって…で、
 今度こそ封印してくれるんだろーな」「そのつもりだ」「期待してるぜ」
水風船の猛攻→弱点教えてやってるのに→分かっても強過ぎで
我愛羅、水影の水は油に近い性質と気づく…砂に染み込んでくる。
無の方行った事なじる水影(笑)強そうな奴を倒すのがセオリー…
我愛羅「だからそうした」←「どう見たって俺の方が強そうだろうが!」
「確かに人は見かけによらないと分かった…あんたは強い」
「ようやく理解を…あれ?見かけによらないってのは何だ!」
モブ1「…だってちょび髭」モブ2「止せー!!」と1の口押さえてる。
今の二代目水影は広範囲幻術(蜃気楼)で、物理攻撃効かない状態…
あ!気づく…砂感知で蜃発見「通りで防戦一方で上の空だと思ったぜ」
待ち構えてた土影だが…先の戦闘でチャクラ不足…塵遁使用不可。
術切り替え蜃を直接叩く…蜃本体の姿が…
水影「腰の入ってねぇ軽いパンチじゃ無理だぜ、オオノキの小僧。
 塵遁を使わねぇとこを見るとスタミナ切れか?」
土影「今は小僧とバカにされた昔とは違うんじゃぜ」+加重岩!
水影「オオノキやるじゃねぇか!」→土影の腰がっ<ああ…やっちまった>
蜃割れ蜃気楼消える…我愛羅…位置を→腰に苦しむ土影…
そこに二代目水影「お前が土影の名を受け継ぐのは分かってたがな…
 無理がたたって今は腰痛持ちのジジイに成り下がってるじゃねぇか、
 腰の重いパンチに変えたがいいが…重すぎて腰がガッタガタ」
体が取った構えに…「ってオイ、逃げろ!鬼灯一族の水鉄砲の術だ」
動けないオオノキ…水影「こっちは止まらねぇんだ!」
水鉄砲の術で撃たれ…オオノキが倒れた所で今回終了
聞いた事ある声のモブ忍は奈/良さん(幼少自来也/ヴァンガのナオキ)だった…
次回は三代目雷影戦…老ドタイついに登場!!
130215n.jpg

【2013/02/15 13:40】 | NARUTO疾風伝


ミント
水影と忍達のやりとりが、
戦場なのに緊張感がない。
まるで漫才を見てるようで(笑)。
笑ってばかりもいられない何時
カブトの術が発動するかわからない
状態とあっては・・・
水影としては操られたままでは自分のプライドが・・・・
だから封印してほしいわけだが
なかなかうまくいかない
忍び連合軍が束になっても敵わない、連合軍の方が満身相違状態で
口寄せなんてしないで、おとなしく封印されてればよかったんじゃ?
貝をぶっ壊したがいいが土影は
ぎっくり腰!
痛いんだよね~マジで。
そこへ一番恐れてた事態が・・・


石礫
殺伐とした場面が続いてたからこそ
ちょっとした笑いでホッとする
体はカブトに操られてたので
やりたくて口寄せした訳ではなかった筈じゃ?

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コナン サンデー11号ネタバレ感想文(遅れた)
目暮と高木が状況整理→買い物(30分)→帰宅。ドア閉まる音、
ノックするも返事無く→雑談(30分)→ドア開き、妻の遺体発見…
喧嘩の原因→妻が株にハマり、注意するとヒス起こしたと、
大学卒業控えてる息子の就職先決まらず…それもストレスに
息子は独り暮らしをしてて、滅多に会ってないそうだ…
桜子が、前に電話あったと→車が欲しいのでカタログ持ってくる、
車を持つ事を反対した奥様が電話を切るのを見てたらしい
高木「あれ?君は確か錯視事件の時の…」気付く、
桜子「はい…また仕事先がこんな事になっちゃって…」
目暮「くれぐれも毛利君のような死を呼ぶ人間にならんように…」(^_^;)
交通部の苗子から通報があった理由コナンが説明する
桜子が遺体見て、まず知り合いの三池苗子婦警に電話したと…
聞いたコナン達も来た→子連れの住人利用しマンション内入った、
…悪い事してんなぁ(-д-;)
桜子とは同級生ではなく、近所に住んでた幼馴染(苗子は1つ年上)
現場には…主人と奥さんと家政婦しかいなかったが…
目暮「だったら由美君の後ろにいるその男は誰なんだね?」
秀吉「ここの隣に住んでる者で、
 由美タ…由美さんとお付き合いさせていただいてる羽田秀吉です!!」
発言に目暮達驚く、"元"を強調する由美(苦笑)
由美「、彼氏のコレが…
 この部屋の合鍵が入ってたポストの番号を覚えてたから
 引っ張ってきたんですよ!!」
高木「…あれ?あなたも見た事があるような(新聞やTVに出てる?)
目暮「そういえばワシもその名に聞き覚えが…」(囲碁や将棋好きそうだし)
今後ありそうなこと…130214c.jpg
で、由美さんは全く興味ないジャンルで知らないと
遺書があるので自殺で決まりかと…なりそうだったが。
桜子「あ、でも…自殺じゃないかもって…コナン君が言ってましたけど…」
遺書→千切れ目が合わない、震えてる字。フルネームの締め括り…
『あなた怪我させてごめんなさい…早く治るように祈ってます…
 靖家さん、試験頑張ってあなたならきっと受かるわ…
 市子ちゃんの七五三の時は私の振袖着せてあげてね…
 先立つ不幸をお許しください 伊丹知代子』という遺書内容…
不審な点はないという旦那…灰皿が当たって怪我してるし。
息子が免許の学科試験控えてる。そして妹の娘は今年7歳。
灰皿な理由→よく物を投げつける←それは桜子も見てたと、
「だから寝室の前に落ちてた携帯も奥様が投げたんじゃないかと…」
戻ってきた時に見つけたと→その携帯は旦那が預かってたと出す、
携帯には発信と着信履歴は無かった…事件と無関係…?
桜子「でも、やっぱり奥様は自殺じゃなかったんですね…」
奥様は『私は神様に愛されてる幸運の持ち主』だと。
旦那「何年か前に妻の乗った飛行機が墜落しそうになって
  奇跡的に助かったことを言ってたんだと…」
旦那の方は直前に行ったスキーで骨折し搭乗してなかったと(ーー;)
自殺するとは思えないと言う桜子、ただの口癖だからと言う旦那。
桜子「それに、その遺書もおかしいですし
 奥様は7歳の時に風邪をこじらせて七五三をやれなくて
それから成人式の時まで着物には縁がなかったって言ってらしたから…」
コナン<え?>秀吉「なるほど…
 用意した一着…だったというわけですか…」
由美「何言ってんのチュウ吉!着物作ってないって言ってるでしょーが!!」
コナン<用意した…一着?>『一着』だと囲碁用語だそうですが…
(そーか、飛行機の時に書いた遺書!→字の震え+フルネーム。
夫は骨折してた、七五三→三歳の時(4年前)→息子大学受験、
これで全ての説明が付く!!(-_-;)

遺書の怪しさ。手首骨折してるのに…片手でやり辛い死に方。
千葉が不審人物目撃証言を報告に…(思わず隠れる苗子^_^;)
1回のコンシェルジュ見た→顔隠した不審人物(鍵持ってて住人と思う)
そして、ここの息子(来た順番はわからないそうな)
千葉「あれ?もしかして君…桜子ちゃん?一学年下の…」
桜子「あー千葉っちか!久し振り!」(そういや、錯視の時…千葉居ないわ)
苗子<何で私は思い出してくれないの~!?(T_T)>隠れるからです
千葉「そーいえば覚えてないかもしれないけど…君とよく一緒にいた…」
苗子の事を聞こうとするが…チャイムに阻まれる!(まだ引っ張るか)
千葉が玄関に行くと…怪しい奴取り押さえてる元太達が(ーー;)
覗き穴を覗いた…ウケ狙い?変な頭。茶髪放ってプリン頭…
灰原「…とかなんとか言って本当は気になって来たんじゃないの?
 犯人は現場に舞い戻るっていうしね!」
プリン頭=この家の息子…靖家。教習所サボりカタログ持ってきてた。
息子は一度来た時、留守で時間潰ししてたと…アリバイ無し…
コナン、2人の携帯を出させて「親子三人で同じ携帯電話なんだね!」
息子は色違いで間違う事は無いと…だが、旦那と妻は同色の様だ…
次に、コナンは扉が閉まった音に付いて桜子に聞いた
玄関から見えない寝室…にも拘らず寝室からとわかった理由…
桜子「他の扉はみんな少し開いてたのよ!
 買い物行く前は閉まってたと思ったけど…」
コナン「じゃあ寝室の窓も少し開いてなかった?
桜子「え?何で知ってるの?」と驚く…あ、空気抵抗か!
旦那は買い物中→喫煙ルームに居たとの事で→アリバイなし
羽田のアリバイ…出かけてた、婦警(苗子)来たのは帰宅すぐ。
どこに行ったか…「それは言えませんよ…」と、
由美「はぁ?何言ってんのチュウ吉!?
 あんた殺人の容疑者で疑われてんのよ!?
 ホラ、言いなさい!!でないと犯人にされちゃうわよ!」
羽田<大丈夫だよ由美タン…この事件はもう…詰んでるようだから…>
コナンの実力を見抜いてる!?(棋士なので…本質掴むとか?)
『詰む』は将棋用語だそうです…え?どっちなのさ…わかんねぇよ(´Д`;)

追記:…え?『用意した一着』はセットで将棋用語なんですか?

ナルト WJ11号ネタバレ感想文
まさかの復活に…柱間、扉間、ヒルゼンが屍鬼封尽を解いたのだろうと、
ミナト「まさか…あの封印術を解くなんて…大蛇丸さん…どうやって?」
と、驚きを隠せないまさかの「さん」付け!!
大蛇丸「私をみくびりすぎよミナト
術を失ってから、うずまき一族の史跡や文献を研究してたそうな
ミナト「柱間様…どうやら我々はこの世に再び蘇ったようです…」と言うと、
柱間「誰?」な反応→四代目火影ですと背中も文字見せると。
「ほぉ!!四代目とな!!(喜ぶ)里も長く安定しておるようだ!!」
ミナト「あの~~安定しているかどうかはわかりません…
 なんせ私は三代目より先に死んで封印されてましたから」
柱間、扉間、三代目が封印された物とは別件だったと説明。
…五代目が綱手と聞かされ…何故か落ち込む柱間…里を心配する、
柱間「初孫だったんで果てしなく甘やかした!!
 しまいにはオレの賭けごとまで覚えてそれはもう…」豪快に笑う。
水月<忍の神…想像してたのと少し違うな…なんか…ん~>(-_-;)
扉間「…また穢土転生の術か ワシの作った術をこう安々と…」
大蛇丸「それほど難しい術ではありませんよ…
 ただ…作るべき術ではなかった…」本人を前にしてディスる(苦笑)
「二代目…アナタのしてきた政策や作った術が、
 後々やっかいなことになってばかりでしてね今回も…
扉間「貴様…また木の葉を襲う気か!?」
ヒルゼン「ワシの命と引き換えにしてまでお前の術を奪ったというのに、
 …なんたることじゃ…(三代目達はあの時で止まってるからか)
 今度は師であったワシまで穢土転生して木の葉に仇なす気じゃな!!」
柱間「いつの世も戦いか、確かに…あまりいい術とは言えぬな、
 扉間よ…だからあの時オレが言たように…」
扉間「兄者、少し黙っていろ。ワシはこの若僧と話している」
柱間「しかしだの… 」扉間「黙れ」再びずうう~んと落ち込む柱間
水月<忍の神、貫禄ねェー!!!>…柱間バカなの?天然なの?
大蛇丸→もう崩す気無いからと否定(^_^;)
彼のたっての希望で話し合いの場を設けたまでです」とバトンタッチ。
サスケ「…オレはうちはサスケ、アンタ達火影に聞きたいことがある
扉間「うちはの者か…なるほど悪党に付くだけはある」辛らつだ…
柱間「扉間そういう言い方はよせと言ったはずだぞ!!」「兄者は甘いのだ」
ヒルゼンにイタチの付いて聞く…
サスケ「イタチは……うちは一族の復讐としてオレが殺した…
 その後トビとダンゾウから本当の事を聞いた…
 そしてオレは木の葉への復讐へと走った、だが…(イタチの…)
 だがアンタの口から聞いておきたい、イタチの全てを」
ヒルゼン「同胞を殺めさせた上…
 逆賊の濡れ衣を着せ、さらには暁共を一人で監視させていた」
イタチは7歳にして火影の様な考えを持ったしっかり者であったそうな、
「同胞を皆抹殺し反乱を止め…それに繋がる戦争を一人で食いとめ…
 暁にスパイとして入り込んでまで里を守った、 
 ワシにお前を里で守ることを条件にだしてな
扉間「うちはの呪われた運命というやつよ
 壊滅状態だとはな…、クーデターまで企てるに至ったか。
 いずれそのような事になるとふんでおった
 マダラの意志を持つ反乱分子もくすぶっていたからな」驚いてない。
大蛇丸「そう、うちはを追い込んだのは二代目
 アナタの作ったうちは警務部に端を発しているとも言えるわ」
取り締まり側は嫌われる+権威性症候群+警務部の立地が悪かった、
居住区が里の隅だ。馴れ合いせんって一族だったから隅になったんでね?(^д^;)
「アレがマダラ分子を助長したのよ」と言う大蛇丸、
柱間「扉間!あれほどうちはをないがしろにしてはならぬと念を押して!」
扉間「うちはこそできる役職を与え!
 次のマダラが出てきたとしてもすぐ対処できるように考えた結果だ
兄者も知っているだろ…奴らうちはは…悪に憑かれた一族だ…!!」
大蛇「…まるでマダラはトラウマのようですね
 そんなにうちはが怖いと…」扉間「若僧が…お前はマダラを知らぬ」
サスケ「二代目火影…アンタに聞く
 うちは一族とは何だ?…何を知ってる!
扉間「…千手一族が術ではなく愛情を力にしているのに対し、
 うちは一族はそれより術の力を第一とした考えがあった
 だが…本当は違うのだうちはほど愛情に深い一族はいない
 だからこそうちはは、それを封印してきた
「いったん、うちは一族の者が愛情を知ると、
 今まで縛りつけてきた情の開放というのか
千手をも超える愛の力というものに目覚めてしまう
良いのかと思いきや…愛情が強いが故、暴走する危険性がっ
愛を知る→愛情を失う→闇落ち…扉間「ワシはそれを何度も見てきた
 そして、それにはある特別な症状が出るのだ
症状)愛の喪失、自分自身への失意でもがき苦しむと
脳内に特殊チャクラ出し写輪眼(心を写す瞳)作り出すそうな(゜-゜)
写輪眼は心の力で強くなるが(憎しみの心一緒になるとの事)
繊細で豆腐メンタルで厨二拗らせる体質の一族
マダラ、オビト、サスケを拗らせたのは全て体質のせい、
だから3人は悪くない…と、でも片付ける気ですかぁ!!
(イタチはそうでもなかったので…周りの環境に影響してる気がしてなら無いんですけどー)

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扉間「闇が深くなればなるほど、瞳力も増し手がつけられなくなる
 マダラのようにな
柱間→マダラはお前の兄以上に弟思いだと…(ってイタチ知らんでしょ?-_-;)
扉間「ワシはうちはの力を里の為に貢献できるよう形を整え
 導いたつもりだ。(それが失策だったんでしょうがっ´Д`)
だが…里のために自ら自滅したのだとしたらそれも仕方のないことだ。
 奴らも木の葉の里の役に立ったということださすが卑劣様…
柱間「扉間そういう言い方はよさぬか!
 話を聞いてるのは純粋なうちはの子供だ!」
扉間「大事なのは里だ。里が要よ。兄者もそれは分かっていよう」
サスケ「気にしない…純粋でもなければ子供でもない…」万華鏡に…
「初代火影…アンタに聞く…里とは何だ?忍とは…そもそも何だ?」 

コナン「時限爆弾を乗せた車」ネタバレ感想文
フォックス便という宅配の車が去った後、爆発…二軒が被害に、
三沢真央ちゃんっていう女の子、飼い犬キャンディに逃げられて…
犬はフォックス便の車の荷台へ、そのまま発進!爆発まで90分と、
事務所前に探偵団→真央「歩美お姉ちゃんキャンディが大変なの!」
真央は歩美んちの近所の子。キャンディ探しに向う歩美達。
コナン「オイオイ…それは少年探偵団の…」灰原「仕事よ
フォックス便見つける…が、キャンディいない別の車
そこに千葉刑事、コナンの「何か事件?」問いに言葉を濁す千葉。
高木刑事も来たが…今回は「ちょっとね」と話したがらず(ーー;)
「子供達は危ないから早く帰りなさい」→灰原「何かあるわね
待っててくれと→灰原とコナンは子供達と離れて…
蘭に連絡し→小五郎が何してるか確認→飲んで寝てた(^_^;)
小五郎の声で目暮に電話、うまく言いくるめ事件の事を聞き出す
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2件の爆破事件。狙われたのは判事と検事(幸い怪我で済む)
犯人逮捕済み→爆発物所持で実刑→出所…判事と検事への逆恨み、
逮捕した元捜査官狙って爆弾もう一つ…元捜査官は無事確認。
爆破時刻は4時…業者によると、荷物は3時~4時の時間指定
車特定は連絡待ち→千葉「何ですって!?配送車が奪われた!?
運転手が停車中→二人組みの男が車を強奪してく→車に犬
二人組み(海老沢金吾、蟹山銀二)悪徳金融業者へ強盗に…
逃走車エンスト→配送車(警察無線傍受が目的)乗り捨てた車にも無線。
強奪された場所聞く。子供達が何やってるんですかとくる、
灰原「キャンディ乗った場所はどこ?」と聞く(灰原が…優しいと何か違う)
二人組み無線聞く…「ワン!」→犬?!弟分、犬抱き「お前可愛いな~」
(森/久/保さんが初めて…犯人じゃない犯人を!←はい?)
残り70分。乗った場所に来た…灰原「どっちに向ったかはわかるわ」
工事で通行止め、車は入れない細い路地→行く先が限定される道
大通りに出ると渋滞、コナンの考え<渋滞を突っ切るとは思えない>
灰原がこっちと連れてく→コナン<正解だ灰原>→博士に連絡、
車を出す博士→二人組み。兄貴分カーナビが付かないと。
「コンビニあったら止めて」犬と自分の分→弟分犬好き過ぎる(笑)
ナビは逆探されるとドラマで見たので…先に壊してたという弟分。
歩道橋の上、眼鏡の望遠機能でフォックス便発見!
あと少しって所で曲がられ…見失った!残り50分に…
流石に真央ちゃん疲れてきた→いいタイミングで博士の車!
「爆発まで時間無いんじゃろ」博士口滑らし、話すしかなくなった
元太は警察何やってる。キャンディを心配し泣くじゃくる真央。
無線は使えのないかと光彦、車の数が多くて見つけられないと灰原。
コンビニ前→通った子供達「ワンコ可愛い」犬抱かせる弟分、残り30分。
コナンちょっと待っててくれと→目暮に電話(小五郎の声)
これから私の言う通りにしてください」…目暮渋るも→作戦採用!
子供達→フォックス便の人?制服着てないと疑惑を→急いで車出す。
無線から検問位置→慌てて地図確認しながら、検問避けて…
配送車を追う博士の車。高木達の車も後に続く、
コナン→さっき電話して小五郎に頼んだとー…(苦笑)
無線を逆に利用し、ワザと検問に抜け道作って、誘い込む作戦
覆面パト追い越し「そこの配送車止まりなさい」
積荷が落とされた→ギリギリで止まる二台。落ちた物に爆弾無し
トランクからスケボー取り出し追う…あっさり乗り込んだコナン、
キャンディ「ワン!」コナン「よぉ、お前がキャンディか?」
荷物から爆弾を見つけるが…ここで捨てる訳にはいない
コナン「おじさん達、広い所まで走って!爆弾なんだこれ」
取り合わない2人「ホントだよ!宅配便でもう二つ送られて、
 怪我人も二人でてるんだ!これが残り一つ、あと少しで爆発するぞ!」
兄貴「…ボウズ何かに捕まってろ!!」車出す、
弟分は地図で広い場所探し、コナン見る→後2分、探してる高木達。
地図見たコナン「ここ行って」と指示、高木達テンパってる(^_^;)
「諦めるな」→橋に、川の向こうに宅配車→既にカウントダウン入ってた
コナン、爆弾を川へ→爆発水飛沫が~高木「そんなぁ
千葉「…遅かったか…あ…(言葉にならない)…」無事だった!!
やったーと喜んでる二人組み(キャンディ…なつき過ぎだろ…)
真央の所にキャンディ無事戻る。二人組み逮捕(ま、意外といい人達で^_^;)
元太・歩美・光彦「探偵団大勝利!」コナン「ハハハ」
目暮から礼電話でもまだ酔っ払い親父は~…コナン(^д^;)
次回ヒント『ひとだま』光彦「探偵団大成功」高木「はい、ご褒美の飴」
「ワン!」コナン「君はキャンディ…」…そういえばスマプリのキャンディ役は……

ナルト(疾風伝)519話「認められし者」ネタバレ感想文
魂引っ張られる→「これって一体なんの術だ!?」思い返し、
「ペインの術全部使えるみてぇだけどもよ。この術は知らねぇぞ
螺旋丸やるも吸われ確認したばっかだったと…「オレのアホ!」
長門に何の術だと聞くも答えはなく「ダメだ!完全に操られてる
<こいつは確か生き返らせるペインの術>「何狙ってんだ一体?」
カブトの狙い→人間道で魂抜き、地獄道で魂と体を持ち帰り隠し、
自分を生き返らせる→見つかる事無く自分の物に出来る方法をと…
ナルト「やっぱ、何も答えてくてねぇんかよ。
 あの生き返らせる術をどーやって使うってんだ。しかも、
これ…魂みたいの出ちゃってっけど力が抜けるし嫌な予感しかしねぇ」
引き出されてる魂(・△・)って顔でちょっと可愛い(笑)
ビーが上から、口寄せの目が見る→修羅道(カラクリ腕)に捕まる、
魂出され…ビー「ナルト、九尾との綱引きを思い出せ」
スサノオが長門の手を斬って2人助け出す。口寄せが消える。
ナルト「助かったってばよサンキューイタチ」
ビー「何だこの忍者は、はっきり言って無茶強ぇじゃねぇかよ」
ナルト「ペイン六道つって六道仙人の力を持ってんだからそりゃ強ぇよ。
それに今回は死体操ってんじゃなく本人だから力も動きも桁違いだ
カブト「そうだ…まだ星にして捕まえるってのもあるな」
イタチ「来るぞ」地爆天星によって引き寄せてく地面…
「あの黒い球。相当の引力があるようだ」とイタチの分析。
ナルト「この術前にもやられた。マジヤベーマジヤベー
 これを食らったら終わりだ」イタチ「おいナルト…」
ナルト「何?」→「食らって終わりならお前は何で生きてる
「え?(゜o゜)」…ビー「アハハハなら大丈夫この勝負」
ナルト「笑ってる場合じゃねぇんだよ!何でこの状況で余裕ぶっかませんだ、
 いいか捕まったら二度と抜け出せねぇ、スゲー力で引き付けられんだぞ!
 前の時は九尾の暴走でたまたまどーにかなったんだけど…」
イタチ「余裕で居るんじゃない…分析には冷静さがいる
 さっき長門が投げた黒い塊が中心の核になってると見ていい、
 恐らくアレを破壊すればいい、
 3人各々の最強遠距離忍術で一斉に中央を攻撃する
あわわとしてるナルト「こんな状況じゃうまく中央を狙えねぇ」
イタチ「狙わなくても当たる!
 中央からのこの強すぎる吸引力を逆に利用する算段だ。
 どんな術にも弱点となる穴は必ずある
八坂ノ勾玉、尾獣玉、風遁螺旋手裏剣が星に向ってく(ここ動画が綺麗)
ドスッ…戻った目…ヒビ入った音。長門「すまないな…イタチ」
イタチ「元へ戻ったか…十拳剣だ。(前の大蛇丸封印とゼツの十拳剣解説入る)
 封印術を帯びた剣だ。すぐ封印する何か言い残す事はあるか?」
「ナルト…俺は師匠の所へ戻ってお前の物語を見ておくとするよ。
 俺から言わせりゃお前は三部作目の完結編だ。
 一部が自来也…完璧だった
 だが、二部作目ってのは大概、駄作になる…俺の様にな…
 師にも認めて貰ってない…
 シリーズの出来ってのは三作目、完結編で決まる…
駄作を帳消しにするぐらいの最高傑作になってくれよ…ナルト」笑う。
空気読んでるカラス→自来也と長門の姿が後ろに!
いい追加!(ちゃんと…認めて貰ってんじゃないのか…;д;)
ナイスガイポーズで長門見送る。封印されてく長門「じゃあな」
地面殴って悔しがるカブト<長門めぇ!やはり機動力に欠けてたか…
 口寄せ輪廻眼による共通視界で機動力を補うつもりが
 死角からクナイを当てるイタチの手裏剣術>
「流石にかわせなかったか…そろそろ取って置きを出すしかないね」
スサノオが消えて…ナルト「このエドテンとか言う術気に食わねぇ、
 戦いたくねぇ人と戦わされる、恐らく他の戦地でもそうなんだろ」
相変わらずディスられまくる二代目火影(^_^;)…って言うかカラスの動きがwww
イタチ「穢土転生は俺が止める、マダラはお前達に任せる」
ビー「ここに来る途中に穢土転生の奴と戦った…
 砂の忍がそいつを封印したが、どうやら殺せはしないヨウOk、
 この術の弱点の無い完璧な術だソウOK」
イタチ「さっき言った筈だ、どんな術にも弱点となる穴があると」
ナルト「いや、俺が止める、さっきも言った筈だ…
 後は俺に任せてくれ。影分身の術」→通常の姿に、
ビー「九尾チャクラモードを使い過ぎだ。それ以上分身するなナルト」
イタチ「1人で無理をしようとするな、
 この穢土転生を止める為にはオレが打ってつけだ、考えがある
ナルト「この戦争は全部オレが引き受ける。それがオレの役目なんだ」
イタチ「お前は確かに前と違い、強くなった…
 だがそのせいで、大事な事を見失いかけてもいる様だな…」
いいか、よく覚えておけ
 お前を嫌っていた里の皆がお前を慕い始め、
 仲間だと思ってくれる様になったのは…
お前が他人の存在を意識し認められたいと一途に頑張ったからだ
「お前は「皆のお陰でここまでこられた」と言ってたな。
力をつけた今、他人の存在を忘れ驕り個に執着すればいずれ…
 マダラの様になっていくぞ」マダラ(仮面)の顔が…
「どんなに強くなろうと全てを一人で背負おうとするな
 そうすれば必ず失敗する。お前の父ミナトが火影としてあったのは、
 母クシナや仲間の存在があったからこそだ(ミナトとクシナ)
 お前の夢は確か父と同じだったな」「…うん」
「なら覚えておけ、火影になった者が皆から認められるんじゃない、
 皆から認められて者が火影になるんだ…仲間を忘れるな
個別にサクラやカカシ達の顔が…ヤマト隊長居た!!(^Д^;)
ビー「ナルト、俺はイルカってのと約束してんだ大体。お前を守るってな
 一人じゃ行かせねーぞ、そもそも オレはまだ生きてるピンピン」
イルカに言われた事→弟の様に思ってる、危ない所に行かせたくない…
「それに、お前ばかりが全部背負い込む事は無いんだ
ナルト「確かに、俺が何とかしなきゃダメなんだって
 思い込み過ぎてたかもしんねぇ
天照でカラス燃やされた!カラスちゃ~ん(T_T)…ナルト「何で!?」
イタチ「シスイの眼は十数年は役に立たない…
 もうサスケの時には使えないだろうし。
それにお前はシスイの眼以上の物を持ってる、それはシスイと同じ心
 シスイが渡したかった本当の物はそれだ。もう目は要らない
 今のお前ならこんな眼を使わなくても、サスケを止められる」
ナルト「今ならアンタも直接サスケに会える…今度こそ」
イタチ「いや…オレは1人で何でもしようとし失敗した
 今度はそれこそ仲間に任せるさ」→回想)「サスケはお前に任せる」
130208.jpg
ビー「…ただ強いだけの忍じゃないな。アンタって奴は」
イタチ「キラービー、ナルトを頼む」ビー「オウ、ヨウ」
「イタチ!」…去っていくイタチ…ナルトチャクラモードになる。
「オレ達も行こう、ビーのおっちゃん」で終了(ーー;)次回は二代目水影だ!

【2013/02/08 12:59】 | NARUTO疾風伝


ミント
どんな天才でも一人では世界を
変えられない
それがまたすばらしいところなんだ
以前観た映画のラストのせりふです。
長門がビーのチャクラを吸って
白髪が赤髪に顔は・・・
若返った?少年のようにも見える
えええええ!?
こんなにいい男だったのか?
昔のシーンは髪で髪が顔が隠れていた
後は病み窶れた姿だったし。
老人が少年に?
そんな感じでして。
口寄せの動物も黒い炎で焼かれて
何か可愛そうで。
前の回で、ナルトが「あんたそんなキャラだったか」
本来の長門はそうだったわけね。

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コナン サンデー10号ネタバレ感想文
由美さんと顔は見せてない男の場面から…
「七つ揃うまで開けないでください…揃ったら連絡しますから」
苗子に起こされる由美さん寝てた…って警部補なの!?
マル暴の刑事達と徹夜で麻雀打ってたそうな(笑)…何かスゲェな
寝言で、七つ揃ったらとか、いつ揃うの?とか言ってたそうな…
元カレのセリフだと→警察官になるからと別れ話切り出したら
例の封筒渡され「7つ揃うまで待ってくれ」→連絡来ず→振る。
大学生の頃、電車の中で知り合う…いい所住んでたボンボン
それにしても…7つ揃ったらとは…?
コナン「その人、船乗りさんだったんじゃない?」七つの海制覇?
コナン達と遭遇(笑)コナンが、日に焼けてたか尋ねると…
由美「いや…青白くて引きこもりのニートっぽかったわよ
 よくどこかに出かけてたみたいだけど
 不定期で仕事のようには見えなかったし…」
光彦→七福神巡り?(あれはクリスマだったそうな)灰原→七つの大罪?
真っ先に浮かぶのはドラゴンボー…絶対違うっ!!(笑)
マジ推測するが…元カレはプロ棋士でしょ?(^_^)
囲碁か将棋かは…不明だけど…渡した封筒は『封じ手』で、
七つ揃えば→七大タイトル(七冠)取ったら…って意味では?
で、どこかに出かけてたのは…対局やイベント等に出てたと…

その封筒はどこかにいってしまったそうです(婚姻届けとか?)
道端でイザコザ、由美が注意しに…何か…どっかで見たキャラ居た!
苗子の携帯に電話(桜子?)→出る「ええっ!?人が死んでる!?
桜子の声「そ、そうなの!とにかく苗ちゃん来てくれない?」
コナン、近くかと聞き…みんなで向うぞ…(^Д^;)
由美「何よあの子ら血相変えて…」
苗子「私の友人から人が死んでるって電話があって…」
現場がシャトー米花マンションと聞き…由美、微妙な反応?
マンション到着<やっぱここか>苗子が来た事あるのか?と聞くも、
来てないと答えた由美だが……管理人は由美を覚えてた(ーー;)
現場は18階、名前は聞いて無い…<まさか>と思う由美…
…伊丹の表札<何だ…お隣さんだったか…>→探偵団来てて。
既にコナン君が中に入ってるって(ーДー;)
住人「何なんだこの少年は!?家政婦さんの知ってる子かね?」
名前は確か→「江戸川コナン!前に殺人事件の現場で会ったよね?
 米原桜子さん?」→錯視事件の桜子さんでした~(ーー;)
なんと、彼女は…苗子の友人でしたっ!!Σ(゜□゜)
何かごまかされてるけど…不法侵入じゃなくて…コナン君?
桜子は先週からここ通ってたが「またこんな事に…」←(苦笑)
自殺した様子の遺体……住人に事の次第を聞く由美
住人・伊丹永信は1時間前ぐらいに妻・知代子と喧嘩して…
頭冷えるまでと…しばらく桜子と外に出てた(スーパーで買い物)
伊丹「妻が手首を骨折して
 家事が出来なくなり仕方なく家政婦を雇ったのに…
またヒスを起こして暴れてケガがひどくなったらいけないと思ってね…」
顔の青アザを見せる…起こって物投げつけられ会社を休んだと。
30分ぐらいで帰宅→玄関ドア開けたら、寝室の扉閉まる音したと証言、
生きてた筈…ノックして呼びかけたが返事は無かった(死んでたっぽい?)
それから30分後→再び寝室へ、今度はドアを開けて中入ると…
この有様だったというわけです
 まさか妻があんな口喧嘩でこんなに思い詰めていたとは…」
足下のメモは遺書らしく…由美「こりゃ完全に自殺だわね…」
コナン「いや…殺人かもしれないよ?
メモ帳の金具のは2つ穴分でちぎれてる→遺書は3つ穴でちぎれてる
遺書の字が歪んでる。ゴミ箱をひっくり返し他のメモ見せるコナン。
「ホラ!奥さんはその手帳でよく書置きしてたみたいだけど…
 最後はいつも自分の名前だけ書いて締め括ってる
なのにその遺書だけフルネームで書いてあるなんて…
 ボクには異様に見えるけど?」ドヤ顔ェ…
桜子の証言→玄関に鍵がちゃんと掛かっていた
合鍵持つのは主人、妻、家政婦(桜子)、息子の4人。
…息子は自動車学校の講習に行っており居ないそうだ…
予備の鍵は、1階のポストに入ってる(ダイヤル式の鍵付き)
桜子「もう1人います!そのダイヤルの番号知ってる人!!」と思い出す!
昨日の事…郵便物取り出そうとしたが、番号のメモを忘れて困ってると、
その人が番号を教えてくれた…何故知ってたかというと…
桜子が前に落とした番号メモを、彼が拾った時、覚えてしまった様で…
「で、でもあれ…一瞬というか、一秒もなかったと思いますけど…」
「それだけあれば僕には十分…そういうの覚えるの得意だから
 日本一…いや、世界一かも…」
由美さん…寒気を覚える
苗子「その人、このマンションの住人?」桜子「う、うんお隣さんだよ!」
「いつも無精ひげを生やしたムッさい人で…確か名前は…」という前に…
「隣なら行った方が早いよ!」と苗子は桜子を連れ隣に向う…
由美は止め様と追いかけたのだが時遅く(苦笑)…出てきた隣人。
羽田秀吉「あー!由美タン!!」英祐系の顔
「タン」呼び…子供達ヒいてる?…由美「私の元カレよ…
元カレ…振られた事、自覚して無いかもしれんな…(^_^;)
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ナルト WJ10号ネタバレ感想文
サスケ一行は里外れの手付かずでボロボロのうずまき一族のお堂に。
…元からボロボロなのか?ペイン戦でぶっ壊れた物なのか?
壁一面に能面だらけ。サスケ「どれだ?」…相変わらず上から(ーー;)
大蛇丸はそれから…どっかで見たよーな面を手に取る…手、蛇だけど(^_^;)
水月「何か気味が悪いね…見つけたんならさっさと行こうよ」
大蛇丸「そうね。行きましょう…すべての秘密が眠る場所へ」
里内を徒歩移動…マント集団の方が逆に目立つ気がして仕方ないのだが…(ーー;)
サスケ里見下ろし、「……ここも…ずいぶん変わったな」
大蛇丸→自分が木の葉崩しをやる前と同じだと言って…
「たとえ彼や里が変わってしまったとしても、ここは彼の故郷に変わりない。
感傷に浸り過去をなぞることで、己の決意を再確認する時間が必要なのよ
大蛇丸の木ノ葉の決意は?→大蛇丸は微笑んでて(いい人っぽく見えてきて…)
水月聞く→部下のトップメンバーが木ノ葉に居る、強者は戦争でいない…
今がそのチャンスじゃ? と…(再びやる必要性があるかよ?)
大蛇丸「フッ…そうかもね…でも一つ違ってるわ。
 アナタ達はもう蛇じゃないなんかカリスマ性がさー(^_^;)
目的地、うちはの南賀ノ神社跡→隠し通路の入り口は術で開く、
上辺の建物は壊れてしまったが、大事なのは地下の隠し集会場だそうで…
準備でき大蛇丸「始めるわよ…少し離れてなさい…」先ほどの面をつけた、
出てきたのは…屍鬼封尽の死神(面と死神は同じ顔!)
回想)水月が見つけた巻物の中身→屍鬼封尽の解除方法
セリフじゃなくて解説風な会話?(ーー;)
【その巻物に書かれていることをするのには、まず死神が必要なのよ
 それは木の葉の外れのうずまき一族の能面堂にある。
 そして、まずは屍鬼封尽の死神を己に憑依させ導きだす
 死神の腹を裂けば封印が解ける
 ただ私が人柱になる必要はあるけどね
 これで死神の腹の中にあった私の両手は取り戻すことができる
死神が腹裂くと大蛇丸の体も同じ様に傷→飛び出す魂、大蛇丸の腕戻る、
【そうして、私に両手の力が戻れば穢土転生ができる…そう…
 あの4人を…もちろん、そうなれば必要なものがいるの知ってるわね
【水月:あぁ~!!ボクらを穢土転生の生贄にする気っスねェ~!!】
【大蛇丸:それもいいけどアンタなんかよりもっといいのがいるのよ
 今は目に見えないけどね…
大蛇丸の事前の指示で重吾が呪印仙術をサスケに与え→ゼツ6体
【そうすればトビがサスケの監視役に付けていたゼツが
 そのチャクラに呼応して表へ出てくるはず】
驚くゼツ「くそ…何で!?」(体についてる状態では、外の会話聞えてないのか?)
大蛇丸は「お前達柱間細胞は実験で知り尽くしてるのよ…
 もちろん感知する方法もね。
 …やはり6体トビはずいぶん慎重を期していたようね…」
カブトからチャクラ戻し、情報も蓄積(カブトが調べてた物)
水月と重吾にゼツ2体任せ、4体を穢土転生の生贄に利用
【私は彼ら4人の個人情報物質(DNA)を持ってる…私も蓄積が好きでね…】
穢土転生!大蛇丸脱皮、水月が押さえ込んでたゼツに(重吾はゼツ吸収)
…結局、生贄要員で付けられてたのかもしれんな…ゼツ(´Д`;)
というか、脱皮でリスク回避って…ずるくね?…しかも、ゼツの木遁能力ゲットしたんじゃね?
大蛇丸「さぁ来るわよ!!全てを知る者たち…歴代火影達が
柱間~ミナトまでが出現(^Д^;)130205.jpg

コナン「泡と湯気と煙(後編)」ネタバレ感想文
あらすじ。事件、泡、湯気、煙と…実験してみれば?と…
月原の部屋→コナンの言う通り室温が低いと湯気長持ちする?
室温27度設定。リモコンいじってなく…、湯気8分で消える
部屋を出た時気づいた事は→エレベーター来なくて階段で…
音とかは?」聞かれ、萩野の部屋から目覚ましのベルが…
萩野の部屋→目覚ましは枕元、仕事無い時はいつも7時半起き、
昨日はサッカー中継見ていたと…泡は6分前後で消え
部屋出た時→見たり聞いた物。袖崎の鍵の束の音が聞えた…
袖崎の部屋→沢山の鍵。煙草燃え尽きるのは9分
9分程開けていたと疑い?刑事達来たのは皆の部屋を調べた後。
見たり聞いたりした物→現場で月原の携帯が着メロ鳴ったと、
相手はカメラマンからで、スクープ写真を撮ったとか…
どうするか→3人の動機は十分で事情聴取に付き合わせると。
高木がコナンに報告目覚まし時計、鍵の束、着メロ
実験結果も→ビールの泡6分前後、湯気8分。煙草9分弱だと。
コナン<結局、室温は関係なかったか…>高木のあくび
「眠そうだね」「徹夜で張り込みそのまま寝そびれちゃったから」
「千葉がいつも持ってる目薬でも差すと、
 少しはシャキッとした顔を装えるんだけど…」
コナン<装う?>おでん、煙草、ビール…
<そういえば、前におっちゃんに聞いた事が…>と回想、
小五郎「どーだ驚いたか、貧乏学生だった頃によく使った手だよ
<なるほど、そう言う事か、やっぱり犯人はあの人だったんだな>
コナンに帰らなくていいのと尋ねる高木→車待たせてる
「それにの話を聞いたらもう一度戻る事になると思うよ。
 あのマンションにね」高木「へ?」なんか可愛い表情を(^_^;)
待されてる2人…灰原「初めてね、あなたと2人きりになるの」
沖矢「そういえばそうですね」→車の中で待たないかと言うも、
「そうしたいのなら無理矢理連れ込めば」
「そんな無粋な真似出来ませんよ…<彼女との約束なんでね…>」
彼女とは一体誰デショウネー(ーー;)多分、あの人…かなぁ?
マンションの前…30分ぐらいで済むとコナン行く…玄関前、
灰原「―ったく警察に任せておけばいいのに」車の外。
沖矢「風邪をひきますよ」灰原「大丈夫、子供は風邪の子だから
夜7時過ぎ…再び、コーヒーとビールと煙草の実験
月原「ってー言うか何でその実験を私の部屋でやってるわけ」
目暮「それもワシも疑問だったが高木君が…」
コナン「ここでいればわかるからだよ…誰が犯人なのかがね」
「コナン君!?」目暮驚く(気づかれずに入ったの?^_^;)
最初に入ったのが僕と高木刑事だから気づいたと言うコナン…
目暮「本当かね?」「ええ、まあ」→高木そろ~と…
コナンの所に→「コナン君、その真相に気づいたのは僕達じゃなく
 工藤新一君じゃなかったか?」
コナン「新一兄ちゃんから届いたメール通りにやればバッチリだよ。
 「時が満ちれば犯人が消し損ねた爪痕が浮かび上がる」って…
新一兄ちゃんのメールに書いてあったしね」自演乙!でCM。
高木の「コナン君」まで戻る…高木、警部に直接話せばいいのにと思う
部屋を使われてる月原、自分が疑われているのか?と…
犯行行ってたら他の2人より先に現場駆けつけられないのでは?
一番目に来た月原→袖原遅れた理由→記事書いてて切り悪かった
最後だった萩野…サッカーで見逃せないシーンが…忘れたと。
コナン「じゃあ萩野さんはサッカーを夢中で見てたんだね」
外の騒ぎが二の次になったと言うと「だったらうるさくなかった?」
目覚まし時計のベル。萩野の部屋…夜7時半、
高木「毎朝7時半にベルが鳴る様にセットしてると聞きましたが
 どうして今も鳴ってるんですか
その理由はベルが鳴ってるのに止めずに放置し自然に止まったから
 つまり、その時あなたが部屋にいなかったという証拠ですよ
ベルが鳴ってるのに落ち着いてサッカー中継見れる筈ないとー…
焦る萩野「トイレだよ!」トイレ出たらベルが止まってて現場に…
コナン<くそ、一応筋は通ってやがる>
犯行には10分以上部屋を空けなくては…ビールの泡はあったと、
「それとも何か?俺が手品でも使って泡を立てたとでも?」
コナンが呪文を唱え「あーら不思議、泡がこんなに立ちました
塩を入れただけ→高木解説と(図解)
コナン「小五郎のおじさんに聞いた事があるんだ…
回想小五郎)「どうだ驚いただろ貧乏学生だった頃によく使った手だよ」
 大学生の頃、貧乏で泡が消えたビールをチビチビ飲んでると
 気づかれない様に、たまに入れていたって」
高木「ちなみにこの方法はビールの写真を撮る時にも使われるそうです、
 泡が立っていたほうがおいしそうに見えますからね」
カメラマンだから知りえた知識…塩なんて持ってないという萩野、
コナンは部屋に入った時の萩野がけつまずいた袋の事を…
「あれってお葬式の返礼品なんでしょ…
 だったら入ってた筈だよね……清めの塩も出ましたドヤ顔!
高木携帯をチラ見→蹴飛ばし袋から出たお茶を戻してた事を。
清めの塩→ポケットの中で破き→見せる寸前に塩→泡たったビール、
「咄嗟に思いついたトリックでしょうから…」
袋は捨てたとしてもポケットに塩何粒…現場で多少のもみ合いあった筈、
昨日取り替えたカーペットに萩野が部屋行った何かの痕跡がある筈と…
殺害は信じられないという残り二人…裁判で勝つ見込みもあり…
メモリーカードに社長の指紋…例の写真を選んで載せた証拠に、
月原「そんな勝てる裁判を前に社長を殺すわけが」「消えちまったんだ…」
メールが来た後調べると…メモリーカードがなくなっていた
社長を問い詰めると→アシスタントに金やり盗ませてた。
「あの連続写真を新たに入手した特ダネとして使わせてもらうよ、
 同級生の女優を罠に嵌めた非道のカメラマンってね
中学生の頃の同級生で、女優と弟に贈る為に撮った写真だった…
萩野があんな形で公表したと錯覚したのも自殺の要因かと思うと…と、
勘弁ならなく→気づいたら…下に落ちてたと(蛙の様に…はOKなんだ)
…コナン君はあきれ顔で…なんか冷たいよね(^_^;)
萩野「しかし、ノープランの犯行にしては
 ビールの泡でうまくごまかせたと思ったのに、
 その細工が元で疑われ、証拠になっちまうとはな」
コナン、高木足にトントン…言えと…(笑)
「あなたがカメラマンだと聞いた時から犯人だと疑っていましたよ
 だってあなた現場に駆けつけた時
 携帯電話を持ってるだけで、手ぶらだったじゃないですか
 だから最初からあなたに目星を付けてたんですよ
目暮「騒ぎを聞いて飛んできたなら手ぶらでも…」
萩野「いや、報道系のカメラマンなら忘れねぇよ…
 飯の種になりそうなそんな現場に、商売道具のカメラをな
ED後、目暮「いや~感心したよ高木君、君もやれば出来るじゃないか」
コナン「だね」…高木「いやーそれほどでも
 <まあ、工藤君のメール通りに喋っただけですけどね>」
ハハハハ…と…→灰原は「どうやら事件…解決したよう…」
車の中寝てる沖矢…ドア開け…こそっと近づいて…
マフラーの下を…もう少しでっガシッ、掴まれる手「!!」
沖矢「こっから先はこちらのエリアだ。君の領分じゃない
声の感じが戻り→「大人は寒がり風の子じゃありませんから」
戻ってきたコナン「どうしたの2人共?ドア開けっ放しで…帰ろ」
…車走る。コナンあくび→灰原は沖矢を見てる、
次回ヒント『小犬』コメント→灰原「小五郎さんのお手柄ね」
小五郎「ただ酒飲んでる訳じゃねぇよ」コナン「いや、そうだろう」
って言うか、次回も高木君が大変そう…?(^Д^;)
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ナルト(疾風伝)518話「ついに接触!!ナルトvsイタチ」ネタバレ感想文
歩かされてるイタチと長門…そろそろ戦い…一体、どいつらだ?と…
感知する長門→イタチ「近いのか?」長門「もう懐かしく感じるな
ナルトとビー。ナルトには顔見知り過ぎる顔見知り…
長門「まさか、お前と戦わされる事になるとはな…ナルト。
 久しぶりに会った事になるんだろうが、
 死んでたんですぐな気もするな…少し変わったなナルト
九尾チャクラをコントロールしたチャクラモードと説明。
長門「なるほど、だから変わって見えたのか…顔つきが」優しい顔。
イタチはナルトの成長に眼を見張り、長門は弟弟子バカである。
長門「なら…憎しみを克服できたって事だなナルト」
ナルト「おう、兄弟分のアンタが教えてくれた痛み。
 ビーののオッチャンと真実の滝での修行や父ちゃんと母ちゃん…
とにかくみんなのお陰でここまで来れた」少し重要セリフ
イタチとナルトには、互いに「聞きたい事がある」
カブト、先に見つけたと喜ぶ→八尾と九尾を取った気でいる…
トビが悔しがだろうと→操り→イタチの豪火球。いきなりか!(^_^;)
少し戻り、カブト場面無しで豪火球いきなり感が倍増
ビーが鮫肌で炎切り裂く→熱かったと小突く鮫肌が可愛いv
…それで鬼鮫の死を悟ったイタチ(鮫さんとは割りと仲良かったしな)
話し中だったのに「操ってる奴の言いなりタイミングなんて関係ない」
戦いながら…イタチはサスケついてナルトに尋ねて…、
木ノ葉への復讐するつもりであり、暁に加入したという事を…
サスケが里に帰らない理由→イタチの極秘任務の事聞かされ…
里を潰す事をサスケは選択…イタチ「まさかマダラが(仮面の方)」
いったん離れ→ナルト「オレもアンタの本当の事をマダラから聞いた
「そう言う事か」→「本当の事なのか?」とナルトが尋ねようとするも…
イタチが「もういい…ナルト」遮って
ナルト「アンタは里をサスケを守る為、自分を悪党に見せかけて死んだ。
 アンタの苦しみも覚悟もサスケは理解してる筈、
でもサスケはアンタの意思を受け継ぐどころか木ノ葉を潰す気でいる
イタチ「<マダラめ…やはり知っていたか>里の皆は知っているのか?」
カカシとヤマトは知るも…確証が無とカカシに口止めされてると…
「他の誰も知らねぇと思う」→一族の名誉の為にとイタチも口止め…、
「それと…」と何か言いかけるも、長門の体が動かされて万有天引!
ナルト引き寄せ、川からは岩…ぶつかる前にチャクラハンド防御!
長門「よくかわしたぞ」→ペイン戦より強くなってるのだとナルトが…
イタチ「サスケはお前に任せる」「端からそのつもりだ」
口元に笑み「やはり、お前に託して正解だった
長門「オレには機動力が無い→口寄せ!→事も無いか」口寄せ獣。
ナルト「アンタそういうキャラだったか~(゜Д゜)」
ビーとビーの戦闘…写輪眼とサングラスの
火遁は手で防ぐ(尾獣ハンド?)熱かった~タコ足でイタチ捕らえた、
口寄せ獣あっけなく?長門「油断するなナルト」→ビーは幻術に
イタチ「オレの目を直接見るなかけた後に注意されてもなぁ…
ハっつあんが小突いて起こす、鮫肌収納から刀!いい動き(^o^)/
長門口寄せ犬の倒し方アドバイス→イタチvsビーに目が行くナルト、
口寄せ鳥の口ばしにイタチ来て…万華鏡写輪眼の眼に!
「ビーのおっちゃん気をつけろ!天照も月読も食らったら終わりだ」
ナルトの方に反応→「うぐっ」…口からカラス~!デロロロと…
何で俺の口からカラスが」そこでナルト思い出す
幻術イタチ「何故そこまで弟に拘る?あいつは抜け忍だろう」
ナルト「少なくてもお前なんかより…
 アイツの事を兄弟だと思ってるからだ」(´・ω・`)
話をしたいだけ→連れ戻したい→うまくいかなかった場合どうする?
運よく里の帰ればいいが逆の場合→里に襲ってきた場合。
「サスケまだ純粋だ、簡単に何色にも染まるアホやからね(苦笑)
 そうなった場合、お前は奴を止められるのか…殺してでも
そういやあの時…カラスを突っ込まれた事を…忘れる事ぉ?
130201.jpg…よく口に何かを突っ込まれる…
「俺の力を分けてやった、その力…使う日が来なければいいがな」
イタチに血の涙…長門が「天照だ!」と皆に注意する、
ビーが刀投げつけるが、長門の体が勝手動き刀を弾いてしまって…
イタチとカラスの万華鏡写輪眼が…カブト「どう言う事だ?」
何も起きず→ナルトの肩にカラスとまる、カラスの左眼のみ万華鏡
イタチ「こうなったか…」ナルト「どうなったんだ?」
天照は口寄せ犬に…ナルト「天照を外した?」…ついてきてるカラス。
長門「あのカラスお前のだな、あのカラスで何をしたんだ?」
イタチ「うまく言った」眼を見て長門「ああ、そう言う事か」超速理解!
カブト焦っている…「侮っていた、うちはイタチ…
 コイツは普通の奴とは明らかに違う!この穢土転生の術まで」
天照で燃やされる長門、鳥にも。地面に落ちる長門、
そしてナルトの所に来たイタチ…ちょっと慌てるナルト(^Д^;)
イタチ「落ち着け、オレはもう操られていはいない、
 この敵の術の上に新たなる幻術を掛けた。
"木ノ葉の里を守れ"という幻術だ。よって穢土転生は打ち消された」
カラスはイタチの万華鏡呼応するようになってたと…
ビー「どういう事だ」イタチはカラスの左眼に仕込んでたと説明し…
カブト「奴の眼だこんな事できる幻術は一つしかない」気づいた。
イタチ「うちはシスイ万華鏡写輪眼最強幻術別天神(ことあまつかみ)!!」
カラスの眼が通常の写輪眼→イタチは戻ったが…カラスのは切れて…
シスイとは…うちは最強の幻術使い、瞬身のシスイ
対象者に幻術かかった事を自覚させずに操れるという最強の幻術だ、
"木ノ葉を守れ"という幻術シスイの眼に仕込みカラスに埋め込み…
…ナルトに渡してたが…自分に使う事になると思わなかったと。
ナルト「何でその眼をアンタが持って、俺なんかに渡したんだ?」
イタチ「自己犠牲、陰から平和を支える名も無き忍、それが本当の忍。
 シスイがオレに教えてくれた物だ、
 シスイは己の眼を巡って争いが起きる事を予感し、
 その眼と共に死んだと見せかけた(セリフ…原作のままだと不都合あんのか?)
 オレもその疑惑を受ける事でその手伝いをした…
最後にシスイと会った時、右目はダンゾウに奪われた後だった…
だが、残った左眼を里を守る為に使えとオレに託し…奴は消えた。
オレはその眼をシスイと同じ気持ちを持つお前に渡した
 オレの残したサスケが里への脅威になったのだとしたら…
 眼を預かった者としてシスイの考えに反した事になる
それを正す事が出来る者はお前しかいなかった
 お前はサスケを兄弟だと言った…だからこそ、
 サスケを止められるのは、ナルト…お前だけだと思った
永遠の万華鏡手に入れる為にサスケがイタチの目を移植と踏んでいて。
その眼に呼応したカラスがサスケに別天神を掛ける手筈だったと
ビーの疑問→サスケに最初からその術を掛けなかった理由
「しなかったんじゃなくて出来なかったからだ」(もっともらしい後付け)
再発動まで十数年(シスイ…前に誰かに掛けてた?)柱間細胞あればすぐ可能。
それに…自分の死を利用し他にしてやりたい事があったと言うイタチ…
ナルト「イタチ、信頼してくれてありがとう。もう心配ばかりしなくていい、
 アンタは里の為に充分過ぎるほどやったじゃねーか、
 後はオレに任せてくれ」(・ω・ι)
ナルトの木の葉守り、サスケも殺さず止めるって言葉思い出すイタチ。
弟はお前の様な友を持てて幸せ者だ」…肝心の弟は~(苦笑)
カブトは自分に運が回ってきたと→長門の黒炎を弾きかせ自我消す、
気配感じるも…姿見えず…カメレオン口開き→神羅天征!
吹っ飛ばされるナルト達、ビーの所に!→尾獣化でラリアット!
餓鬼道でチャクラ吸われる→万全状態に戻っていく長門の体…
ナルト来るも…捕まった(カメレオン)…長門若く見えるな(ーー;)
人間道→ナルトの体から引き出され…「これって…何だー」で終了。
次回…いい感じの会話予告、決着とイタチの有難いお言葉(^_^;)

【2013/02/01 13:03】 | NARUTO疾風伝


ミント
本人も操られてる自覚がないままに
操られる。
でもそれは・・・・
サスケは一個の人格を、持った人間だよ。
手には負えない状態ではあるんだけどねえ~。
イタチの所有物でもないし。
イタチの術はとにかく使い物にならなくなったと言うことでしょうか?
イタチさん曰く、サスケは純粋何色にも染まる。
アホやからね~の突っ込みシビア(苦笑)。
根はナルトと同じく単純なんだろな。



石礫
イタチには…、サスケは自分の後ろをついて歩いてた
可愛い弟のままなんですよ。

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